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セミナー検索結果 : IT

ITに関するセミナー

開催日
2017-10-24(火) 9:30~12:30
セミナータイトル
事例とデモに学ぶサイバー攻撃対策
講師名
富田 一成 氏(株式会社ラック ITプロフェッショナル統括本部  サイバーセキュリティ事業部 セキュリティーアカデミー )
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
金融機関をはじめとする組織として取り組むべき情報セキュリティ対策について、様々な事故事例と攻撃デモに基づいて解説します。情報セキュリティ対策を行うためには、脅威の正しい理解と費用対効果に基づいた対策が必要です。本セミナーでは、統計情報などに基づいて「コンピュータウイルス感染」「公開サーバへの攻撃」などリスクの高い脅威について、原因と具体的な対策方法を情報セキュリティ専門家の立場から紐解きます。情報セキュリティのリスクは知っているがもう少し具体的に知りたい方や、ゼロから情報セキュリティについて学ぶ方、組織の情報セキュリティ担当者などにおすすめです。
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開催日
2009-12-15(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
IT進化時代におけるメディア環境とオーディエンスの変化
講師名
奥 律哉 氏(株式会社電通 電通総研 シニア・メディア・ディレクター 兼 メディアイノベーション研究部長)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
2011年7月に予定されている地上波テレビ放送の完全デジタル化移行まですでに2年を切った現在、テレビを含めたメディア環境全体が、様々な側面において激変をとげつつあります。本セミナーでは、まず第1部において家庭内でのテレビ視聴スタイルの変化から、ブロードバンド経由で配信されるIPTVの台頭、そして衛星経由多チャンネル放送の選択肢拡大など、多岐多様化するメディア環境動向についてまず整理を行います。一方、メディアオーディエンスの立場からすると、情報を受け取るデバイスもPC、ケータイ、ポータブルゲーム機、等々拡大の一途を辿っており、視聴ルートのフラグメンテーション(細分化)が加速しています。本セミナーの第2部では、オーディエンスの“世代論”にも着目し、76世代(1976年前後生まれの人々)を起点とした10才刻みの生活者ごとに、メディアに対する認識やメディア・リテラシーがかなり異なることをご紹介し、各世代に対する効果的なアプローチ論の考察も行います。最後の第3部においては、メディアの乱立時代へ向け、媒体ごとの「役割論」(ロール・オブ・メディア)についての再検討を行います。ここでは、電通がここ数年学界と連携して行ってきたいくつかの産学共同研究事例より、メディアの持つ新しい価値や可能性についてご報告します。
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開催日
2017-04-20(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
平成28年改正銀行法・資金決済法等及び関係政令・内閣府令の重要ポイント
講師名
藤瀬 裕司 弁護士( 島田法律事務所)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
情報通信技術の進展等の環境変化に対応する銀行法等の一部を改正する法律は、平成28年6月3日に公布され、今年4月に施行が予定されています。また、同法の施行に伴う銀行法施行令、銀行法施行規則など関係する政令・内閣府令は、パブコメ手続を経て、近々公布されるものと見込まれます。本セミナーでは、銀行法・資金決済法を中心とした改正法の概要と、改正法の4つの柱に即した関係政令・内閣府令のポイントについて解説します。
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開催日
2017-09-12(火) 9:30~12:30
セミナータイトル
民法債権法改正の影響を踏まえた契約実務入門
講師名
牧野 和夫 弁護士(芝綜合法律事務所 弁護士/弁理士/米国ミシガン州弁護士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
法務部以外の部署の方も契約の仕事を任されるケースが増えています。契約書の専門家でなくても、押さえておくべき基礎知識やリスク・対応について予め理解しておくべきです。
本セミナーでは、契約書を専門としない方にもご理解頂けるように、初心者向けに(今さら人には聞けない)「(日本語)契約書の基礎中の基礎」を分かり易く解説いたします。平成29年度通常国会で成立し今後施行される予定である「民法債権法改正」の契約実務への影響と、最近増加しているAI・IT関連条項、知財関連の条項(権利の帰属、保証、免責、責任制限等)も最小限知っていただきたいポイントをご説明します。もちろん法務部門のみなさんも契約書実務を基礎から確認できますので奮ってご参加ください。予備知識はとくに必要ありません。基礎から分かり易く説明いたします。
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開催日
2016-12-02(金) 9:30~12:30
セミナータイトル
グローバルな決済FinTechの成否の実態と日本の金融機関に必要な対応
講師名
星野 真戸 氏(MasterCard Advisors シニア・ディレクター)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
昨年来、FinTechに関する記事を見ない日がない状況です。ところが、注目度が高い割には、「スマホがカメラやゲーム、音楽業界を飲み込んだように、金融機関は、全て置き換えられてしまう」と煽るような話や、「単なる一時的ブーム」と耳にフタをするなど、反応は様々。官庁や経営陣の期待もあり、「何か対応しないといけない」ムードのため、担当部署を作り、勉強会やベンチャーを集めたイベント/提携を模索するが、収益に貢献する道筋は見えてこない場合が多いのではないでしょうか。果たして、変革のインパクトはどこまであり、何をしないといけないのか?“FinTech”という幅広い定義で抽象論を繰り返しても、全く解は見えてきません。変革が最も進む「決済」の分野で、欧米や新興国の事例も交え、具体的なサービスの成否の要件を分析しつつ、見極め方を紹介させていただきます。
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開催日
2017-09-28(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
ヘルステック法務の最新実務
講師名
飛岡 依織 弁護士(GVA法律事務所)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
医療・ヘルスケア分野においてテクノロジーを応用することで生まれた新しい領域である「ヘルステック」事業は、ITの発展による技術革新と世界的な健康志向の高まりや医療費削減の必要性の増大等を背景に、年々その市場規模を拡大し、成長著しい分野として近年ますます注目を集めています。このような流れを受けて、薬事法改正による「医療機器プログラム」の新設、遠隔診療に関する「診療」概念の解釈の変遷、個人情報保護法改正による「要配慮個人情報」の概念の創出など、法務の面でも様々な変革が生じています。本セミナーでは、ヘルステック分野における市場動向と新たなビジネスモデルの誕生を踏まえ、医薬機器法、医師法、個人情報保護法といった関連法令についてビジネスモデルごとに具体的に解説するとともに、ヘルステックビジネスを展開する上で知っておくべき法務のポイントをご説明します。
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