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セミナー検索結果 : DCF法

DCF法に関するセミナー

開催日
2012-04-05(木) 13:00~17:00(受付開始12:30)
セミナータイトル
会計事務所及び経理・財務担当者のための 『企業価値を高める「経営計画」のつくり方』
講師名
岸田 康雄 氏 (国際公認投資アナリスト・公認会計士・税理士・中小企業診断士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- 経営計画作成とDCF企業評価 -

本セミナーでは、経営計画の作成方法と、それを使用したディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法(DCF法)の評価手法を、会計事務所の方や企業の経理・財務担当者が明日からすぐに実践できる知識・ノウハウを身につけられるよう、理論面だけでなく、実際の計算作業、ワークシート等の活用も含めて具体的かつ実践的な解説を行います。本講座を受講いただき、経営計画を活用した企業経営を実践し、将来成長を実現してください。
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開催日
2012-03-06(火) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
FP、不動産コンサルタント、会計事務所、投資家のための!! 『【不動産】の利回り分析とキャッシュフロー経営の実務』
講師名
石川真樹 氏 (株式会社 東京アプレイザル 不動産コンサルティング部 取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- 利回りの基礎から不動産投資分析(DCF法)までを2日間で詳細に解説 -

不動産投資を行うにあたって、各種【利回り】の概念を知ることは大変重要になります。また、不動産投資は不動産経営であり、その前提となるキャッシュフローの把握ができなければ、適正な価値を判断することもできません。さらに、不動産は金額が大きいため、借入金を併用して不動産投資をすることが通常ですが、その際の自己資金の収益率の出し方もわからなければその投資が良かったのか悪かったのかすらも判断できません。
そこで、不動産の専門家の立場から、不動産投資・土地活用分析をする上で、必要な知識を、基礎理論から具体的な事例分析まで解説いたします。
なお、本セミナーでは上記問題に対処するために以下の内容をお伝えいたします。

 ● 不動産の利回りは、考え方によっていろいろな種類があります。
 ● 不動産投資は、DCF法などの手法を知っていることが前提です。
 ● アパート経営は、不動産キャッシュフロー経営と同義語です。
 ● 財産評価の「貸家建付地」は、適正な時価(価値)を反映していません。
 ● 資産家(地主)や企業の不動産の価値を知っていますか?
 ● 土地活用前にも不動産の収益分析の概念(知識)は必要です。
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開催日
2011-07-22(金) 10:30~17:00(受付10:00~)
セミナータイトル
【1日で分かる】FP・不動産業者・投資家の方必聴!! 『損しないための収益物件の見方』
講師名
石川真樹 氏 (株式会社 東京アプレイザル 不動産コンサルティング部 取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
収益物件を購入する場合、どのような基準で価格を設定しているでしょうか。現場感覚・相場・賃料・利回り?。収益物件の「価格」は、その「価値」を適正に反映しているとは限りません。また、不動産投資の適否の判断においては、DCF法(ディスカウント・キャッシュフロー・メソッド)の知識は不可欠です。この講座では、まず収益価格の基礎を解説し、次いでDCF法の使い方・見方をわかりやすく解説するので、評価・分析における自分の「ものさし」が身につきます。
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開催日
2009-03-05(木) 13:00~17:00
セミナータイトル
実践!エクセルで学ぶDCF法入門
講師名
福井康子 氏 (株式会社都市経済研究所 取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
 2007年7月1日に不動産鑑定評価基準の一部改正に伴い、「不動産鑑定評価基準各論第3章」が施行されました。この各論第3章第4節には、証券化対象不動産にDCF法を適用することが明確化され、収益費用項目の統一化も図られました。こういった制度面の整備がなされたこともあり、日本の不動産マーケット全体にDCF法の基本概念が浸透しつつある状況です。

 ただ、実務で使いこなすには、DCF法評価に関する事項をしっかり把握する必要があるのは言うまでもありません。昨今の不動産証券化マーケットは下降局面ではあるものの、基本的には不動産証券化の流れが止まることはないと考えられるため、不動産金融プレーヤーを目指す方にとっては、DCF法を会得すれば、質の高い鑑定評価書作成への源泉となりえるでしょうし、さまざまなセクションで役立つことと思われます。

