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セミナー検索結果 : 内部監査態勢

内部監査態勢に関するセミナー

開催日
2017-12-12(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
金融機関における内部監査態勢の高度化≪実践編≫
講師名
石塚 岳 氏(有限責任監査法人トーマツ シニアマネジャー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
お申し込み可
概要
金融機関において内部監査機能の重要性が高まっている。特に(1)経営に資する内部監査態勢の整備(2)リスク変化への感応度ある内部監査態勢の整備(3)個別の内部監査での実施内容の向上が重要なポイントになっている。講義では、国内外での内部監査態勢にかかる最新の動向もまじえつつ、上記のポイントを中心に実務に即し具体的に説明を行う。本講義は、内部監査部門の役職者、企画担当者ないしは実際に内部監査業務に従事している担当者を対象に、今後の実務に携わるうえでの前提知識の習得、若しくは、知識の再確認とレベルアップに資することを目的とする。
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開催日
2014-07-25(金) 13:30~16:30
セミナータイトル
金融機関における内部監査態勢の高度化≪実践編≫
講師名
石塚 岳 氏(有限責任監査法人トーマツ シニアマネジャー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
内部監査機能は経営管理(ガバナンス)の重要な柱であり、内部監査部門には経営陣の監査ニーズをどのように内部監査活動に反映させるかが求められる。また経営計画の進捗や外部環境の変化に対して迅速に内部監査機能を発揮することも求められる。これまでにも多くの金融機関の内部監査部門では「プロセス監査」・「リスクベース監査」の実現に向けた取り組みが行われているが、これからは「経営に役立つ内部監査」「リスク変化への感応度ある内部監査」の実現に向けた取り組みも視野に入れることが重要である。さらに内部監査部門の人材に求められる専門性も一層高いものが求められている。本講義では、多くの金融機関の内部監査部門へのコンサルティングに従事している講師が、「経営に役立つ内部監査」「リスク変化への感応度ある内部監査」といった観点や、内部監査部門の人材強化について、実務に即した説明を行う。本講義は、内部監査部門の役職者、企画担当者ないしは実際に内部監査業務に従事している担当者を対象に、今後の実務に携わるうえでの前提知識の習得、若しくは、知識の再確認とレベルアップに資することを目的とする。
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開催日
2013-04-11(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
金融機関の内部監査態勢の高度化≪金融内部監査シリーズ 実践編≫
講師名
石塚 岳 氏(有限責任監査法人トーマツ シニアマネジャー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
金融機関において内部監査部門への期待が高まる中、多くの金融機関の内部監査部門では態勢の高度化・効率化、組織貢献(ADD VALUE)の向上に向けた取組が行われている。本講では、多くの金融機関の内部監査部門へのコンサルティングに従事している講師が、ベストプラクティスを含む他金融機関での新たな取組みについて実務に即した説明を行う。本講義は、内部監査部門の役職者、企画担当者ないしは実際に内部監査業務に従事している担当者を対象に、今後の実務に携わるうえでの前提知識の習得、若しくは、知識の再確認とレベルアップに資することを目的とする。
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開催日
2013-01-09(水) 13:30~16:30
セミナータイトル
金融機関の内部監査態勢の高度化≪金融内部監査シリーズ 中級者向け≫
講師名
石塚 岳 氏(有限責任監査法人トーマツ シニアマネジャー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
金融機関において内部監査部門への期待が高まる中、多くの金融機関の内部監査部門では態勢の高度化・効率化、組織貢献(ADD VALUE)の向上に向けた取組が行われている。本講では、多くの金融機関の内部監査部門へのコンサルティングに従事している講師が、ベストプラクティスを含む他金融機関での新たな取組みについて実務に即した説明を行う。本講義は、内部監査部門の役職者、企画担当者ないしは実際に内部監査業務に従事している担当者を対象に、今後の実務に携わるうえでの前提知識の習得、若しくは、知識の再確認とレベルアップに資することを目的とする。
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開催日
2013-03-06(水) 13:30~16:30
セミナータイトル
CSA(コントロール・セルフ・アセスメント)と計量化の実務≪オペレーショナル・リスク管理シリーズ 入門編≫ 
講師名
西口 健二 氏(株式会社日本総合研究所 理事)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
オペレーショナル・リスク管理において、CSA(コントロール・セルフ・アセスメント)は、苦労して体制作りを一旦終えたものの、どうもうまく機能していないと感じている金融機関が多いのではないか。そこで本セミナーでは、CSAについて、改めて入門のところから詳細に全貌を解説するものである。まず、いかにして網羅的に、かつ、適切な単位でアセスメントをするか、また、恣意性を排除していくかの実務を紹介する。その上で、CSAが十分効果を発揮するための定量的な扱いについて話を展開する。潜在リスクの特性を「見える化」するものであり、その手法を余すところなく解説したい。さらに計量化モデルについて、設計と検証に分けて説明し、連結子会社に適用するための配分手法を導出する。そしてこれらをリスク削減に活用して、いかにオペレーショナル・リスク管理態勢を構築するかを解説する。最後に、CSAや計量化が十分に機能するために不可欠な内部監査態勢の構築について話を進める。したがって、本セミナーはバーゼルⅢの先進的計測手法(AMA)にもちろん対応しているが、それにとどまるものではなく、CSAや計量化が具体的に効果をあげるための実務の全体像を示すことに狙いがある。生損保や信託、証券、地銀、信金やさらに商社等の、経営企画・リスク管理・監査・IT等に関わる経営層から実務家までの幅広い層を対象とするものだ。また、本セミナーは、初めてCSAを学ぶ方々に加え、これまでのCSAの課題を整理して再構築を検討する方々に、即実務対応できるような内容を基礎に立ち戻って解説するものであり、特段の予備知識は不要である。
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開催日
2015-01-30(金) 13:30~16:30
セミナータイトル
保険代理店に求められる態勢整備の実務対応 ~改正保険業法と金融庁の最新動向を踏まえて~
講師名
吉田 桂公 弁護士(のぞみ総合法律事務所 パートナー・公認不正検査士(CFE))
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
平成26年5月に改正保険業法が成立し、平成28年4月の施行が見込まれている。同法では、意向把握義務・情報提供義務といった募集ルール上の義務及び保険代理店の態勢整備義務等が新設されたが、金融当局も、保険会社及び保険代理店に対する金融モニタリングを行うなど、保険代理店の態勢の実態把握や検証を進めている。このように、保険代理店における態勢整備はまさに喫緊の課題となっているが、本セミナーでは、改正保険業法や金融庁の最新動向を踏まえながら、保険代理店が整備すべき態勢上の実務対応等について、解説する。
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