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セミナー検索結果 : Amazon

Amazonに関するセミナー

開催日
2019-08-26(月) 13:30~16:30
セミナータイトル
Amazonが目指す音声インターフェースの未来と金融系スキル事例紹介/最新動向
講師名
柳田 晃嗣 氏 (アマゾンジャパン合同会社 アレクサビジネス本部 本部長)
開催地
東京都千代田区
ステータス
お申し込み可
概要
Alexaの日本でのサービス開始からようやく1年4ヶ月経過し、ビジネスでの活用が本格化して参りました。Amazon Payを利用したふるさと納税や出前サービスを始め、この春からスキル内のデジタル課金も開始。本格的に声を起点として様々な有料サービス利用の促進が期待されます。こうした事例や、金融系スキルの利用傾向も含めて最新トレンドをご紹介いたします。
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開催日
2019-02-19(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
AmazonをはじめとしたBIG5がもたらす新たな営業・マーケティングと金融機関への影響
講師名
冨永 孝 氏 (株式会社ICTソリューションコンサルティング 代表取締役・インテリジェントデザイナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
Amazon,Google,Apple,Facebook,MicrosoftらBIG5(GAFA+Microsoft)は、ICT業界にとどまらず全産業、企業戦略、さらには行政のあり方にまで影響を与え始めています。
この講義では、まず、彼らの与えたインパクトを分析するだけでなく、彼らの持ち込んだ新たな7つの戦略について解説します。
●そもそも、彼らは従来どこの業界から出てきたでしょうか?―インターネット業界もしくはPC業界です。
●インターネット業界は何を変えたでしょうか?―販売、マーケティングコスト/効果の劇的向上です。
●彼らのコアコンピタンスは何でしょうか?―デジタルマーケティングと顧客インテリジェンスです。
Amazon,Googleらが持ち込んだ最大の経営手法が、デジタルマーケティングなのです。
その手法は、今やネット世界だけでなく、リアルの世界にまで応用され、また、B2CだけでなくB2Bの世界にまで及んでいます。
厳しいコスト競争と新たなビジネス開拓が求められる金融機関にとっても、別世界の出来事ではありません。むしろ、金融商品や金融サービスは、彼らのビジネスとは違うと考えることこそが最大のリスクだと思います。彼らのデジタルマーケティングを知ることは、これからの販売、マーケティングの’既に起こった未来’を知る上で最良の教材と言えます。
Amazon,Googleを中心としたデジタルマーケティングの最新技術、機能をご説明します。
彼らの販売/マーケティングを一般企業、そして金融機関はどう取り入れるべきでしょうか?私は、5つのハイブリットマーケティングの成長シナリオの沿った導入と答えます。
5つのハイブリットとは[1]デジタルとアナログの融合[2]インバウンドとアウトバウンドの融合[3]チャネル(顧客接点)の融合と顧客との共創[4]他社とのコラボレーション[5]企業戦略、機能との融合 であり、これを企業戦略のシナリオに会わせてクリアしていくことで、顧客課題解決することが顧客理解に繋がり,さらに広範囲かつ高度な顧客課題解決に繋がり、顧客とのより一層深い関係構築が可能となる好循環を生み出します。(顧客理解のネットワーク効果)
つまり、営業、マーケティングの目的とは、’売る’ことではなく’課題を解決する’ことであり、’販売最前線’でなく’戦略最前線’なのです。
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開催日
2016-08-23(火) 15:00〜17:00
セミナータイトル
Amazonが与える決済業界へのインパクト −顧客基盤をもつプレイヤーが決済を支配するのか?−
講師名
姥貝 徳尚(日本カードビジネス研究会 主任研究員)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
