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セミナー検索結果 : 資金調達

資金調達に関するセミナー

開催日
2014-09-08(月) 13:30~16:30
セミナータイトル
会社法改正と実務上の留意点
講師名
藤池 智則 弁護士(堀総合法律事務所 パートナー 千葉大学法科大学院講師 企業法務担当)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
会社法改正法案が、本年6月20日、通常国会で成立し、来年4月1日施行の見通しとも言われている。本改正は、社会的に耳目を集めた巨額の損失隠し事件や背任事件を契機とした、企業統治の更なる強化を求める社会的要請の高まりを背景とし、コーポレートガバナンスの強化をその柱としている。さらに、それに加えて、親子会社、資金調達、キャッシュアウト、組織再編等、改正点は多岐にわたり、平成18年の会社法施行以降、最大の改正といえ、企業法務に与える影響は大きい。そのため、こうした改正に即応するため、多くの企業において、ガバナンス体制・グループ会社管理体制の見直しを含む企業の内部態勢その他の対応の変更を検討し始めているものと思われる。そこで、本セミナーでは、本会社法改正の内容を概観するとともに、同法施行日までに、企業が準備すべき事項を洗い出し、かつ、それに対する具体的な対応策を検討し、もって、企業の経営企画部門、法務部門、コンプライアンス部門等が、同法施行までの限られた時間で、効率的に必要十分な措置をとるに当たっての一助となることを期する。
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開催日
2011-11-21(月) 13:30~16:30 (受付開始13:00)
セミナータイトル
【21世紀型】会計事務所が顧問先企業を救う、企業が社員を守る!!『中小企業の資金調達戦略』
講師名
塩見 哲 氏 (ダンコンサルティング(株) 代表取締役 税理士)
開催地
宮城県仙台市
ステータス
締め切り
概要
●復興支援セミナー●
民間の【知識と知恵と行動】で、東北の復興を応援します!!

「赤字会社」は銀行から借りてはいけない!!

本セミナーでは“会計事務所ができる”新しい資金調達方法(直接金融の活用やエンジェル税制など)や経営戦略までを解説いたします。今後、会計事務所が生き残るためにはクライアントの存続、雇用の継続なくしては考えられません。また、中小企業(赤字会社)の資金対策は会計事務所の営業戦略としても重要な位置を占めることになります。
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開催日
2010-07-28(水) 13:30~16:30
セミナータイトル
医療機関の資金調達を考える
講師名
清嶌 隆 氏(株式会社あおぞら銀行 事業ファイナンス部 部長代理)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
医療機関の経営は、近年益々厳しい環境に直面し、事実、多くの医療機関が経営破綻している。医療機関向け融資は、さまざまな制約・要因から分かりづらいという声が多く聞かれると同時に、その融資判断は、主に病院事業の地域における高い公共性や地元の名士である理事長との関係に依拠して行われてきたため、純粋に病院事業を分析するノウハウの積み上げが行われて来なかったのが実情である。本講では、医療ファイナンスの先駆者として様々なファイナンススキームに取り組んできたあおぞら銀行とライフタイムパートナーズが、これまでの活動を通じて積み上げてきた経験に基づいて医業ファイナンスの現状を分かり易く整理するとともに、その考え方、スキーム、医療機関と金融機関のあるべき関係・役割、そして今後の課題などについて考えて行くこととしたい。
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開催日
2011-09-13(火) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
【1日集中講座】税理士が指導する!!『中小企業の資金調達』
講師名
塩見 哲 氏 (ダンコンサルティング株式会社 代表取締役 税理士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- 銀行交渉(間接金融)から直接金融まで、資金調達の方法を全て解説 -

大震災後、会計事務所のクライアントの多くは資金繰りで苦しんでおり、早急な改善対策が求められています。また、利益を生み出せるようになったとしても増加運転資金の準備やすぐに返済原資をクリアできる資金余剰を確保できるかは難しい状況です。
そこで、本セミナーでは税理士ができる銀行との交渉術(間接金融)から新しい資金調達方法(直接金融の活用など)までを解説いたします。今後、会計事務所が生き残るためにはクライアントの存続なくしては考えられませんので、資金対策は会計事務所の営業戦略として重要な位置を占めることになります。
土地評価のほとんどは対応可能です。
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開催日
2010-03-11(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
今後の流動化・証券化による資金調達が発行体へ及ぼす影響と投資家の新しい視点
講師名
北原 一功 氏(株式会社格付投資情報センター ストラクチャードファイナンス本部副本部長チーフアナリスト)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
最近の流動化・証券化市場では、今回の金融危機を教訓に、国内外を問わず様々な方向から建てなおしが進んでいます。その甲斐あってか、一部の行き過ぎが明らかとなった商品を除いては、徐々に正常化の兆しを見せているようです。このような状況を踏まえまして、本セミナーでは、今後の流動化・証券化での資金調達並びに投融資の継続の為に必要と考えられる新しい視点について議論します。具体的には、流動化・証券化を行う発行体をはじめとする関係当事者と流動化・証券化商品との関係について、現場で携わってきた者の観点から、最近の実例などを踏まえつつ考えて行きたいと思います。
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開催日
2009-06-10(水) 18:30~20:45(船井総研大阪本社)
セミナータイトル
パチンコビジネスセミナー【2009年版パチンコファイナンスのすべて】
講師名
株式会社船井総合研究所 上席コンサルタント 奥野倫充
開催地
【6月12日】東京都千代田区丸の内 【6月10日】大阪府大阪市北区豊崎
ステータス
締め切り
概要
市場規模24兆円の巨大マーケットとなる日本最大のレジャー産業「パチンコホールビジネス」については、未だ一部のプレイヤーによるアプローチとなっている事から、正確な情報を把握する事が困難となっています。

