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セミナー検索結果 : BIG5

BIG5に関するセミナー

開催日
2018-06-05(火) 9:30~12:30
セミナータイトル
Amazonを中心としたBig5がもたらす金融業界へのインパクトと未来予測
講師名
冨永 孝 氏(株式会社ICTソリューションコンサルティング 代表取締役・インテリジェントデザイナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
昨今、Amazonを始めとするビッグ5(Amazon, Google, Microsoft, Apple, Facebook)が、メディアのトップニュースに挙がることが多くなりました。そのニュースは、ビッグ5の時価総額の大きさと変化、新たなサービス、および、技術の戦略、ICT社会のリスクと課税の問題に集約されます。
しかしながら彼らのもたらしたものは、ICTによるサービス革新だけではありません。さらに上の次元の商流革命(もの、ひと、金、情報の流れ)を起こしつつあります。従来の業界構造を破壊し、顧客データの寡占により、従来の業界構造を破壊し、従来の全ての領域のビッグビジネスの利権を侵食しつつあります。
なぜ、Amazonを始めとして、5社がAIスピーカーを出すのか(FBはアプリ型メッセンジャー)
なぜ、Googleは自動運転AIを作るのか
なぜ、Amazonは、高級ス―パーWholefoodsを買収したのか
なぜ、AmazonやAppleはPaymentに進出するのか?
なぜ、Microsoftは、仮想通貨PF(Blockchain as a service)を提供するのか?等々
これらのニュース(すでに起きている未来)を解説することにより、これからのBIG5の戦略(デジタルビジネス時代の新たなデジタルビジネス戦略)を理解していただきます。本セミナーでは、特に以下3つのポイントを中心にお話しします。
[1] BIG5の戦略の本質とは、顧客インテリジェンスを巡る3つの戦略(社会課題解決、エコシステム構築、情報PF)
[2] BIG5のもたらす金融業界へのインパクトは、想像以上に巨大である。単なる決済にとどまらず、融資、送金、さらには仮想通貨発行まで含む経済圏(ヒト・モノ・カネ・情報の支配)まで想定することが不可欠
[3] BIG5のもたらす新産業秩序には、従来の金融業という枠での戦略策定では勝ち抜くことが難しく、新たな住所変更(新たなバリューチェーンにおける事業ドメイン)と新たな事業開発モデルが求められる(デザインシンキング、コラボレーション、デジタルPF)
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開催日
2018-11-07(水) 13:30~16:30
セミナータイトル
【DOKODEMO】Amazonをはじめとしたプラットフォーマーから金融機関が学ぶべき新たなデジタルビジネスモデル戦略
講師名
冨永 孝 氏 (株式会社ICTソリューションコンサルティング 代表取締役 ・ インテリジェントデザイナー)
開催地
インターネットが利用できるパソコン、タブレットPC、スマホ、iPhoneなど
ステータス
お申し込み可
概要
Amazon,Google,Microsoft,Apple,Facebookの米国BIG5,テンセント、百度、アリババの中国の中国BIG3のCEOの頭の中をのぞいたことはありますでしょうか?彼らの頭の中にある、新たなコンセプトと戦略を理解することが、金融業に参入しつつある彼らへの対抗策の第一歩です。お国柄の違いはあるものの、米国と中国のディスラプターは驚くほどの共通項を持っています。私が考える共通戦略コンセプトは以下の7つです。
 
⚫社会課題解決 ⚫ビジネスプラットフォーム
⚫コラボレーション ⚫顧客インテリジェンス(アルゴリズム)
⚫ネットワーク効果とエコシステム ⚫デザインシンキング ⚫トランスフォーメーション

皆様、このデジタルビジネス基本コンセプトをご自分の言葉で説明できますでしょうか?
個々人によっても、会社によっても違うこれらの言葉を正確に理解することがデジタルビジネスの理解につながります。また、その一方で、従来のビジネススクールで教えられてきた基本コンセプトが陳腐化、変質してきているものも多くあります。これらをデジタル時代にあわせてどう使っていくのか(あるいは捨てるのか)についても説明いたします。
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開催日
2018-11-07(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
Amazonをはじめとしたプラットフォーマーから金融機関が学ぶべき新たなデジタルビジネスモデル戦略
講師名
冨永 孝 氏 (株式会社ICTソリューションコンサルティング 代表取締役 ・ インテリジェントデザイナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
お申し込み可
概要
Amazon,Google,Microsoft,Apple,Facebookの米国BIG5,テンセント、百度、アリババの中国の中国BIG3のCEOの頭の中をのぞいたことはありますでしょうか?彼らの頭の中にある、新たなコンセプトと戦略を理解することが、金融業に参入しつつある彼らへの対抗策の第一歩です。お国柄の違いはあるものの、米国と中国のディスラプターは驚くほどの共通項を持っています。私が考える共通戦略コンセプトは以下の7つです。
 