この案内を読んでいただいている方で今週オンラインショップを利用した人はどれくらいいるだろうか。その中にはきっとアマゾンを利用した方もいるかもしれない。我々の生活に密接しているアマゾンのサービスはオンラインショップだけでなく、デジタルコンテンツやさまざまなサービスを提供し、個人、法人を問わず幅広く利用されている。アマゾンはさまざまな顧客のニーズを叶えることでサービスを拡大してきた。そのサービスを利用するには最終的に決済が必要となる。小売店だけでなく、決済業界へのインパクトを与えたアマゾンはどのようなサービスを展開し、どこへ向かっていくのだろうか。顧客基盤をもっているアマゾンの強さについて決済サービスを中心に解説する。
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開催日
2019-02-19(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
【DOKODEMO】AmazonをはじめとしたBIG5がもたらす新たな営業・マーケティングと金融機関への影響
講師名
冨永 孝 氏 (株式会社ICTソリューションコンサルティング 代表取締役・インテリジェントデザイナー)
開催地
オンライン受講(DOKODEMOセミナー)
ステータス
締め切り
概要
Amazon,Google,Apple,Facebook,MicrosoftらBIG5(GAFA+Microsoft)は、ICT業界にとどまらず全産業、企業戦略、さらには行政のあり方にまで影響を与え始めています。
この講義では、まず、彼らの与えたインパクトを分析するだけでなく、彼らの持ち込んだ新たな7つの戦略について解説します。
●そもそも、彼らは従来どこの業界から出てきたでしょうか?―インターネット業界もしくはPC業界です。
●インターネット業界は何を変えたでしょうか?―販売、マーケティングコスト/効果の劇的向上です。
●彼らのコアコンピタンスは何でしょうか?―デジタルマーケティングと顧客インテリジェンスです。
Amazon,Googleらが持ち込んだ最大の経営手法が、デジタルマーケティングなのです。
その手法は、今やネット世界だけでなく、リアルの世界にまで応用され、また、B2CだけでなくB2Bの世界にまで及んでいます。
厳しいコスト競争と新たなビジネス開拓が求められる金融機関にとっても、別世界の出来事ではありません。むしろ、金融商品や金融サービスは、彼らのビジネスとは違うと考えることこそが最大のリスクだと思います。彼らのデジタルマーケティングを知ることは、これからの販売、マーケティングの’既に起こった未来’を知る上で最良の教材と言えます。
Amazon,Googleを中心としたデジタルマーケティングの最新技術、機能をご説明します。
彼らの販売/マーケティングを一般企業、そして金融機関はどう取り入れるべきでしょうか?私は、5つのハイブリットマーケティングの成長シナリオの沿った導入と答えます。
5つのハイブリットとは[1]デジタルとアナログの融合[2]インバウンドとアウトバウンドの融合[3]チャネル(顧客接点)の融合と顧客との共創[4]他社とのコラボレーション[5]企業戦略、機能との融合 であり、これを企業戦略のシナリオに会わせてクリアしていくことで、顧客課題解決することが顧客理解に繋がり,さらに広範囲かつ高度な顧客課題解決に繋がり、顧客とのより一層深い関係構築が可能となる好循環を生み出します。(顧客理解のネットワーク効果)
つまり、営業、マーケティングの目的とは、’売る’ことではなく’課題を解決する’ことであり、’販売最前線’でなく’戦略最前線’なのです。
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開催日
2018-10-03(水) 9:30~12:30
セミナータイトル
巨大プラットフォーマーの産業・金融ディスラプター戦略分析
講師名
冨永 孝 氏(株式会社ICTソリューションコンサルティング 代表取締役・インテリジェントデザイナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
US-BIG5(Amazon,Google,Apple,Microsoft,Facebook)とChina-BIG3(アリババ,テンセント,百度)の金融界への侵攻が止まりません。

