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セミナー検索結果 : 不動産

不動産に関するセミナー

開催日
2019-05-31(金) 13:30~16:30
セミナータイトル
不動産AMのための民法改正に対応した契約書雛形分析
講師名
倉内 英明 氏(TMI総合法律事務所 パートナー弁護士・ニューヨーク州弁護士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
ついに2020年4月1日に民法改正が迫ってきました。不動産AMビジネスは、アクイジションからファイナンスまでの様々な局面で各種契約書の交渉・締結が必要となりますが、多岐に渡る各契約について、日々の業務を行いながら、民法改正の対応を進めることは、必ずしも容易ではありません。
本セミナーでは、不動産信託受益権の売買契約、テナントとの賃貸借契約、SPCとのアセットマネジメント契約などをとりあげて、「民法改正の項目毎」ではなく、「各契約の条文に即して」具体的にどのように契約書雛形を変えていくべきかを、サンプルを用いて分かり易く整理し、解説します。
合わせて、不動産AM(SPC)に対する与信あるいは投資を行う銀行その他の金融機関の視点からも分析を行います。
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開催日
2019-05-22(水) 13:30~16:30
セミナータイトル
不動産関連新規事業の横断分析2019
講師名
倉内 英明 氏(TMI総合法律事務所 パートナー弁護士・ニューヨーク州弁護士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
各不動産関連会社において、新商品・新規事業の展開は、以前にも増して進んでいます。不動産小口化商品一つを取っても、不動産特定共同事業法を用いるものだけでなく、自己信託を用いるものや信託受益権を共有する形として不動産会社は新規のライセンス取得を不要とするものなど、様々な形態があり、各社の状況に応じた商品開発が必要となります。
本セミナーでは、法的な論点の解説は最小限にしつつ、ビジネス的な観点から、例えば、以下のような新商品・新規事業について、それぞれ既存各社の事例を具体的に紹介・比較・分析を行い、近年のトレンドを踏まえた上で、参加各社に沿った商品開発の一助となるように、多数の新商品を、図表等を用いて分かり易く整理し、解説します。
また、これらの新商品に対する与信あるいは投資を行う銀行その他の金融機関の視点からも分析を行います。
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開催日
2017-01-20(金) 9:30~12:30
セミナータイトル
基礎から学ぶ不動産ノン・リコース・ローンの法務
講師名
酒井 紀子 弁護士 (丸の内国際法律事務所 弁護士 カリフォルニア州弁護士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
国土交通省による不動産証券化の実態調査の結果によると、平成27年度に不動産証券化の対象として取得された不動産又は信託受益権の資産額は約5.4兆円であり、そのうちGK-TKスキーム等によるものが約2.05兆円、TMKによるものが約1.1兆円であったとされています。ノン・リコース・ローンを中心とする金融機関からの借入は、これらのヴィークルによる不動産の取得の重要な資金調達手段のひとつとして貢献しています。
本セミナーにおいては、主流であるGK-TKスキームを念頭において、金融機関からの借入として一般的なノン・リコース・ローンの基礎についてこれから不動産証券化の実務に携わる方及び基礎に戻って理解を深めたい方のために実務家の目線から分かり易く解説します。
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開催日
2016-06-10(金) 13:30~16:30
セミナータイトル
3時間で学ぶ不動産分析の基礎
講師名
小野 兵太郎 氏 (ディー・ディー・マイスター株式会社 専任不動産鑑定士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
不動産価格は都市部を中心として上昇局面にあり、平成28年に入ってからの日銀によるマイナス金利政策でよりフォローの風が吹いているとも言われています。加えて東京オリンピックの開催やインバウンド強化策もあり、投資意欲は高く不動産市場は華やかに見えます。一方で将来における値下がりリスクを唱える声も強く出てきており、急激な利回り低下、地価上昇、建築費上昇の反動が来る可能性も否定できません。不動産投資判断や融資の担保審査においては、鑑定評価書やエンジニアリングレポート、不動産業者による事業計画書の提出もあり、不動産知識がそれほど深くなくても、かつてに比べ容易に行うことができるようにも見えます。ただ、積極貸出しを支持してきた金融行政の対応にも変化が出てきており、リスク分析や将来予測を含め精緻な分析が要請されることが想定されます。
本セミナーでは、改めて不動産に関する基礎知識をまとめ、過去の行政による指導内容なども踏まえた上で、わかりやすくそのポイントを解説するものです。金融関係者の皆様のみならず、法務関係の皆様などにもわかりやすく、実務的な視点での注意点を解説します。
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開催日
2013-08-07(水) 17:00~19:30(受付開始16:45)
セミナータイトル
【大阪開催】相続税財産(土地)評価に役立つ!!『広大地評価の疑問点・誤解点』
講師名
石川 真樹 (株式会社 東京アプレイザル 取締役)
開催地
大阪府大阪市
ステータス
締め切り
概要
−情報や質疑応答事例の内容を不動産知識で読み解く−

広大地判定をする上で、不動産の基礎知識がなければ対応できないことが数多くあります。例えば、マンション適地の判定には、都市計画道路、開発行為、用途地域などの都市計画法関連の知識、また、道路や容積率などの建築基準法(建築条例を含む)関連の知識が必要です。また、戸建用地の判定や公共公益的施設用地(開発道路)の有無については、都市計画法等の知識だけでは足りず各自治体の開発指導要綱や開発登録簿の調査、さらに、不動産(最有効使用、標準的宅地面積、マーケット情報など)に関する知識も重要です。
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開催日
2013-03-19(火) 18:30~20:30(受付開始18:00)
セミナータイトル
不動産プロ養成講座『投資用不動産のバリューアップ戦略』
講師名
田路 進彦 氏 (株式会社エー・ディー・ワークス アセット・ソリューション事業部)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- 不動産再生のプロフェッショナル集団「㈱エー・ディー・ワークス」のビジネスモデルを公開 -

不動産再生のプロフェッショナル集団「㈱エー・ディー・ワークス」の高度なスキル・ノウハウ・ネットワークを最大限に生かした従来の不動産業の物件ありきの発想からは全く異なるオンリーワンビジネスモデルを大公開いたします。新たな収益源を求めている不動産事業者様の参加をお待ちしております。
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開催日
2012-07-04(水) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
【2日間連続研修】 財産評価基本通達による!! 『土地評価』マスター講座
講師名
原 卓司 氏 (株式会社東京アプレイザル 財産評価支援室 室長)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- 不動産の調査から市街地山林等(宅地比準)の評価まで -

路線価評価をする上で、最低限知っておかなければならない不動産の知識をまず学び、次いで、宅地の評価単位・想定整形地の考え方を中心に、路線価方式や宅地比準方式による不動産評価を実例(演習形式)を通して基礎から学びます。
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開催日
2012-06-15(金) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
【2日間連続研修】 財産評価基本通達による!! 『土地評価』マスター講座
講師名
原 卓司 氏 (株式会社東京アプレイザル 財産評価支援室 室長)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- 不動産の調査から市街地山林等(宅地比準)の評価まで -

路線価評価をする上で、最低限知っておかなければならない不動産の知識をまず学び、次いで、宅地の評価単位・想定整形地の考え方を中心に、路線価方式や宅地比準方式による不動産評価を実例(演習形式)を通して基礎から学びます。
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開催日
2012-05-16(水) 13:30~17:00(受付13:00~)
セミナータイトル
不動産相続ビジネス研究会【定例会】 “稼げる”不動産相続マネジメントの秘訣 『まずは依頼者の資産設計を行う』
講師名
福田 郁雄 氏 (株式会社 福田財産コンサル 代表取締役)
開催地
東京都中央区
ステータス
締め切り
概要
― 相続コンサルの適任者は不動産コンサルタントである!―

稼げるコンサルタントになるためには、単なる知識だけではなく、実務でしか得られない情報・ノウハウがあります。そこで、今回は、不動産相続コンサルタントとして、活躍しておられる福田郁雄氏を講師にお招きし、稼げる不動産相続マネジメントの秘訣を伝授して頂きます。
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開催日
2012-04-25(水) 13:30~17:00(受付開始13:00)
セミナータイトル
「不動産相続ビジネス研究会」発足記念講演 第3弾!『時価に着目した不動産コンサル』
講師名
石川真樹 氏 (株式会社東京アプレイザル 取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
時価評価と財産評価及び時価評価と簿価の違いに気付き相続対策やコンサルティング契約を獲得する

