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セミナー検索結果 : 共通ポイント

共通ポイントに関するセミナー

開催日
2018-05-31(木) 9:30~12:30
セミナータイトル
共通ポイントのデータ活用とビジネス革新
講師名
冨田 勝己 氏(株式会社野村総合研究所 上級コンサルタント)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
【第一部】増える共通ポイント、進むマルチポイント化
2014年の楽天以降、グループ外企業も対象とした共通ポイントが次々と現れ、またグループ内で乱立していたポイントを共通化する活動も活発になってきている。またその一方で、複数のポイントを導入(=マルチポイント化)する企業も後を絶たない。両社は一見すると矛盾しているようではあるが、実際には併存が可能な現象である。本講演ではその背景を紐解くとともに、現在起きている、あるいは顕在化しつつある変化を踏まえた将来像を描くとともに、導入各社が講じるべき対策の方針を述べる。


【第二部】Tポイントのデータ活用と未来像 ~金融機関への取り組みを中心に解説~
日本全国で6,574万人が日々利用し、コンビニエンスストア、飲食店、衣料店、ドラッグストア、銀行、携帯電話、ネットショッピングなど生活に密着したあらゆる生活シーンで利用できる共通ポイントサービス、Tポイントの現状と、運用するCCCの取り組みをご紹介し、Tポイントを活用してどのようなサービス構築が可能かであるかを示します。
地域創生や顧客接点の強化等流通サービス業TSUTAYAから始まったTポイントならではのデータベースマーケティングにより、地域の企業及びお客様との関係強化をいかに計るかの提言をいたします。
共通ポイント活用の一端をご紹介いたします。
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開催日
2016-11-14(月) 13:30~16:30
セミナータイトル
「共通ポイント」の事例研究と生き残り戦略
講師名
岩田 昭男 氏 (カード評論家)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
共通ポイントの勢いがとまらない。毎月のように新しいプレイヤーが登場して、業界を沸かせている。しかも、クレジットカードや電子マネーとの関わりも深くて、どこを選ぶかが利用者はもちろん、企業にとっても死活問題になりつつある。そうした状況の中で、共通ポイントの今後をビッグデータ、スマホ、電子マネー、クレジットカードなどとの関わりも含めて、包括的な視点から考えてみたい。
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開催日
2016-07-26(火) 15:00〜17:00
セミナータイトル
続出する共通ポイント。 勝敗を決めるのは経済圏としての影響力
講師名
冨田 勝己 氏(株式会社野村総合研究所  ICT・メディア産業コンサルティング部  上級コンサルタント)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
2014年10月の楽天(楽天スーパーポイント)につづいて、2015年12月にはNTTドコモ(dポイント)が、2016年6月にはイオン(WAON POINT)が自社グループのポイントを共通ポイントへと転換。また、地域レベルでも東ではJR東日本グループ、西では阪急阪神グループが自社グループ内のポイントの統合を進めるなど、様々なレベルでポイントの共通化が進んできている。
その狙いは、ポイントに紐づく様々な活動の補足と促進とを効果的におこなえる“経済圏”を構築することで、より広範な事業の収益性を高めることにある。
本講では共通ポイントが続出している背景を解説するとともに、今後の環境変化
を踏まえ、来るべき共通ポイント時代の将来像を提示する。
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開催日
2015-12-04(金) 9:30~12:30
セミナータイトル
共通ポイント経済圏競争
講師名
冨田 勝己 氏(株式会社野村総合研究所 ICT・メディア産業コンサルティング部 上級コンサルタント)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
東京電力によるTポイントやPontaポイントの導入、NTTドコモの共通ポイント参入とローソンによるその導入など、共通ポイントを巡る各社の動きが活発になってきている。その背景としては、消費者のポイントリテラシー向上や加盟店である各社の環境変化、そして共通ポイント事業者の競争力向上といった要因が挙げられる。こうした動きは一層活発になり、やがてはより多くの共通ポイントが様々な形態で出現し、それぞれが独自の経済圏を構築し、顧客の争奪戦を繰り広げていく可能性が高い。ポイントプログラムをより効果的に活用していくために、また共通ポイント経済圏と効果的に接していくために、各社が手がけていくべき事項などを、ポイントプログラムや共通ポイントの現状を踏まえながら解説していく。
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開催日
2016-09-29(木) 9:30~12:30
セミナータイトル
共通ポイント経済圏競争とその未来像
講師名
冨田 勝己 氏 (株式会社野村総合研究所 ICT・メディア産業コンサルティング部 上級コンサルタント)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
2014年には楽天、2015年にはNTTドコモ、そして2016年にはイオンが共通ポイントへと参入。ポイントを活用した共通経済圏同士の競争はより活発になっており、今やその優劣は単なる登録会員規模やポイント発行額ではなく、出店計画や商品開発から広告・販促、アフターフォローに至るまでの総合的な加盟店支援能力が問われるようになってきている。そしてそれらを左右する主要因となるのは、顧客接点の幅広さや高いマインドシェアを獲得できている顧客の規模であるといえよう。
本講ではポイントに関する消費者調査結果や各共通ポイント事業者、そして加盟店の動向を中心に、ポイントプログラムに関する環境変化を俯瞰しながら、ロイヤルティプログラムとしてのポイントプログラムをどのように手がけていくべきかを解説していく。
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開催日
2014-10-28(火) 15:00~17:00
セミナータイトル
ポイント市場の動乱期!今、どんな選択をすべきか!?
講師名
冨田 勝己 氏(株式会社野村総合研究所 ICT・メディア産業コンサルティング部 上級コンサルタント)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
TポイントはYahoo!ジャパンやソフトバンクを、Pontaはリクルートを、そして楽天は急ピッチでリアル加盟店を開拓するなど、共通ポイント陣営の動きが活発化してきています。