彼らは、
●なぜ、金融業に侵攻するのか?
●どうやって、金融業から金融機能を奪っていくのか?
●そもそも、何をもくろんでいるのか?

金融業は
●これから、どうなっていくのか?
●どう、立ち向かっていくべきなのか?
●一体、金融業のブルーオーシャンはあるのか?

このセミナーでは、
●BIG5ーCEO の考えていること
●US-BIG5とChina-BIG3、LINE,楽天、Yahoo の共通項と相違点(産業戦略・金融事業)
●新たな金融地勢図は
●金融業界のブルーオーシャンは?
について、

●マクロの視点(産業、顧客から)
●現実の視点(既に起こっている未来:ニュースから)
●未来予測の視点(新たな産業生態系メカニズムから)
ご説明いたします。
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開催日
2018-06-05(火) 9:30~12:30
セミナータイトル
Amazonを中心としたBig5がもたらす金融業界へのインパクトと未来予測
講師名
冨永 孝 氏(株式会社ICTソリューションコンサルティング 代表取締役・インテリジェントデザイナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
昨今、Amazonを始めとするビッグ5(Amazon, Google, Microsoft, Apple, Facebook)が、メディアのトップニュースに挙がることが多くなりました。そのニュースは、ビッグ5の時価総額の大きさと変化、新たなサービス、および、技術の戦略、ICT社会のリスクと課税の問題に集約されます。
しかしながら彼らのもたらしたものは、ICTによるサービス革新だけではありません。さらに上の次元の商流革命(もの、ひと、金、情報の流れ)を起こしつつあります。従来の業界構造を破壊し、顧客データの寡占により、従来の業界構造を破壊し、従来の全ての領域のビッグビジネスの利権を侵食しつつあります。
なぜ、Amazonを始めとして、5社がAIスピーカーを出すのか(FBはアプリ型メッセンジャー)
なぜ、Googleは自動運転AIを作るのか
なぜ、Amazonは、高級ス―パーWholefoodsを買収したのか
なぜ、AmazonやAppleはPaymentに進出するのか?
なぜ、Microsoftは、仮想通貨PF(Blockchain as a service)を提供するのか?等々
これらのニュース(すでに起きている未来)を解説することにより、これからのBIG5の戦略(デジタルビジネス時代の新たなデジタルビジネス戦略)を理解していただきます。本セミナーでは、特に以下3つのポイントを中心にお話しします。
[1] BIG5の戦略の本質とは、顧客インテリジェンスを巡る3つの戦略(社会課題解決、エコシステム構築、情報PF)
[2] BIG5のもたらす金融業界へのインパクトは、想像以上に巨大である。単なる決済にとどまらず、融資、送金、さらには仮想通貨発行まで含む経済圏(ヒト・モノ・カネ・情報の支配)まで想定することが不可欠
[3] BIG5のもたらす新産業秩序には、従来の金融業という枠での戦略策定では勝ち抜くことが難しく、新たな住所変更(新たなバリューチェーンにおける事業ドメイン)と新たな事業開発モデルが求められる(デザインシンキング、コラボレーション、デジタルPF)
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開催日
2017-04-20(木) 9:30~12:30
セミナータイトル
本格化するアマゾンの金融事業戦略
講師名
丹羽 哲夫 氏 (経営企画研究所 代表)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
アマゾンは、EC(電子商店街)発で巨大な経済圏の形成を世界的に目指している。必然的に、EC事業を中核にして、様々な事業を展開し、その多角化動向は極めて顕著である。しかし、アジアにおいて思わぬライバルと伏兵に遭遇している。しかも、アマゾンとして手薄な金融事業において、ライバルと伏兵はネット総合金融戦略を展開している。躍進するライバル(アリババグループ)と伏兵(楽天グループ)との金融戦略の相違を明確にし、アマゾンの金融戦略の実像をアメリカと日本で確認する。相互に影響し合う競争戦略の性質を踏まえ、アマゾンの今後の日本における金融戦略展開も予測する。展開金融事業の競争力と他の金融業態への後発参入戦略の分析を通じて各金融業態への影響を推測し、今後の戦略に取り入れられる内容である。
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開催日
2018-11-07(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
Amazonをはじめとしたプラットフォーマーから金融機関が学ぶべき新たなデジタルビジネスモデル戦略
講師名
冨永 孝 氏 (株式会社ICTソリューションコンサルティング 代表取締役 ・ インテリジェントデザイナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
Amazon,Google,Microsoft,Apple,Facebookの米国BIG5,テンセント、百度、アリババの中国の中国BIG3のCEOの頭の中をのぞいたことはありますでしょうか?彼らの頭の中にある、新たなコンセプトと戦略を理解することが、金融業に参入しつつある彼らへの対抗策の第一歩です。お国柄の違いはあるものの、米国と中国のディスラプターは驚くほどの共通項を持っています。私が考える共通戦略コンセプトは以下の7つです。
 
⚫社会課題解決 ⚫ビジネスプラットフォーム
⚫コラボレーション ⚫顧客インテリジェンス(アルゴリズム)
⚫ネットワーク効果とエコシステム ⚫デザインシンキング ⚫トランスフォーメーション

皆様、このデジタルビジネス基本コンセプトをご自分の言葉で説明できますでしょうか?
個々人によっても、会社によっても違うこれらの言葉を正確に理解することがデジタルビジネスの理解につながります。また、その一方で、従来のビジネススクールで教えられてきた基本コンセプトが陳腐化、変質してきているものも多くあります。これらをデジタル時代にあわせてどう使っていくのか(あるいは捨てるのか)についても説明いたします。
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開催日
2019-04-05(金) 13:30~16:30
セミナータイトル
異業種におけるデジタル変革の現状と金融事業者の商機
講師名
鈴木 良介 氏(株式会社野村総合研究所 上級コンサルタント)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
あらゆる産業は、ビッグデータ・AI・IoTの登場により大きな変化の渦中にあり、競合、ビジネスモデル、サプライチェーン、すべてが変わりつつある。実体経済が変化する中で金融も変化せざるを得ない。
実際、金融ニーズの当事者である事業会社が金融サービスの担い手となり、本業と連動した金融サービスを高速・柔軟・低負荷で活用する事例は増えている。金融はそもそも実体経済の黒子であるが、これからは、気の利く多様な黒子が社会に遍在するようになるだろう。本業を通じて収集される多種大量のデータは、気をきかせる上で大きな役割を果たす。
既存金融機関はこの変化とどう向き合うのか。事業会社が金融サービスを提供する中で、「名脇役」としての立ち位置を保てるだろうか。本セミナーでは、製造・流通・サービス業等におけるデジタル変革事例を紹介し、今後求められる金融サービスを考えるヒントを示す。
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