富裕層(土地資産家など)向けの不動産相続コンサルティングは、各専門家だけで処理すると、自身の専門分野に偏りすぎる(税理士であれば節税、FPであれば保険等)傾向にあるため、本来の相続対策にはなっていない場合も数多く見受けられます。
そこで、本来の相続対策(分割・納税・節税)の前提には「不動産マネジメント」が重要であることを趣旨に、不動産相続ビジネスに直結する横断的な知識や実践ノウハウを研究していく場を設けていきます。これから不動産の知識を活かして、相続・不動産ビジネスを展開していきたい方のご参加をお待ちしています。
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開催日
2012-04-10(火) 13:30~17:00(受付開始13:00)
セミナータイトル
実例に学ぶ!! 『不動産所有法人による消費税還付と「法人・所得・相続」三税の比較検証 』
講師名
田中 美光 氏 (田中会計事務所 所長 税理士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- まだまだ出来る!!消費税還付 -

平成22年4月の税制改正で住宅用アパート・マンションの消費税還付ができなくなってしまったと誤解している税理士さんを多く見かけます。本講座では、消費税還付申告を手掛けて15年間【100%の成功率】を誇る税理士・田中美光先生を講師にお招きし、実例から消費税還付申告のノウハウを解説していただきます。
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開催日
2012-02-22(水) 13:30~17:00(受付開始13:00)
セミナータイトル
「不動産相続ビジネス研究会」発足記念講演 『不動産と相続ビジネス』
講師名
芳賀 則人 氏 (株式会社東京アプレイザル 代表取締役 不動産鑑定士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- 不動産知識を活かした相続コンサルの展開 -

富裕層(土地資産家など)向けの不動産相続コンサルティングは、各専門家だけで処理すると、自身の専門分野に偏りすぎる(税理士であれば節税、FPであれば保険等)傾向にあるため、本来の相続対策にはなっていない場合も数多く見受けられます。
そこで、本来の相続対策(分割・納税・節税)の前提には「不動産マネジメント」が重要であることを趣旨に、相続ビジネスに直結する横断的な知識や実践ノウハウを研究していく場を設けていきます。これから相続ビジネスを展開していく方のご参加をお待ちしております。
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開催日
2011-12-06(火) 10:30~17:00 (受付10:00~)
セミナータイトル
【全3講座 第3講座】『ケーススタディによる戦略コンサルティング実務<2>』
講師名
福田 郁雄 氏 (株式会社 福田財産コンサル 代表取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
不動産相続戦略ビジネススクール開講!!【全3講座(5日間)】

■不動産相続戦略コンサルタント養成講座■

講師が対処してきた案件をベースにした事例をもとに、受講生の皆さまが【ビジネススクール方式】で参加する実践講座

★ 不動産相続戦略のケースメソッド 「事例分析(問題発見)→方策→提案→比較・検討→意思決定」を実践的に学ぶ ★

本セミナーでは、戦略コンサルタントとして自ら提案・意思決定ができるようになるために以下を重視します。

● 相続マーケットはどこに存在するかを認識する
● 地主・資産家向けの営業戦略の重要性
● 地主様が本当に悩んでいることは何かを発見する
● 親子間の相続についての認識を同一させるためには
● 相続対策のご提案と契約書の作成(フィーの取り方まで)
● 成功・失敗にかかわらず意思決定までのプロセスを重視
● 参加者が事例に対して実践提案ができるようになる
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開催日
2011-11-08(火) 10:30~17:00 (受付10:00~)
セミナータイトル
【全3講座 第2講座】『ケーススタディによる戦略コンサルティング実務<1>』
講師名
石垣・星野 氏 (ダンコンサルティング株式会社)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
不動産相続戦略ビジネススクール開講!!【全3講座(5日間)】

■不動産相続戦略コンサルタント養成講座■

講師が対処してきた案件をベースにした事例をもとに、受講生の皆さまが【ビジネススクール方式】で参加する実践講座

★ 不動産相続戦略のケースメソッド 「事例分析(問題発見)→方策→提案→比較・検討→意思決定」を実践的に学ぶ ★

本セミナーでは、戦略コンサルタントとして自ら提案・意思決定ができるようになるために以下を重視します。

● 相続マーケットはどこに存在するかを認識する
● 地主・資産家向けの営業戦略の重要性
● 地主様が本当に悩んでいることは何かを発見する
● 親子間の相続についての認識を同一させるためには
● 相続対策のご提案と契約書の作成(フィーの取り方まで)
● 成功・失敗にかかわらず意思決定までのプロセスを重視
● 参加者が事例に対して実践提案ができるようになる
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開催日
2011-11-01(火) 10:30~17:00 (受付10:00~)
セミナータイトル
【全3講座 第1講座】『不動産相続戦略コンサルタントの現場実務』
講師名
塩見 哲 氏 (ダンコンサルティング(株) 代表取締役 税理士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
不動産相続戦略ビジネススクール開講!!【全3講座(5日間)】

■不動産相続戦略コンサルタント養成講座■

講師が対処してきた案件をベースにした事例をもとに、受講生の皆さまが【ビジネススクール方式】で参加する実践講座

★ 不動産相続戦略のケースメソッド 「事例分析(問題発見)→方策→提案→比較・検討→意思決定」を実践的に学ぶ ★

本セミナーでは、戦略コンサルタントとして自ら提案・意思決定ができるようになるために以下を重視します。

● 相続マーケットはどこに存在するかを認識する
● 地主・資産家向けの営業戦略の重要性
● 地主様が本当に悩んでいることは何かを発見する
● 親子間の相続についての認識を同一させるためには
● 相続対策のご提案と契約書の作成(フィーの取り方まで)
● 成功・失敗にかかわらず意思決定までのプロセスを重視
● 参加者が事例に対して実践提案ができるようになる
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開催日
2011-10-14(金) 13:30~17:00(受付開始13:00)
セミナータイトル
【財産評価】路線価評価・広大地評価に必要な!! 『都市計画法と建築基準法の知識』
講師名
石川真樹 氏 (株式会社 東京アプレイザル 不動産コンサルティング部 取締役)
開催地
愛知県名古屋市
ステータス
締め切り
概要
- 路線価評価や広大地評価に必要な不動産の知識を解説 -

路線価評価や広大地評価をする上で、不動産の基礎知識がなければ、対応できないことが数多くあります。例えば、都市計画道路や用途地域などの都市計画法関連、また、建築基準法上の道路や容積率などの建築基準法関連の知識などです。さらに、土地・建物によっては、建築基準法の知識だけでは足りず、愛知県建築基準条例などの各自治体の条例に関する知識も必要となります。
そこで、不動産の専門家の立場から、不動産を調査・評価する上で、どのような点に留意し、対応すべきかを具体的な事例を通じて解説いたします。
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開催日
2011-11-16(水) 10:30~17:00(受付10:00~)
セミナータイトル
財産評価基本通達による『路線価評価の実務』
講師名
原 卓司 (エイムホールディングス株式会社 代表取締役会長)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- 不動産調査の仕方から路線価評価の実務までを解説 -

路線価評価をする上で、最低限知っておかなければならない不動産の知識をまず学び、次いで、宅地の評価単位・想定整形地の考え方を中心に、路線価方式による不動産評価を実例(演習形式)を通して基礎から学びます。
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開催日
2011-11-29(火) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
【1日で分かる】FP・不動産業者・投資家の方必聴!! 『損しないための収益物件の見方』
講師名
石川真樹 氏 (株式会社 東京アプレイザル 不動産コンサルティング部 取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
-不動産DCF法・IRR法を用いた評価・分析の仕方を身につける-

収益物件を購入する場合、どのような基準で価格を設定しているでしょうか。現場感覚・相場・賃料・利回り?。収益物件の「価格」は、その「価値」を適正に反映しているとは限りません。また、不動産投資の適否の判断においては、DCF法(ディスカウント・キャッシュフロー・メソッド)の知識は不可欠です。この講座では、まず収益価格の基礎を解説し、次いでDCF法の使い方・見方をわかりやすく解説するので、評価・分析における自分の「ものさし」が身につきます。
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開催日
2011-09-16(金) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
借地権・底地/限定価格/地代・家賃・借家権評価
講師名
株式会社 東京アプレイザル 柳澤泰章 氏・石川真樹 氏
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
不動産評価の特殊分野であり、分かりにくい「借地権・底地と一時金(譲渡承諾料、更新料、建替承諾料、条件変更承諾料)/限定価格(隣地買収等)/地代・家賃/借家権(立ち退き料)」評価にポイントを絞り、基礎理論を踏まえ、実例を中心に解説いたします。
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開催日
2011-09-22(木) 13:00~17:00(受付開始12:30)
セミナータイトル
“稼げる”不動産・相続コンサルタントになる方法
講師名
福田 郁雄 氏(株式会社 福田財産コンサル 代表取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- 地主・資産家をターゲットにした不動産・相続のビジネスモデルを解説 -