パチンコホール全国250社の定期顧問先を持つ船井総研専門コンサルタントグループが、パチンコホールビジネスのマクロ動向から、資金調達,不良債権(NPL)取引,証券化,事業再生に至る全テーマについてわかり易く解説する貴重な機会となります。

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開催日
2017-12-05(火) 13:00~16:30
セミナータイトル
〈実践プロジェクトファイナンス〉海外プロジェクトファイナンスの実務【2日間パック】
講師名
井上義明(プロジェクトファイナンス研究所 代表)
開催地
東京都中央区
ステータス
締め切り
概要
 日本企業による海外進出や海外投資に伴い海外での資金調達が必要となり、プロジェクトファイナンスの利用が増えてきました。また、日本の金融機関は国内での融資機会が減り海外融資に力を入れ始めています。しかし、海外でのプロジェクトファイナンスは複雑なところがあり、実務の習得には時間がかかります。
 そこで本セミナーでは、海外プロジェクトファイナンスの実務に精通した講師が具体例を多く引用しながらプロジェクトファイナンスについて体系的にかつ分かり易く説明します。
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開催日
2017-12-12(火) 13:00~16:30
セミナータイトル
〈実践プロジェクトファイナンス2〉海外プロジェクトファイナンスの実務【応用編】
講師名
井上義明(プロジェクトファイナンス研究所 代表)
開催地
東京都中央区
ステータス
締め切り
概要
~ 最新重要テーマを掘り下げる ~
日本の企業でも金融機関でも海外のプロジェクトファイナンス案件に関わる方が増えてきました。 海外プロジェクトファイナンス案件に具体的に関わるようになると、さまざまなケースや問題に遭遇します。 それぞれに対応してゆくわけですが、時間的な制約もあり場当たり的になることも少なくありません。プロジェクトファイナンスに通底する原理原則や基本的な考え方を知っておきたいものです。
そこで本セミナーでは、海外プロジェクトファイナンスの実務に精通した井上義明氏が具体例を多く採り上げながらプロジェクトファイナンスにおける重要な問題やテーマを複数採り上げ、問題の所在、対応方法、考え方などを事例に基づき分かり易く説明します。
井上義明氏は、『実践プロジェクトファイナンス』等の著書があり、邦銀、政府系金融機関、外銀等で各国のプロジェクトファイナンス案件を幅広く多数手掛けてこられた実績を生かした歯切れのよい分かり易い説明に定評があります。
皆様のご参加をお待ちしております。

なお、海外プロジェクトファイナンスの実務【基礎編】は、2017年12月5日(火)開催です。
こちらも併せてご検討ください。
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開催日
2017-12-05(火) 13:00~16:30
セミナータイトル
〈実践プロジェクトファイナンス1〉海外プロジェクトファイナンスの実務【基礎編】
講師名
井上義明(プロジェクトファイナンス研究所 代表)
開催地
東京都中央区
ステータス
締め切り
概要
~ 概観・リスク分析&ストラクチャリング ~
日本企業による海外進出や海外投資に伴い海外での資金調達が必要となり、プロジェクトファイナンスの利用が増えてきました。また、日本の金融機関は国内での融資機会が減り海外融資に力を入れ始めています。しかし、海外でのプロジェクトファイナンスは複雑なところがあり、実務の習得には時間がかかります。
そこで本セミナーでは、海外プロジェクトファイナンスの実務に精通した井上義明氏が具体例を多く引用しながらプロジェクトファイナンスについて体系的にかつ分かり易く説明します。
井上義明氏は、『実践プロジェクトファイナンス』等の著書があり、邦銀、政府系金融機関、外銀等で各国のプロジェクトファイナンス案件を幅広く多数手掛けてこられた実績を生かした歯切れのよい分かり易い説明に定評があります。
皆様のご参加をお待ちしております。

