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セミナー検索結果 : 地銀再編

地銀再編に関するセミナー

開催日
2018-03-02(金) 9:30~12:30
セミナータイトル
地銀ビジネス大転換と ダウンサイジングの先にある未来とは?
講師名
高橋 克英 氏 (株式会社マリブジャパン 代表取締役)
開催地
東京都千代田区
ステータス
お申し込み可
概要
2020年20兆20行に向けて、2018年も地銀再編は進みます。人口減少や金融政策も大きな変更はなく、メガバンク同様、地銀でも店舗と人員のダウンサイジングも進みます。フィンテックだけでなくネット銀行やネット証券の存在感も増しています。三菱UFJ信託銀行が先陣を切ったように、地銀でも事実上法人ビジネスから撤退する銀行が相次ぐと予想します。その代わりを担うのが個人ビジネスです。特に、[1]東京拠点強化、[2]富裕層向け資産運用、[3]シニア見守りサービスが有望ビジネスといえます。規制緩和を伴うものの、介護ビジネスや不動産仲介ビジネスにもビジネス機会があるといえます。既存ビジネスから脱却し、いち早く新天地にて取組む地銀には、明るい未来が待っていることを示します。
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開催日
2017-10-26(木) 9:30~12:30
セミナータイトル
地銀大再編
講師名
高橋 克英 氏 (株式会社マリブジャパン 代表取締役)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
2020年20兆20行体制へ向けて、なぜ、いま地銀再編が進んでいるのか、従来の預金・貸出モデルからの脱却も進むなか、その要因と背景を示す。新たな3つのコアビジネスとして、富裕層・シニア・金融商品を掲げ、リテール金融サービス会社への道を提言。本部と営業店が一体となり、資産運用ビジネスを核に、長期的かつ継続的に手数料や貸出増加に繋げる。地銀の働き方改革も進むが、職場の構造やカルチャーを変えない限り飛躍は困難。有人店舗と人材に対する「決断」も迫られている。コンコルディア、東京TY、千葉、静岡、京都、武蔵野、百五、池田泉州、滋賀、大分、山梨中央、山口FG、ふくおかFGなどをビジネス事例にて分析。
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開催日
2017-02-09(木) 9:30~12:30
セミナータイトル
地銀大再編
講師名
高橋 克英 氏(株式会社マリブジャパン 代表取締役)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
2020年20兆20行体制へ向けて、なぜ、いま地銀再編が進んでいるのか、従来の預金・貸出モデルからの脱却も進むなか、その要因と背景を示す。貸出・有価証券・事業のポートフォリオ・リバランスを進める各行。 新たな3つのコアビジネスとして、富裕層・シニア・金融商品を掲げ、リテール金融サービス会社への道を提言。本部と営業店が一体となり、資産運用ビジネスを核に、長期的かつ継続的に手数料や貸出増加に繋げる。地銀の働き方改革も事例紹介。職場の構造やカルチャーを変えない限り飛躍は困難。コンコルディア、東京TY、千葉、静岡、京都、武蔵野、百五、池田泉州、滋賀、南都、百十四、みちのく、宮崎、大分、山梨中央など24行のビジネス事例で分析。
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開催日
2015-09-28(月) 9:30~12:30
セミナータイトル
【大阪オンラインLiveセミナー】地方銀行の収益モデルと最新動向
講師名
久保 太郎 氏(株式会社格付投資情報センター(R&I) 格付本部 チーフアナリスト)
開催地
大阪市淀川区
ステータス
締め切り
概要
2000年代、地銀の収益構造は新たな事業領域を牽引役に変容しましたが、2010年代に入って顧客部門の収益は大きく減少しており、今後10~20年を見据えるとさらなる変革が必要になっています。1990年代までは地元の中小企業や地公体、東京の大企業など法人顧客への貸出・決済関連ビジネス中心の収益構造でしたが、2000年代には個人顧客への住宅ローンやアパートローン、投信・保険の販売がコア事業として拡大・定着して、法人顧客からの収益減少を補いました。隣県への貸し出しも伸ばしましたが、これら2000年代に拡大したビジネスは市場の飽和感や過当競争に晒されており、これら事業の変革や新たな事業領域の発掘が地銀経営の大きな課題になっています。
本セミナーでは、地銀の最新の取り組み状況を解説したうえで、地銀に求められる役割を踏まえ、収益モデルの今後の方向性を探ります。

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※大阪会場の注意事項
オンラインLiveセミナー開催中に音声及び映像のトラブルが万が一発生した場合は、次の通り対応をさせていただきますのでご了承ください。
(1)映像等が切断した場合、再接続してから講義を再開いたします。
(2)接続が回復できない等、再開が困難な場合はオンラインLiveセミナー不成立として参加費を返金させていただきます。
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開催日
2015-09-28(月) 9:30~12:30
セミナータイトル
地方銀行の収益モデルと最新動向
講師名
久保 太郎 氏(株式会社格付投資情報センター(R&I) 格付本部 チーフアナリスト)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
2000年代、地銀の収益構造は新たな事業領域を牽引役に変容しましたが、2010年代に入って顧客部門の収益は大きく減少しており、今後10~20年を見据えるとさらなる変革が必要になっています。1990年代までは地元の中小企業や地公体、東京の大企業など法人顧客への貸出・決済関連ビジネス中心の収益構造でしたが、2000年代には個人顧客への住宅ローンやアパートローン、投信・保険の販売がコア事業として拡大・定着して、法人顧客からの収益減少を補いました。隣県への貸し出しも伸ばしましたが、これら2000年代に拡大したビジネスは市場の飽和感や過当競争に晒されており、これら事業の変革や新たな事業領域の発掘が地銀経営の大きな課題になっています。
本セミナーでは、地銀の最新の取り組み状況を解説したうえで、地銀に求められる役割を踏まえ、収益モデルの今後の方向性を探ります。
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