稼げるコンサルタントになるためには、単なる知識だけではなく、実務でしか得られない情報・ノウハウがあります。そこで、今回は、不動産(相続)コンサルタントとして、活躍しておられる福田郁雄氏を講師にお招きし、コンサルタントとして稼ぐための実践ノウハウを伝授して頂きます。
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開催日
2011-12-14(水) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
大激変時代の「ビジネスチャンス」を開示!! 『不動産コンサルティングの実務』
講師名
林 弘明 氏 ((株)ハート財産パートナーズ 代表取締役 不動産コンサルティング技能登録者)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
不動産を取り巻く事業環境が激変を遂げるなか、最新の不動産事情や時流に乗った不動産事業の展開は急務となっています。近年では、再開発や家賃滞納者の急増による「立退き業務」、税制大改正(相続税、贈与税)を受けた「相続・納税処理のための条件整備業務」のほか、入居者から絶大な支持を受け注目を集めている「シェアハウス」の企画開発・運営ノウハウなど、多岐に渡った実務ノウハウが不動産コンサルタントには求められています。
本セミナーは、不動産コンサルタントの第一人者・林弘明氏の実践から、激変する時代に求められる不動産企画の最新ノウハウを開示いただきます。最新テーマとして、急増する「立退き」「古アパート・貸宅地の整理・権利調整」「都心部における地上げ」、今後案件の増加が予想される「相続・納税対策」の現場での実務を事例から学ぶほか、「遺産相続を入口にした案件創出手法」「コンサルティング報酬の設定と受け取り方」など、不動産コンサルタント必須の実務知識についても詳解。さらには、次世代のシェアハウスとして注目集める「コンセプト型シェアハウス」の展開手法についても解説いたします。
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開催日
2011-11-11(金) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
トラブルを未然に防ぐための!!【不動産事業者様・FP必須】 『不動産の法務実務』
講師名
江口正夫 氏 (海谷・江口・池田法律事務所 弁護士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
不動産のトラブルは、不動産実務が複雑化・多様化し、売買契約や賃貸借契約の知識が不足していることからおこることがほとんどです。また、不動産の法律知識があれば、ほとんどトラブルになることはありません(予防法務)。そこで、本講座では、不動産の法務問題に詳しく、さまざまな問題に対処してきた弁護士の江口正夫先生を講師にお招きし、不動産の法律基礎知識から最新判例(更新料等)における法務的問題点及び対応策までを詳細に解説していただきます。
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開催日
2011-07-06(水) 13:30~17:30(受付開始13:00)
セミナータイトル
“稼げる”不動産・相続コンサルタントになる方法
講師名
福田 郁雄 氏 (株式会社 福田財産コンサル 代表取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- 地主・資産家をターゲットにした不動産・相続のビジネスモデルを解説 -

稼げるコンサルタントになるためには、単なる知識だけではなく、実務でしか得られない情報・ノウハウがあります。そこで、今回は、不動産(相続)コンサルタントとして、活躍しておられる福田郁雄氏を講師にお招きし、コンサルタントとして稼ぐための実践ノウハウを伝授して頂きます。
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開催日
2011-04-06(水) 13:30~17:00(受付開始13:00)
セミナータイトル
【立川会場】路線価評価・広大地評価に必要な!! 『都市計画法と建築基準法の基礎』
講師名
石川真樹氏(株式会社 東京アプレイザル 不動産コンサルティング部 取締役)
開催地
東京都立川市
ステータス
締め切り
概要
- 路線価評価等をする上で必要な不動産の基礎知識を解説 -
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開催日
2011-03-02(水) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
【1日で分かる】FP・不動産業者・投資家の方必聴!! 『損しない収益物件の見極め方』
講師名
芳賀 則人 氏(株式会社東京アプレイザル 代表取締役 不動産鑑定士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- 評価・分析を活用した収益物件の見方 -
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開催日
2011-03-30(水) 13:00 ~ 16:00 (受付 12:30 ~ )
セミナータイトル
相続・資産税担当者様必須講座!!『都市計画法と建築基準法の知識』
講師名
石川真樹(株式会社 東京アプレイザル 不動産コンサルティング部 取締役)
開催地
神奈川県横浜市
ステータス
締め切り
概要
路線価評価等をする上で、不動産の基礎知識がなければ対応できなことが数多くあります。例えば、都市計画道路や用途地域などの都市計画法関連、また、建築基準法上の道路や容積率などの建築基準法関連の知識は不動産評価をする上で必須の知識です。さらに、土地・建物によっては、建築基準法の知識だけでは足りず、横浜市建築基準条例などの各自治体の条例に関する知識も必要となります。
 そこで、不動産の専門家の立場から、不動産を調査・評価する上で、どのような点に留意し、対応すべきかを具体的な事例を通じて解説いたします。
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開催日
2009-05-27(水) 13:00~17:00
セミナータイトル
省エネ法・温対法・都環境条例改正による賃貸ビルへの影響と具体的な対応策
講師名
山本英夫 氏 (アビームコンサルティング株式会社 社会基盤・サービス統括事業部 シニアマネジャー)
開催地
東京都港区
ステータス
締め切り
概要
2008年9月以降の世界的な金融市場の崩壊により、国内不動産市場は
厳しい経営環境に陥っている。しかし、このような状況下においても、
世界的な地球温暖化対策強化に伴う国内の各種法規制の整備は着実に
進展しており、2009年4月より具体的な影響が、賃貸オフィスビル
および店舗ビル等にも大きく及んでくることが懸念されている。

さらに、今後はテナント企業に対するエネルギーデータ提供など、
法規制対応の支援も必要となるため、自社業務効率化はもちろん、
テナント企業に対する付加価値サービスの提供なども検討し、他
との差別化や賃料アップをはかることによって、収益向上の機会
が得られる可能性がある。

いずれにしても、この急速に変化する厳しい市場環境をビジネス
チャンスと捉え、賃貸ビル事業戦略の再構築が今求められている
のである。

今回のセミナーでは、2009年4月より施行された「省エネ法」および
「温対法」、さらには2010年4月より施行される東京都環境確保条例
改正によって、賃貸ビル業界にどのような影響が及ぶ可能性がある
のかについて、アビームコンサルティングの山本英夫氏に具体的に
説明していただくとともに、今後賃貸ビルにおいて要求される省エネ
・CO2排出削減対策の最新実施事例および各種支援制度の活用事例
について、東洋熱工業の田中英夫氏に解説していただく。
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開催日
2009-05-15(金) 13:00~17:00
セミナータイトル
ペット・子育て・ボルダリング ~ ユーザーが「今、本当に求めているもの」 コンセプトマンション市場最先端動向
講師名
野中英樹 氏(株式会社ペイク 代表取締役社長)
開催地
東京都港区
ステータス
締め切り
概要
 未曽有の不況下にある日本経済に影響を受け、不動産業界も年度を跨いで
厳しい環境が引き続いています。分譲マンション市場は前年比割れ、比較的
不況下に強いとされている賃貸マンション市場であっても、安定した賃貸
収入が今後も確保できるか予断を許しません。


 今回のテーマはコンセプトマンション。不況下においても自身の関心事に
は支出を惜しまないニッチな消費者を確実に掴むための戦略を3名の講師を
招いてお話しいただきます。

 ペット、子育て、ボルダリング(フリークライミングの一種)等、各分野
に特化した賃貸マンションのコンセプトを手掛ける専門家です。付加価値・
コンセプトを謳う物件は多くとも、「ニーズを捉えきれず寧ろ空回りして
いるケースが殆ど」(野中氏)。

 何が間違いなのか。ユーザーが「今、本当に求めているもの」を実例を
交え紹介。コンセプトマンションのマクロ市場動向についても解説します。
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開催日
2009-05-21(木) 13:00~17:00
セミナータイトル
富裕層マーケティングの基本と個人不動産投資家の動向
講師名
曄道敬 氏(株式会社博報堂 エンゲージメントビジネス局 マーケティングインテリジェンス部 部長 兼 金融ビジネス推進室)
開催地
東京都港区
ステータス
締め切り
概要
リーマンショック以降、不動産の買い手は資金調達難により激減しました。
エンドユーザーおよび投資用物件の買い手として、俄かにクローズアップ
されているのが個人投資家層です。

富裕層や個人の不動産投資家は何を考え、どのような行動様式を取るのか、
今まではほとんど未知の世界でしたが、最近2つの調査結果が発表され注目
を集めています。

1つは、博報堂が2005年から始めた「富裕層プロジェクト」で、富裕層を
セグメント化しライフスタイルや行動傾向・情報接触手段などについて研究
しています。

2008年12月には「リーマンショック前と後で富裕層の意識は変わったか」を
緊急調査し、富裕層の消費意識や投資意識の実態と変化を分析しています。

もう1つは、不動産の逆オークションサイトを運営するファーストロジックが
2009年3月に発表した「不動産投資家の動向調査」です。この調査などから、
個人投資家が求めている物件、利回り、情報入手手段などの傾向が見て取れ
ます。