なお、海外プロジェクトファイナンスの実務【応用編】は、2017年12月12日(火)開催です。
こちらも併せてご検討ください。
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開催日
2017-04-07(金) 13:30~16:30
セミナータイトル
海外プロジェクトファイナンスの実務≪重要テーマ編≫
講師名
井上 義明 氏 (プロジェクトファイナンス研究所 代表)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
日本の金融機関は国内の融資需要低迷とマイナス金利の影響で甚だしく運用難にある。運用伸長さらなる成長のためには海外に目を向けざるを得ない。海外融資を深く理解するには事業融資の雄であるプロジェクトファイナンスを習得するのが近道。海外プロジェクトファイナンスの中には海外融資の要点すべてが網羅されている。また、日本の事業会社にとっては海外進出・海外事業投資が成長の鍵を握っている。その際の資金調達手段としてプロジェクトファイナンスを知悉し活用していきたい。
つまり、いま日本では、資金供給者および利用者の両面で海外プロジェクトファイナンスへの関心が高い。こういう昨今の状況を踏まえ、本講義では海外プロジェクトファイナンスにおける実践的な重要テーマを多く採り上げ、それぞれについて問題の所在、問題へのアプローチ方法、過去の実例、教訓、留意点等を実務経験豊かな講師が分かり易くかつ惜しみなく解説する。なお、本講義は同講師の既好評セミナー「海外プロジェクトファイナンスの実務」の続編である。講師は各国において資源開発、発電、インフラ等の広範な案件を25 年以上に亘って手掛けてきた。
海外プロジェクトファイナンスにおける重要テーマとして次の話題を採り上げる。いずれも問題の所在をまず明らかにし、問題へのアプローチ方法を展開する。一部ケース・スタディも行う。定式化の試みや発展課題にも触れるほか実例・具体例を多く採り上げる。
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開催日
2012-07-10(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
投資信託・投資法人法制の見直し ~投信の近時の規制改正・関連判例・民法改正等についてもフォローアップ~
講師名
渡邉 雅之 弁護士(弁護士法人三宅法律事務所 東京事務所 パートナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
金融庁の金融審議会「投資信託・投資法人法制の見直しに関するワーキング・グループ」(「WG」)では、①投資信託については、国際的な規制の動向や経済社会情勢の変化に応じた規制の柔軟化や一般投資家を念頭に置いた適切な商品供給の確保を、②投資法人については、資金調達手段の多様化を含めた財務基盤の安定性の向上や投資家からより信頼されるための運営や取引の透明性の確保に関して、審議がされており、本年末に最終案をまとめ、2013年の通常国会に投資信託法の改正案を提出する方針である。本講演においては、WGでの審議の内容について分かり易く解説すると共に、投信信託に関する最近の規制の改正・関連判例等についても解説する。また、民法(債権関係)改正が投資信託約款に及ぼす可能性のある影響についても解説する。

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開催日
2008-10-15(水) 13:30~16:30
セミナータイトル
登記実務から見る企業法務の実務と実践
講師名
鈴木龍介 司法書士
開催地
東京都中央区
ステータス
締め切り
概要
企業法務について、現場シチュエーションごとに実務のポイントを易しく解説いたします。
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開催日
2008-10-06(月) 13:00~17:00
セミナータイトル
不動産私募ファンド実務入門
講師名
脇本 和也  (中央三井信託銀行 不動産投資開発部 投資開発第2G 主席調査役)
開催地
東京都千代田区(JR/御茶ノ水駅徒歩5分、千代田線/新御茶ノ水駅徒歩0分)
ステータス
締め切り
概要
順調に拡大してきた不動産ファンド市場ですが、サブプライム問題を契機としたデット資金の調達難など、大きな曲がり角を迎えているとされています。一方で、国内国内外投資家による優良な不動産への投資ニーズは底堅いものがあり、また、市場の調整局面を狙ったオポチュニスティックなファンド組成を進める流れも見受けられます。不動産・金融プレイヤーの中でも、不動産ビジネスや資産運用ビジネス拡大の一つの選択肢として、不動産私募ファンド事業への新規参入を検討したいという潜在的なニーズは引き続き多く聞かれます。
 私募ファンドを組成するには、基本的な仕組みを理解した上で、ソーシング、デューデリジェンス、ストラクチャリング、資金調達、ヴィークルセットアップ、ドキュメンテーション、クロージングと複雑な手順を円滑に進めていかなければなりません。また、市況が激しい中では、投資家だけでなく、レンダーや信託など関連プレイヤーの意向を踏まえた商品組成もより重要になってきます。このほか、昨年9月には金融商品取引法が施行されており、組成に必要な登録要件のクリアなど、最低限知っておかなければならない留意事項も多くなっています。
 本セミナーは、業界でこれからプレイヤーになる方およびこれから不動産私募ファンドを組成しようとしている方を対象に不動産私募ファンド全般の入門・基礎講座として開催いたします。
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