 そこで本セミナーでは、都市経済研究所の福井康子氏を講師として迎えて、DCF法の基本を学習すると共に、実践的にDCF法を用いることを想定し、表計算ソフトのエクセル(Excel)を活用します。また、前半に基本的な内容をエクセルで実習した後、後半では不動産投資分析ツールの世界標準ソフトであるアーガス(ARGUS)でも実習します。

※本セミナーでは、お1人様1台のパソコンをご用意しており、エクセル、アーガスといったソフトもインストール済です。
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開催日
2013-11-15(金) 18:00~20:00
セミナータイトル
Excelで理解する不動産投資分析入門
講師名
石川 真樹 氏(株式会社 東京アプレイザル 取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
小人数(8名様限定)・パソコン使用・ゼミ形式

- キャッシュフロー表を自ら作成し、不動産DCF法とIRR法の使い方を理解 -

<<対象者>>
・土地活用提案時に説明したい不動産コンサルタントの方
・収益(賃貸)物件購入コンサルに活用したい不動産会社の方
・相続対策のために収益物件購入を提案したい会計事務所の方
・自己物件の投資分析に活用したい方

 土地活用提案や不動産投資分析では必須の知識である不動産DCF法とIRR法ですが、その本質的な理解がなければ、土地活用提案も単なる「数値合わせ」になってしまいます。また、お客様(地主様)の資産を適正に診断し、かつ、その説明に説得力がなければ不動産コンサルタントとしての信頼を勝ち取ることはできません。
 そこで、スクール形式ではなく、実際にExcelを動かしながら「小人数・ゼミ形式」で、DCF法とIRR法の意義を理解できるよう進めていきます。不動産DCF法とIRR法の理解を深め、不動産コンサルティングや相続コンサルティングで活用したい方のご参加をお待ちしております。
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開催日
2008-01-16(水) 19:00~21:00  
セミナータイトル
ファイナンス講座~次世代CFO・CEOのための財務講座~(全5日)
講師名
猪熊篤史(株式会社ワイルドベアコーポレーション 代表取締役)
開催地
東京都豊島区
ステータス
締め切り
概要
 プロフェッショナルとして会計知識を持つことは大切です。売上がどれだけ上がっているのか、利益がどれだけ出ているのか、資産構成がどのようになっているのかを知らなければ企業を評価することはできません。取引先や競合他社の状況を把握することも出来ません。
しかし、会計知識によって把握できるキャッシュフローが企業経営、さらには、企業価値とどのように結びついているのかを理解しなければ本当の意味で企業を評価することは出来ません。損益計算書や貸借対照表などの財務諸表が表す企業の価値は、経営の一側面を表しているに過ぎません。
ファイナンス講座では、企業を取り巻く環境、戦略、人・組織などの分析によって見出されるキャッシュフローとリスクの度合いに基づいて経営を総合的に評価する方法をご紹介いたします。キャッシュフローとリスクの関係によって企業価値を評価するDCF法を中心に資産価値、マルチプル法、リアル・オプションなどによる価値評価の方法についてご解説します。また、ファイナンス理論のご解説に企業の実例に沿って討議形式で体験的に学ぶケーススタディを組み合わせることによって、ビジネスや経営に必要な実践力に高めることができます。
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開催日
2011-11-29(火) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
【1日で分かる】FP・不動産業者・投資家の方必聴!! 『損しないための収益物件の見方』
講師名
石川真樹 氏 (株式会社 東京アプレイザル 不動産コンサルティング部 取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
-不動産DCF法・IRR法を用いた評価・分析の仕方を身につける-

収益物件を購入する場合、どのような基準で価格を設定しているでしょうか。現場感覚・相場・賃料・利回り?。収益物件の「価格」は、その「価値」を適正に反映しているとは限りません。また、不動産投資の適否の判断においては、DCF法(ディスカウント・キャッシュフロー・メソッド)の知識は不可欠です。この講座では、まず収益価格の基礎を解説し、次いでDCF法の使い方・見方をわかりやすく解説するので、評価・分析における自分の「ものさし」が身につきます。
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