今回は、これら2つの調査結果・分析の解説をしていただきます。富裕層や
個人投資家の思考・行動傾向を理解し、彼らへの接触・アプローチ手段を知る
ヒントとなれば幸いです。
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開催日
2009-04-23(木) 13:00~17:00
セミナータイトル
J-REIT、不動産AM会社のコンプラ・内部監査等の最前線
講師名
高橋浩 氏 (監査法人トーマツ)
開催地
東京都港区
ステータス
締め切り
概要
 2007年9月以降、金商法の施行に伴い、私募ファンドを営む不動産AM会社においては投資助言・代理業、そして投資運用業の登録もひと段落しましたが、登録完了により金融庁の管轄に移ったということは、金融商品取引業者として、金融検査に耐えうる組織体制の確立が必須になったということです。金商業者としてビジネスを行う以上、一定水準のコンプライアンス、リスク管理、内部監査態勢を整備することはどのような環境にあっても必要不可欠です。
 しかし、金商業者となってからからまだ日が浅く、金融庁が求めるコンプライアンス、リスク管理、内部監査に関する知識が不足し実務経験が不慣れなため、また、業者特有のコンプライアンスのポイントについて十分な情報が流通していない事情等から、投資家保護という大きな責任を本当に果たせるだけのコンプライアンス態勢や内部監査態勢が構築・運営できていないケースが散見されます。そうした状況を放置していては当局の検査により行政処分を受ける可能性も秘めています。
 本セミナーはコンプライアンス・オフィサーや内部監査担当者等を主な対象としています。上記の職に着任したばかりの方に向け、J-REIT、不動産AM 会社におけるコンプライアンス、リスク管理、内部監査に関する基礎知識を整理、さらに、応用編として実務上のポイントや証券取引等監視委員会における検査の特徴等踏み込んだ内容も盛り込み、高橋浩氏に講演していただきます。
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開催日
2009-04-21(火) 13:00~17:00
セミナータイトル
基礎を理解するための不動産証券化入門セミナー ~ だれでもわかる不動産証券化
講師名
伊東尚憲 氏 (株式会社住信基礎研究所 投資調査部 上席主任研究員 日本証券アナリスト協会検定会員)
開催地
東京都港区
ステータス
締め切り
概要
 90年代後半から発展・普及してきた不動産証券化も、経済環境や金融環境の変化等により一時的な停滞を余儀なくされています。しかし、不動産のオフバランスニーズや、不動産での資金運用ニーズなど潜在的な不動産証券化ニーズは引き続き強いため、今後とも成長が期待される分野であることは間違いありません。
 金融と不動産の融合といわれる不動産証券化は、金融、証券、不動産の各分野の考え方や専門用語が混在し、また法改正等にあわせる形で発展してきたことで、実態以上に複雑なイメージを持たれることも多いようです。不動産証券化に関する書籍も多く存在しますが、いずれも基礎知識を持っていることが前提で、不動産証券化の全体像を理解しづらいのが現状です。
 そこで本セミナーは、はじめて不動産証券化業務に携わる方や、知識として不動産証券化や市場について知りたい方など、入門者の方が対象に、不動産証券化に関する基礎知識と最近のマーケット動向を解説し、不動産証券化の全体像の理解が立体的に把握できるよう企画しました。

[ 補足 ]
教材として2009年版『不動産証券化・不動産金融 総覧』(小社刊・定価5,250円)を使用します。受講者には無料で進呈いたします。
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開催日
2009-04-15(水) 13:00~16:00
セミナータイトル
不動産実務における局面ごとの倒産対策
講師名
吉田修平 氏
開催地
東京都千代田
ステータス
締め切り
概要
 サブプライムローン問題に端を発し、アメリカ発の金融危機が世界を覆い始めました。わが国も例外ではなく、金融機関の融資引き締めにより倒産する不動産関連会社等が続出しています。
 不動産の各種実務は、売買、仲介、賃貸、管理などさまざまであり、契約も売買・請負契約もあれば賃貸借契約の場合もあります。
 賃貸借においても、企業が家主の場合もあればテナントの場合もあり、管理会社の場合もあれば、サブリースの場合もあります。また、倒産と言っても、破産・民事再生・会社更生などさまざまであり、手続きの開始前と開始後では要件・効果なども異なってきます。そこで、これら各局面におけるリスク等を分析し、それに備えることが必要になってきます。
 今回は、倒産法制と不動産法制の両方に精通している吉田修平弁護士により、法律の基本をおさえ、具体的事例を分かりやすく解説いたします。講演の最後に質疑応答の時間を設けます。
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開催日
2009-03-03(火) 13:10~15:50
セミナータイトル
ファンド物件を一般投資家に売却する時の信託受益権を現物で売買する新手法の提案
講師名
福田龍介 氏(フクダリーガルコントラクツ&サービシス 代表 司法書士)
開催地
東京都千代田
ステータス
締め切り
概要
 これまで、ファンド物件を取得する場合には、買主は先ず信託受益権を買い、信託の「受益者」となった後、信託銀行との間で信託解除をして「現物化」するという方法が取られてきました。

 しかし、最近ファンドの出口として増えてきている個人投資家や一般事業法人は「信託受益権」に馴染みが薄く、受益権取引には抵抗を感じると言われています。また、この取引を仲介するためには第2種金融商品取引業者の登録が必要とされます(宅建ではできない)。

 これらのデメリットを回避するために、ファンドが自ら現物化する方法も考えられますが、ファンド自体に不動産取得税・登録免許税が課せられてしまいます。こういった事情から、ファンド組成物件の売買が思うように進んでいないといわれています。

 今回、フクダリーガルコントラクツ&サービシス(代表福田龍介司法書士)は、投資家との間では現物で売買ができ、ファンドに不動産取得税・登録免許税がかからない手法を考案しました。

 方法は難しいものではなく、2006年に政府承認を受けて以来一般の不動産取引において多数の実績を積んできた「新・中間省略登記(直接移転売買)」の手法を応用したものです。即ち、信託解除の際に所有権をファンドに移転させず、信託銀行から直接買主に移転させるという合意をするという極めてシンプルなものです。

※なお、本手法は、まだ実例はありません。
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開催日
2009-03-10(火) 13:00~16:30
セミナータイトル
不動産ファンドのプレーヤー破綻時の対応 ~各種破綻事例を踏まえて~
講師名
根井真 氏 (三井法律事務所 弁護士)
開催地
東京都港区
ステータス
締め切り
概要
 2007年夏に顕在化したサブプライムローン問題、今年春頃から顕著になった国内金融機関による融資の厳格化などにより、つい最近まで好業績を続けていた不動産デベロッパー、不動産ファンドが破綻に追い込まれています。これまでであれば、まず破綻しないだろ うと思われたJ-REIT業界においても、2008年10月9日にニューシティレジデンス投資法人が民事再生を申立てという事態に追い込まれました。今やどの業種のどの会社が破綻しても不思議でないといっても過言ではありません。

 このような状況においては、日常的にさまざまな企業と交渉・取引を行う不動産や金融プレーヤーも、相手先に異常事態が発生した場合の対処方法を身につけておかないと大きな損失を被ることが予想されます。そしてそのためには正確な法律知識と素早い判断が要求されます。

 今回は、不動産業界出身で現場を熟知しており、現在リートや私募ファンドの組成・増資・リファイナンス案件に数多く関与、TOBを含む各種M&Aも手掛けている三井法律事務所の根井真弁護士を講師に迎え、最近起きている破綻事例や、今後起きるであろう事態についての法律的見解、業務上の注意事項などを解説していただきます。

※本セミナーは、2008年12月1日に開催のセミナー「不動産ファンドビジネスの法的問題点と注意点~各種破綻事例を踏まえて~」の内容を一部変更して、再度開催するものです。
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開催日
2009-03-05(木) 13:00~17:00
セミナータイトル
実践!エクセルで学ぶDCF法入門
講師名
福井康子 氏 (株式会社都市経済研究所 取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
 2007年7月1日に不動産鑑定評価基準の一部改正に伴い、「不動産鑑定評価基準各論第3章」が施行されました。この各論第3章第4節には、証券化対象不動産にDCF法を適用することが明確化され、収益費用項目の統一化も図られました。こういった制度面の整備がなされたこともあり、日本の不動産マーケット全体にDCF法の基本概念が浸透しつつある状況です。

 ただ、実務で使いこなすには、DCF法評価に関する事項をしっかり把握する必要があるのは言うまでもありません。昨今の不動産証券化マーケットは下降局面ではあるものの、基本的には不動産証券化の流れが止まることはないと考えられるため、不動産金融プレーヤーを目指す方にとっては、DCF法を会得すれば、質の高い鑑定評価書作成への源泉となりえるでしょうし、さまざまなセクションで役立つことと思われます。