また、他のポイント導入企業もポイントの共通化や制度変更など、自社のプログラム運営を見直す機運も高まってきています。これは、ポイントプログラムが今やコモディティ化したと言っても過言ではない状況にあり、差別化のためにもプログラムの内容に創意工夫が求められるようになっているためです。

本セミナーでは株式会社野村総合研究所の冨田 勝己 氏をお迎えし、ポイントをうまく活用して顧客と良好な関係を効果的に構築し、そして維持していくために検討すべき事項、取組むべき事項を解説していただきます。
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開催日
2013-04-23(火) 15:00~17:00
セミナータイトル
成熟した消費者マインドと、躍進する共通ポイント
講師名
冨田 勝己 氏(株式会社野村総合研究所 ICT・メディア産業コンサルティング部 上級コンサルタント)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
ポイントプログラムの裾野が消費者・事業者共に拡大するなか、クーポンなど販促施策との併用、さらには労働の対価としての付与など、ポイントはあらゆる境界線を越えて広範囲に活用されるケースが目立ってきています。いっぽう、消費者マインドは年々変化し、従来に比べ、ポイントに魅力を感じる層が限られ始めているのが現状です。
そこで本講演では株式会社野村総合研究所 ICT・メディア産業コンサルティング部 上級コンサルタントの冨田 勝己 氏 をお迎えし、2013年の国内市場におけるポイントの役割や価値の整理をはじめ、変化する消費者マインドの動向、その対応策と、ビッグデータ関連で有効とされるマーケティング手法等について、多面的な視点でご講演いただきます。
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開催日
2012-06-26(火) 15:00~17:00
セミナータイトル
共通ポイントインフラを活用した新たなフィナンシャルビジネスモデル
講師名
古澤裕氏(カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 Tポイント&アライアンスカンパニー アライアンスコンサルティング本部 ファイナンス・アライアンスユニット)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
国内ポイント市場は2014年に約1兆円を超える規模に成長するとも言われます。
サービスの裾野が消費者・事業者共に拡大していくなか、業界を横断した提携をすすめる共通化ポイントには、今後どのような役割が求められるのでしょうか。
そこで今回はカルチュア・コンビニエンス・クラブ 古澤 裕 氏をお迎えし、Tポイントを中心とした共通ポイントの新たな可能性、先進的なインフラを活用した新たなフィナンシャルビジネスモデルについて、ご講演いただきます。
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