⚫社会課題解決 ⚫ビジネスプラットフォーム
⚫コラボレーション ⚫顧客インテリジェンス(アルゴリズム)
⚫ネットワーク効果とエコシステム ⚫デザインシンキング ⚫トランスフォーメーション

皆様、このデジタルビジネス基本コンセプトをご自分の言葉で説明できますでしょうか?
個々人によっても、会社によっても違うこれらの言葉を正確に理解することがデジタルビジネスの理解につながります。また、その一方で、従来のビジネススクールで教えられてきた基本コンセプトが陳腐化、変質してきているものも多くあります。これらをデジタル時代にあわせてどう使っていくのか(あるいは捨てるのか)についても説明いたします。
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開催日
2018-09-04(火) 9:30~12:30
セミナータイトル
【DOKODEMO】AI、ブロックチェーン、クラウド(Tech-ABC)を生かした金融ビジネス
講師名
冨永 孝 氏(株式会社ICTソリューションコンサルティング 代表取締役・ インテリジェントデザイナー)
開催地
オンライン受講(DOKODEMOセミナー)
ステータス
締め切り
概要
昨今、従来ITに関係のなかった企業、部署においてもAI、ブロックチェーン、クラウド、プラットフォーム等のIT用語が普通名詞になりつつあります。
しかしながら、多くのメディアでは、技術論、雇用不安論、個別応用事例が大半であり、ビジネス戦略としてのICTが語られることはあまりありません。
また、多くの企業では次のビジネスを情報サービスにシフトを始めています。
今回の講義では、テクノロジーの説明ではなく、テクノロジーのビジネスへの活かし方を中心にお話をさせていただきます。
⚫ICT技術をビジネスに生かすには ⚫主要ICT技術(Tech-ABC)とその応用(金融業界をふくむ)
⚫技術をいかした新しい経営の考え方(neo-MOT) ⚫ICTを生かしたサービス、事業開発の進め方
を重点的に講義します。
ICTは、それ自身は決して目的ではなく、あくまで手段です。
しかし、ICTの進歩は、皆様の予想を超えるスピードとレベルで皆さんのビジネスを支援します。
また、ICTの進歩は、人間のあらたな可能性を追求する時間を創出するとともに従来の仕事の大規模な変革を余儀なくさせます
ICTとの正しい付き合い方は、ICTを万能視することでも、軽視することでも、敵視することでもありません。その限界と可能性を正しく評価し、活用することが大事だと思います。この講義が皆様1人1人のICT活用戦略図を作っていただく一助になればと思います。

< 対象者 >
■経営者(CXO) ■新規事業/サービス企画 ■各部門の管理者(営業/マーケティング、顧客サポート、ICT部門等)■ICTビジネス ■ICTに興味のあるかた
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開催日
2018-09-04(火) 9:30~12:30
セミナータイトル
AI、ブロックチェーン、クラウド(Tech-ABC)を生かした金融ビジネス
講師名
冨永 孝 氏(株式会社ICTソリューションコンサルティング 代表取締役・ インテリジェントデザイナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
昨今、従来ITに関係のなかった企業、部署においてもAI、ブロックチェーン、クラウド、プラットフォーム等のIT用語が普通名詞になりつつあります。
しかしながら、多くのメディアでは、技術論、雇用不安論、個別応用事例が大半であり、ビジネス戦略としてのICTが語られることはあまりありません。
また、多くの企業では次のビジネスを情報サービスにシフトを始めています。
今回の講義では、テクノロジーの説明ではなく、テクノロジーのビジネスへの活かし方を中心にお話をさせていただきます。
⚫ICT技術をビジネスに生かすには ⚫主要ICT技術(Tech-ABC)とその応用(金融業界をふくむ)
⚫技術をいかした新しい経営の考え方(neo-MOT) ⚫ICTを生かしたサービス、事業開発の進め方
を重点的に講義します。
ICTは、それ自身は決して目的ではなく、あくまで手段です。
しかし、ICTの進歩は、皆様の予想を超えるスピードとレベルで皆さんのビジネスを支援します。
また、ICTの進歩は、人間のあらたな可能性を追求する時間を創出するとともに従来の仕事の大規模な変革を余儀なくさせます
ICTとの正しい付き合い方は、ICTを万能視することでも、軽視することでも、敵視することでもありません。その限界と可能性を正しく評価し、活用することが大事だと思います。この講義が皆様1人1人のICT活用戦略図を作っていただく一助になればと思います。

< 対象者 >
■経営者(CXO) ■新規事業/サービス企画 ■各部門の管理者(営業/マーケティング、顧客サポート、ICT部門等)■ICTビジネス ■ICTに興味のあるかた
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