 そこで本セミナーでは、都市経済研究所の福井康子氏を講師として迎えて、DCF法の基本を学習すると共に、実践的にDCF法を用いることを想定し、表計算ソフトのエクセル(Excel)を活用します。また、前半に基本的な内容をエクセルで実習した後、後半では不動産投資分析ツールの世界標準ソフトであるアーガス(ARGUS)でも実習します。

※本セミナーでは、お1人様1台のパソコンをご用意しており、エクセル、アーガスといったソフトもインストール済です。
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開催日
2009-02-23(月) 13:00 ~ 17:00
セミナータイトル
投資価値最大化のためのプロパティマネジメント実践講座
講師名
腰高夏樹 氏 (シービー・リチャードエリス・アセットサービス株式会社 代表取締役社長)
開催地
東京都港区
ステータス
締め切り
概要
 不動産の金融商品化が進展した昨今、不動産投資ビジネスにおいては、いわゆる金融のスキルが大きく注目されています。しかし、いかに精微な計算により将来の収益を予測しようと、どんなに巧妙なスキームを組成しようと、あくまでも投資対象・仕事対象が不動産である以上、直接的に不動産のマネジメントに関わり、その価値・増進を任務とするプロパティマネジメントが重要な役割を持つことは、改めて言うまでもありません。

 むしろその重要性はますます高まっており、不動産流動化・証券化ビジネスの進化の中で、アセットマネジャーをはじめ数多くの関係プレーヤーとの交渉がより一層必要とされ、従来以上の情報収集力、分析力、企画力、提案力、交渉能力などが要求されてきています。

 本セミナーでは、シービー・リチャードエリス・アセットサービス株式会社から代表取締役社長である腰高夏樹氏をはじめとするお三方を講師に招き、マーケティングに基づくテナントリーシングやコンストラクションマネジメントの遂行など、アセットマネジャーとの連携において重視される事項を中心に、不動産金融商品化時代に求められる実践的なプロパティマネジメントのあり方についてお話いただきます。

(※本セミナーは2008年8月に開催しご好評をいただいたものをアップデートしたものです)
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開催日
2009-02-17(火) 13:00 ~ 17:00
セミナータイトル
今後を見誤らないための賃貸住宅市場動向研究
講師名
黒須良次 氏 (株式会社都市未来総合研究所 研究1部 主任研究員)
開催地
東京都港区
ステータス
締め切り
概要
 サブプライム問題の表出を分岐点として賃貸住宅の投資環境が悪化の一途を辿っている一方、賃貸住宅のファンダメンタルズ(実需)のマーケットは、現時点では、比較的堅調に推移していると言われています。

 しかし、急激な景気後退や、引き続く分譲マンション市場の縮小といった要因を受け、実需マーケットの需要と供給が今後、どのように推移していくのか予断を許しません。

 そこで、今回は2名の講師をお招きし、豊富なコンテンツのもと、「各種データから読み解く、賃料相場の推移・景気動向による分譲及び賃貸マンション市況への影響・2009年の大都市における賃貸マンション市場の見通し」等のマクロの視点、「タイプ別マンションの市況・駅別賃料水準・収益性、資産別分析」等のミクロの視点で分析と解説を行うセミナーを企画いたしました。 」
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開催日
2009-02-09(月) 13:00 ~ 15:30
セミナータイトル
不動産投資対象としての底地研究
講師名
原田毅 氏
開催地
東京都港区
ステータス
締め切り
概要
 借地権の付いた土地の所有権である底地は、一般的に流動性が低い資産といわれています。そうした欠点はありつつも、修繕積立金が不要であることなどプラス面も少なからずあり、底地という資産をうまく活かせば、新たな事業展開を図ることもできるでしょう。実際、J-REIT に資産の一部に底地を組み入れている事例があり、最近でも私募ファンドに底地を組み入れる事例が出てきています。

 また、2008年1月の借地借家法の改正によって、事業用借地権が50年未満に延長されたことにより、新たな活用も考えられます。

 そこで本セミナーでは、不動産投資対象として底地(※事業用借地権付き土地)を研究する機会にしたいと思います。そのための底地の特性や評価を中心に、株式会社ティーマックスの取締役兼不動産戦略室長である原田毅氏に講演していただきます。

 今後の事業戦略の一環として底地に興味を持っている方々、あるいは不動産ファンド等の資産として底地を組み込むことを検討している方々などにご提供します。
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開催日
2009-01-30(金) 13:30~16:00
セミナータイトル
高齢者向け居住施設事業の現状と今後の展望
講師名
吉村直子 氏 (株式会社長谷工総合研究所 主任研究員)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
 速いスピードで人口高齢化が進む中、高齢者向け居住施設の供給が増加しています。人口・世帯統計では、今後大都市圏で急激に高齢化が進行することが予測されています。要介護者の割合が増える後期高齢者の増加や、家族介護を期待しにくい一人暮らし・夫婦のみ高齢世帯の増加は、介護ニーズの増大に直結する問題です。

 “高速高齢化”する大都市圏では短期間のうちに、在宅介護サービスのみならず、高齢者向け居住施設の利用を求める人々が爆発的に増えることも予想され、市場原理に従えば、高齢者向け居住施設の市場は今後さらに拡大していくものと考えられます。

 介護保険制度がスタートした2000年以降、営利法人が手がけられる高齢者向け居住施設が急増し、新規参入も積極的に行われたものの、2006年度の介護保険法改正を契機に多くの自治体が有料老人ホーム(特定施設)や認知症高齢者グループホームの新設を認めない状況となってしまいました。

 しかし、療養病床の削減や特別養護老人ホームの供給鈍化などの問題もあり、2009年度以降は特定施設に対する総量規制が緩和されるのではないかとの見方も出てきています。他方で、規制の緩やかな高齢者専用賃貸住宅が急増しており、また、シニア向け分譲マンションも増加の兆しを見せ始めています。このように、高齢者向け居住施設を取り巻く状況が大きく変化している今こそ、高齢者向け居住施設のあり方・方向性を基礎から学ぶべきではないでしょうか。

 そこで、本セミナーでは長谷工総合研究所主任研究員の吉村直子氏を講師に招き、高齢者向け居住施設の全体像、市場動向、事業特性といった基本的事項をはじめとして、法改正等に伴う事業環境の変化や今後の展望・課題について解説していただきます。
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開催日
2009-01-22(木) 13:10~17:00
セミナータイトル
活発化するCRE(企業不動産)戦略と不動産会社のビジネスチャンス
講師名
平川茂 氏 (税理士法人平川会計パートナーズ 税理士)
開催地
東京都港区
ステータス
締め切り
概要
 国土交通省が2007年に公表した「企業不動産の合理的な所有・利用に関する研究会(CRE研究会)」の報告書によれば、日本国内の一般事業会社を含む全法人が保有する不動産は、面積規模は5.4万キロ平米国土の14%)にのぼり、時価ベースの金額で490兆円となっています。バブル崩壊以前は、一般事業会社の保有する不動産は、会社のステータスになるだけでなく、融資を受ける際の銀行の担保になるなどメリットの大きい資産でした。

 ところがバブル崩壊で、不動産を保有することは価格下落リスクや流動性リスクがあることが認知され、減損会計等の会計制度の変革により不動産価値の変動が企業経営に影響を及ぼすものになりました。2008年からは、オフバランスの厳格化が要求されるリース会計基準の変更、金融商品取引法における内部統制導入が義務化されました。さらに、国際会計基準に収斂する(いわゆるコンバージェンス)一連の動きによって、今後は投資不動産の時価開示や、将来における固定資産の解体や撤去等の費用を前倒しで計上する資産除去債務などが導入される予定です。

 これらが実施されると、一般事業会社の経営数値は、本業以外に、保有する不動産の状況に大きく左右されてしまいます。そこで今後は、一般事業会社は企業不動産(CRE)戦略を真剣に考えなくてはならない状況に置かれます。

 このような中で、各不動産会社は不動産のプロとしてどう関わるか、その技量が大いに問われる局面が多く発生します。それはすなわち各不動産会社にとってのビジネスチャンスでもあります。
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開催日
2009-01-19(月) 13:10~17:00
セミナータイトル
デューディリジェンス基礎講座 ~物的調査から法的調査、経済的調査まで
講師名
楠浩一 氏 (株式会社竹中工務店 FM部DD担当副部長)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
 2007年冬までの数年間は、大手不動産会社やマンションデベロッパーに加え、私募ファンドや J-REITによる不動産投資が加熱し、不動産市況は活況を呈してきました。

 これに対し、金融庁や国土交通省は、私募ファンドやJ-REITへの監視を強めており、2007年には不動産鑑定評価基準が一部改正されました。一方、建築・設備維持保全推進協会(BELCA)においても時代の要請に応えるべく、「エンジニアリング・レポート作成に係るガイドライン」を改訂しました。

 このような中、2007年秋に発生した米国のサブプライムローン問題の影響を受け、国内外の投資家も資金調達に苦労するケースが増え、不動産投資市場は1つの転換点にきていると考えられます。この数年は不動産価格の上昇により、不動産に係るリスクの存在が結果として覆い隠されることもありましたが、今後は、従来より一層不動産の善し悪しを見極める目が必要とされます。

 本セミナーは、デューディリジェンス業務における法的・経済的調査の役割と、デューディリジェンスを踏まえた投資判断についてご紹介するものです。
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開催日
2008-12-19(金) 13:10~17:00
セミナータイトル
破綻不動産企業の財務分析 ~キャッシュフロー計算書(C/F)から読み取れること~
講師名
岡崎一浩 氏(愛知工業大学 経営情報科学部 マーケティング情報学科 教授 公認会計士・米国公認会計士)
開催地
東京都港区
ステータス
締め切り
概要
 不動産業界は、業績悪化や破綻が続出するという厳しい環境下に置かれています。こうした中、自社ならびに相手企業における財務諸表の分析がますます重要になっています。

 最近における不動産関連会社の破綻では、帳簿上の利益が出ていても借入金を返せなくなり倒産する、いわゆる黒字倒産も起こっています。こういった黒字倒産などの背景を見抜くためには、資金の流れを表したキャッシュ・フロー計算書(C/F)を読み解くことが肝要です。

財務諸表において、賃貸対照表(B/S)、損益計算書(P/L)の見方を理解している方は比較的多いかもしれませんが、意外にもC/Fをしっかり把握している方は多くないのではないでしょうか。C/Fの読解力を向上させれば、実務で適切な判断を導き出せる幅が広がるといえるでしょう。

 そこで本セミナーでは単なる会計講座ではなく、破綻不動産企業の財務諸表を用いて、危険な兆候の読み取り方などの視点を織り交ぜながら、不動産関連事業と会計の関係が考察できるような企画にしました。愛知工業大学・経営情報科学部・教授で、日・米の公認会計士である岡崎一浩氏を講師に迎え、C/Fの読解に焦点を当ててユニークに解説していただきます。

 本セミナーは、財務諸表の基礎知識はある程度身につけている方で「現場の財務・会計実務ですぐに役立てたい」「取引先の財務内容を見極めたい」といったニーズをお持ちの方に提供します。
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開催日
2008-12-09(火) 13:10~17:00
セミナータイトル
商業施設のリニューアルと省エネ ~現状分析、動向、そして事例紹介~
講師名
長谷川吉男 氏(株式会社丹青社 リテールクリエイションセンター 副センター長)
開催地
東京都港区
ステータス
締め切り
概要
 オフィスビル、住居と並ぶ重要な投資対象として定着した商業施設は、私募ファンド、J-REIT等でも主要なアセットの一つとして位置付けられ、都市型・郊外型を問わず、良質な物件には引き続き投資が行われています。

 商業施設は収益において大きな伸びが期待でき、高利回りも狙える一方で、オペレーターの能力により運営の巧拙が大きく左右され、景気動向に敏感という側面があります。そうしたことから、商業施設では常に鮮度の高い施設づくりが要求されることになります。

 本セミナーでは、商業施設の運営に不可欠なリニューアル戦略を、テナントの現状分析と課題抽出、マーケット確認と施設戦略の見直し、今後の商業施設動向などを中心に解説し、優良な資産として生き残るための方策を考えていきます。

 また、省エネ法や温対法、東京都の環境確保条例改正などの事業者や建築物に対する省エネ規制強化の動きと、エネルギーコストの高騰により、商業施設においても環境配慮設計は今後はずすことのできないテーマとなりつつあります。

 併せて、環境配慮型の施工事例として「モリシア津田沼」のリニューアル手法を御紹介いたします。
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開催日
2008-12-01(月) 13:10 - 17:00
セミナータイトル
不動産ファンドビジネスの法的問題点と注意点 ~各種破綻事例を踏まえて~
講師名
根井真 氏(三井法律事務所 弁護士)
開催地
東京都港区
ステータス
締め切り
概要
 昨年夏に顕在化したサブプライムローン問題、今年春頃から顕著になった国内金融機関による融資の厳格化などにより、つい最近まで好業績を続けていた不動産デベロッパー、不動産ファンドが破綻に追い込まれています。

これまでであれば、まず破綻しないだろうと思われたJ-REIT業界においても、10月9日にニューシティレジデンス投資法人が民事再生を申立てという事態に追い込まれました。今やどの業種のどの会社が破綻しても不思議でないといっても過言ではありません。

 このような状況においては、日常的にさまざまな企業と交渉・取引を行う不動産や金融プレーヤーも、相手先に異常事態が発生した場合の対処方法を身につけておかないと大きな損失を被ることが予想されます。

そしてそのためには正確な法律知識と素早い判断が要求されます。

 今回は、不動産業界出身で現場を熟知しており、現在リートや私募ファンドの組成・増資・リファイナンス案件に数多く関与、TOBを含む各種M&Aも手掛けている三井法律事務所の根井真弁護士を講師に迎え、最近起きている破綻事例や、今後起きるであろう事態についての法律的見解、業務上の注意事項などを解説していただきます。
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開催日
2008-11-11(火) 10:30~17:40
セミナータイトル
買って良い・悪い収益物件の評価
講師名
芳賀則人(㈱東京アプレイザル 代表)
開催地
東京都新宿区高田馬場
ステータス
締め切り
概要
収益物件を購入・売却する場合、または、クライアントにアドバイスをする場合、どのような基準で価格を設定しているでしょうか。現場感覚・相場・利回り?収益物件の「価格」は、その「価値」を適正に反映しているとは限りません。この講座では、直接還元法による収益価格の基礎をわかりやすく、実務・理論に即して解説しますので、評価・分析における自分の「ものさし」が身につきます。

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開催日
2008-11-07(金) 13:30~17:30
セミナータイトル
財産評価基本通達による広大地判定の基本と演習
講師名
石川真樹(㈱東京アプレイザル 取締役)
開催地
東京都新宿区高田馬場
ステータス
締め切り
概要
財産評価基本通達(路線価評価)における広大地判定の留意点と実践ノウハウを不動産の専門家が解説する広大地判定マスター講座です。広大地判定の意見書を多数手掛けている(年間約200件の広大地判定意見書作成及び相談業務に対応)不動産鑑定事務所の(株)東京アプレイザルが、広大地判定の基礎からその実務判断までを具体的に解説します。不動産の専門知識がなければ、戸建用地か、マンション用地かの判断や公共公益的施設用地(開発道路)の有無判断はできません。また、市街化調整区域内の宅地についての広大地判定は、不動産の知識がなければ行えません。そこで、この講座では、広大地判定の基礎からその具体的実務までを詳細に解説いたします。
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開催日
2008-10-21(火) 13:00~17:00
セミナータイトル
プロパティマネジャー入門講座 ~PMとして求められる基礎知識と実践ノウハウ~
講師名
青木邦啓 氏 (株式会社鈴丈エステートサービス 代表取締役、ビル経営管理士、建築物環境衛生管理技術者、宅地建物取引主任者、マンション管理士)
開催地
東京都港区
ステータス
締め切り
概要
 昨今、不動産市況においては投資環境が悪化しているといえるでしょう。不動産の証券化、流動化、金融商品化と共に確立されてきたプロパティマネジメント(PM)ですが、この数年続いた好況による単純なバリューアップや、比較的容易なリーシングマネジメント(LM)も影を潜めつつあります。そこで、いよいよ現場を預かるプロパティマネジャー(PMr)の現場力が必要とされる時がきました。今や、法務・会計・金融・建築・設計・衛生と幅広い知識を保有していないとPMrとしての完璧な対応は難しくなっています。また、ビルの経営管理におけるコンプライアンス、環境配慮など、PMrの新たな役割も増加しています。このような状況下において、より有能なPM会社、PMrが業界においても強く求められており、今後必ずやPMrの社会的地位も向上していくに違いありません。
 今回は、約25年にわたって実務に携わり、ビル運営術を研究してきた青木邦啓氏が、PMrに求められる基礎知識と、テナント募集から退去に至るまでPMrの実践ノウハウを時系列的に解説します。
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開催日
2008-10-22(水) 13:00~16:00
セミナータイトル
今後を見誤らないためのオフィス市場動向研究
講師名
前澤威夫 氏 (株式会社生駒データサービスシステム 専務取締役 主席研究員)
開催地
東京都港区
ステータス
締め切り
概要
 2007年春頃までは、日本企業の業績は概ね右肩上がりの状態で、オフィスビル市場は空室率低下、賃料増額実現といった現象が見られてきました。しかし、2007年夏のサブプライムローン問題および原油高・原材料高により企業業績が後退し、好調だったオフィスビル市場に変調が現れています。株式会社生駒データサービスシステム(2008年10月1日よりシービー・リチャードエリス総合研究株式会社)が定期的に公表をしている「オフィスマーケットレポート」でも、オフィスビルにおける需給の変化が示され、主要エリアである東京をはじめ、大半の都市でも空室率が上昇しはじめているという調査結果が出ています。
 不動産プレーヤーは、この先どのようなオフィス市場を展望すればいいのか、この時期だからこそ見極める必要があるのではないでしょうか。そこで今回は、株式会社生駒データサービスシステム・専務取締役主席研究員の前澤威夫氏に、最新のレポートを基にしてオフィスビル市場の現状、最近の需給の特徴および今後の見通しを、主に東京エリアを中心としてお話しいただきます。
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開催日
2008-11-07(金) 13:00~17:00
セミナータイトル
オフィスビルでのCO2削減・省エネに係わる法規制の動向と今すぐできる対策の紹介
講師名
須田文隆 氏 (株式会社山武ビルシステムカンパニー 環境ソリューション本部 環境事業推進部 部長)
開催地
東京都港区
ステータス
締め切り
概要
 今年7月に開催された洞爺湖サミットでは、環境問題に関するグローバルな協定が締結され、2050年までに世界全体で温室効果ガスを50%削減するという大目標が採択されました。
 国内においても2008年5月23日に改正省エネ法が成立し、加えて2008年6月25日には東京都の環境確保条例の改正案も都議会にて可決されました。改正省エネ法においては、来年4月に予定される施行に向け小委員会で詳細を詰めている段階ですが、従来の建物単位のエネルギー管理も、事業者(企業、テナント)単位のエネルギー管理も、規制面の抜本的改革として導入が確実視されています。この改正省エネ法が施行されると、いよいよオフィスビルも、 C02削減に対する取り組みのみならず、C02排出量の管理の必要性が迫ってきます。東京都の改正環境確保条例は、制度により施行時期は異なるものの、温室効果ガス排出総量削減義務と排出量取引制度の導入、中小規模事業所の地球温暖化対策推進制度の創設などが盛り込まれています。
 オフィスビルにおいても環境配慮型不動産(グリーンビル)の条件として、省エネ・省CO2対策だけでなく、エネルギーマネージメント・C02マネージメント等を導入した建物がプレミアムにつながることも考えられるなど、より多様化することが予想されます。今回のセミナーでは、「計測と制御」の技術をもとにESCO事業にも注力する株式会社山武ビルシステムカンパニーの須田文隆氏ほかを講師に招き、改正省エネ法の改正動向、東京都条例の改正点を確認し、オフィスビルでのC02マネージメントシステム・省C02対策の手法紹介・それらの導入事例などをご紹介いただきます。
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開催日
2008-11-17(月) 13:00~17:00
セミナータイトル
不動産AM会社のコンプラ・内部監査等の最前線 - 直面している課題とその対応 -
講師名
高橋浩氏 (監査法人トーマツ 公認会計士)
開催地
東京都港区
ステータス
締め切り
概要
 昨年9月30日に金融商品取引法が施行されて約1年が経過し、その間に私募ファンドを営む不動産アセットマネジメント会社(不動産AM会社)において、投資助言・代理業、そして投資運用業の登録もひと段落しました。登録完了により金融庁の管轄に移ったということは、金融商品取引業者として求められる責任を受け止めて、金融検査に耐えうる組織体制の確立が必須となります。
 しかしながら、従前から金融庁の管轄下であるJ-REITでもいくつかの行政処分事例が起こっています。私募ファンドを営む不動産AM会社にとっても、組織体制をしっかり見直す時期が到来しているのではないでしょうか。また、多くの不動産AM会社は金融検査の経験がないという事情もあります。登録のためのコンプライアンス態勢、リスク管理態勢では、投資家保護という大きな責任を本当に果たせるのか不透明であり、また当局の検査によって行政処分を受ける可能性も秘めています。
 本セミナーでは、現場で形式に陥らないために、どのように不動産AM会社におけるコンプライアンス、リスク管理、そして内部監査を構築するのか、証券取引等監視委員会における検査の特徴なども含めて高橋浩氏に講演していただきます。
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開催日
2008-09-12(金) 13:00~17:00
セミナータイトル
ホテル投資と資産価値向上戦略研究
講師名
沢柳 知彦  (ジョーンズ ラング ラサール ホテルズ  東京オフィス  マネージング・ディレクター)
開催地
東京都千代田区(JR/御茶ノ水駅徒歩5分・千代田線/新御茶ノ水駅徒歩0分)
ステータス
締め切り
概要
投資対象不動産として、多様な資産に関心が集まりつつあるなか、ホテル、物流施設、高齢者施設、ゴルフ場といった《オペレーショナル・アセット》が大きな注目を集めています。特に、ホテルについては、昨年モルガンスタンレーが記録的な価格でANAホテルポートフォリオを購入したり、今年に入ってもGICがウェスティン東京を買収したりと、投資対象としても一般的になってきております。一方で、オペレーショナル・アセットであるホテルへの投資を成功に導くには、ホテル事業への理解、特徴を踏まえたキャッシュフロー分析など特有の知識・分析能力が欠かせません。
 本セミナーでは、ホテル事業における資産売却、契約締結支援、アセットマネジメント、投資評価などで世界的に豊富な実績を持つジョーンズ ラング ラサール ホテルズの沢柳知彦氏、および檜山宗孝氏にホテル事業・投資の考え方、ホテルCF(キャッシュフロー)の構成、ホテル資産価値向上に向けてのポイントなどについてお話しいただくことにしました。
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開催日
2008-08-04(月) 13:00~17:00
セミナータイトル
投資価値最大化のためのプロパティマネジメント実践講座~不動産金融商品化時代の、一歩先をいくプロパティマネジメント~
講師名
腰高 夏樹氏(シービー・リチャードエリス・アセットサービス株式会社 代表取締役社長)
開催地
東京都千代田区(四ツ谷駅徒歩1分)
ステータス
締め切り
概要
 不動産の金融商品化が進展する中、不動産投資ビジネスにおいては、いわゆる金融のスキルが大きく注目されています。しかし、どれほど精緻に将来の収益を予測しようと、どんなに巧妙なスキームを組成しようと、投資対象・仕事対象があくまでも不動産である以上、直接不動産マネジメントに関わり、その価値を維持・増進するプロパティマネジメントが重要な役割を持つことは、改めて言うまでもありません。
 むしろその重要性はますます高まっており、不動産流動化・証券化ビジネスの進化の中で、アセットマネジャーをはじめ、数多くの関係プレーヤーとの連携がより一層必要とされ、これまで以上に情報収集力、分析力、企画力、提案力、交渉能力などが要求されてきています。
 本セミナーでは、シービー・リチャードエリス・アセットサービス株式会社から専務取締役である腰高夏樹氏をはじめとするお三方を講師に招き、マーケティングに基づくテナントリーシングやコンストラクションマネジメントの遂行などについてお話しいただきます。さらに、アセットマネジャーとの連携において重視される事項や、プロパティマネジメントのあり方についてなどにも触れていただき、より実務的・実践的で、現場の声や事例も盛り込んだ内容にしたいと考えています。
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開催日
2008-06-30(月) 13:00~17:00
セミナータイトル
事例研究:不動産デリバティブ ―不動産リスクマネジメントへの活用を考える―
講師名
谷山 智彦氏((株) 野村総合研究所 事業戦略コンサルティング1部 副主任研究員)
開催地
東京都千代田区(JR四ツ谷駅となり)
ステータス
締め切り
概要
  我々の日常生活、産業活動の基盤として極めて重要な位置を占める不動産。この不動産は、バブル崩壊後、不確実性を伴う「リスク資産」として認識されるに至り、現在、サブプライムローン問題などに見られるように、不動産に係るリスクをどのようにマネジメントするかが大きな課題となっています。この不動産リスクマネジメントの主要な手段の一つが不動産デリバティブの活用です。
  「不動産デリバティブ」という言葉からは、約10年前の「不動産の証券化」と同じく、難解な金融手法であると誤解されがちですが、既にアジア地域も含む諸外国において、積極的に取引が行われているという現実があります。国土交通省は、このような視点から「不動産デリバティブ研究会」を開催、その報告書を2007年6月に公表しました。  今回、この「不動産デリバティブ研究会」の委託先である野村総合研究所において事務局を務めた谷山智彦氏を講師に招き、現在、国内外にみられる不動産デリバティブ取引の具体的な事例を中心に、不動産デリバティブの実際の活用方法や主要なプレーヤー、そして投資戦略などについて解説いただき、今後、わが国の不動産リスクマネジメントや不動産投資における不動産デリバティブを活用するための課題を講演していただきます。
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開催日
2008-06-23(月) 13:00~15:30
セミナータイトル
今後に繋げる海外不動産投資と鑑定評価   ―海外投資不動産評価ガイドラインを手がかりに―
講師名
渡辺 卓美氏 ((財)日本不動産研究所 国際業務担当上席主幹 不動産鑑定士、CRE(米国 前理事)、FRICS(英国) 事業戦略コンサルティング1部 副主任研究員)
開催地
東京都千代田区(JR四ツ谷駅となり)
ステータス
締め切り
概要
  本年1月に国土交通省が「海外投資不動産評価ガイドライン」を策定し、5月には 東京証券取引所がJ-REITへの海外不動産の組み入れを解禁する予定です。不動産のクロスボーダー取引が加速し、世界のリート市場の競争 が高まる中で、海外不動産投資が解禁されたことはJ-REITの今後の成長に寄与する選択肢が増えたといえ るでしょう。
 また、J-REIT以外で海外不動産投資を研究している企業やファンドの運用会社にとっても、今後の海外事業戦略を練る上で、投資に先立って活用する鑑定評価や取 引慣行などの基本知識の需要は高まっていると思われます。
 そこで、多数のクロスボーダー鑑定評価に責任者として従事し、ガイドライン策定にも携わった財団法人日本不動産研究所の渡辺卓美氏に、ガイドラインのポイント と実務について、具体事例を使って講演していただきます。
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開催日
2008-06-19(木) 13:00~17:00
セミナータイトル
PRE(公的不動産)の市場環境と民間活力の導入手法
講師名
日吉 淳(株式会社日本綜合研究所 総合研究部門 地域経営戦略グループ ディレクター)
開催地
東京都千代田区(JR四ツ谷駅となり)
ステータス
締め切り
概要
  本年1月に、国土交通省において「PRE(公的不動産)研究会」が設置されました。現在、国・地方公 共団体等が所有する土地・不動産(公的不動産)は、金額規模で454兆円と推計されています。  今まで自治体は、自ら資産を保有しサービスを提供する自前主義をとってきました。固定資産税 などの税金がかからないこともあって、遊休土地なども放置されていました。
 ところが、ここ数年で公的不動産にまつわる環境は大きく変化してきています。国有財産について は2007年に有効活用の基本方針が示さました。  地方公共団体は財政の逼迫、三位一体の改革の中で財務の健全化が急務となりました。2008年 度の決算から地方公共団体財政健全化法が適用されます。公営企業や公社、第三セクターなどを 含む地方公共団体の財政状態が公開され、早期健全化団体や財政再生団体になる場合もあります。
 このような中、自治体は、保有不動産について、より戦略的にマネジメントを行ない、所有・利用の 合理化を図るという必要に迫られており、この戦略的マネジメントに民間のノウハウは不可欠となっ ています。今回のセミナーは日本総研の日吉淳氏、日建設計の眞中正司氏の2氏を講師に迎え、2 部構成で、PREの市場環境、市場規模について分析し、ソリューション事例について研究します。
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開催日
2008-05-26(月) 13:00~17:00
セミナータイトル
不動産事業における カーボンリスクをビジネスチャンスに変える手法 ~AM/PMに求められる基礎知識とカーボンマネージメントノウハウ~
講師名
山本 英夫氏(アビームコンサルティング(株) シニアマネージャー 社会基盤・サービス統括事業部 エネルギー担当)
開催地
東京都港区芝浦(JR田町駅 徒歩5分)
ステータス
締め切り
概要
  今後、不動産業界への影響が予想されるカーボンリスクを理解するうえでの基礎知識を体系的に解説するとともに、カーボンリスクをビジネス拡大の好機に変えたオーストラ リアの商用不動産の事例を研究し、日本におけるビル事業者や不動産サービス会社の採るべき対策や今後のアプローチについて考窯します。 地球温暖化に対する取り組みの意識は世界レベルで非常に高まっており、ビル事業や不動産業においても、既に多くの成果が報告さ れています。特に先進的な国においては、テナントや投資家は環境配慮型ビルヘのニーズが大変強く、環境対策を十分行っているビルに対しては一定のプレミアが付く流れが起きています。一方、日本国内においても京都議定書目標達成に向けて、国および自治体レベルにてさらなる対策の強化が検討されています。
 現在開会中の通常国会において、省エネ法・温対法の改正が予定されていますが、同法が改正されれば、業務部門での規制が強化されることになり、一定規模以上の事業者はエネルギー使用の合理化について事業者単位(企業単位)での報告が義務化されます。また、東京都の条例改正においては、C02排出量削減義務化および排出量取引制度の導入や、ビルの売買や賃貸借等に際し、建物のエネルギー性能評価の提示義務化が検討されるなど、法および条例改正の影響がビル事業および不動産業に大きく及ぶ可能性があります。
 このように、法規制の強化や、排出量取引、炭素税導入といったカーボンリスクは、企業にとってコストや業務量の増大などネガティブに捉えられがちですが、積極的に対応することで大きなビジネスチャンスに変えることもできるのではないでしょうか。
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開催日
2008-05-14(水) 13:00~17:00
セミナータイトル
不動産私募ファンド組成実務入門~GK-TKスキームを中心に仕組みから組成実務に至るまでをわかりやすく解説~
講師名
脇本和也(中央三井信託銀行 不動産投資開発部 投資開発第4G 主席調査役)
開催地
東京都港区芝浦(JR田町駅 徒歩5分)
ステータス
締め切り
概要
  順調に拡大してきた不動産ファンド市場ですが、サブプライム問題を契機にしたデット資金の調達難など、曲がり角を迎えているとされています。一方で、国内外の投資家による不動産投資ニーズは底堅いものがあり、不動産ビジネス拡大の一つの選択肢として、不動産私募ファンド事業への新規参入を検討したいというニーズは引き続き多く聞かれます。
 私募ファンドを組成するには、ソーシング、デューデリジェンス、ストラクチャリング、資金調達、ヴィークルセットアップ、 ドキュメンテーション、クロージングと複雑な手順を円滑に進めていかなければなりません。また、市況が厳しいなかでは、投資家だけでなく、レンダーや信託など関連プレイヤーの意向を踏まえた商品組成もより重要になってきます。このほか、昨年9月には金融商品取引法が施行されており、組成に必要な登録要件のクリアなど、最低限知っておかなければならない留意事項も多くなっています。
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開催日
2017-10-19(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
アセットファイナンスの基礎
講師名
末廣 裕亮 弁護士(森・濱田松本法律事務所)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
本セミナーでは、アセットファイナンスのうち、不動産や債権等の流動化・証券化タイプの取引に焦点を当てます。歴史的低金利の投資環境の中、高格付でも相対的に高いスプレッドの流動化・証券化商品は、投資商品として近時見直されています。また、住宅ローン債権等の急増や不動産市場の堅調な推移などを背景に、日本の証券化市場は甦りつつあるとの声も日増に聞こえるようになっています。そこで、本セミナーでは、この種の投資商品について典型スキームをベースとして、調達サイド・投資家サイド両方の観点から、実務家が押さえておくべき法律上の基本知識や重要ポイントを解説します。
また、2017年6月に民法(債権法)の改正法が成立し、実務対応への準備が待ったなしの状況となりました。債権譲渡に関するルールの改正や瑕疵担保責任の枠組みの見直しなど、不動産・債権を引当てとするファイナンスに影響を与える改正項目が多いため、これらの実務上のポイントも解説します。
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開催日
2013-08-06(火) 18:00~20:00
セミナータイトル
不動産再生ビジネスに必須!! 『家賃滞納者への有効対応策』
講師名
森田 雅也 氏(法律事務所オーセンス 弁護士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
<不動産相続ビジネス研究会 【第2回分科会】不動産再生ビジネス研究部会>

- お客様の信頼を勝ち取るために!! 損失を最小化し、賃貸収益を最大化させる方法 -

 お客様(賃貸人)にとっての最大のリスクは借家人の家賃滞納です。不動産事業者が滞納の兆候を事前にわかっていれば、そのリスクを回避できたかもしれません。また、家賃滞納がおきてしまった場合の不動産会社・家主様がとるべき対策は、時期(①滞納発生後初期段階、②1ヶ月経過、③2ヶ月経過)によって異なります。
 そこで、本講座では、家賃滞納が長期化する兆候を見逃さず、仮に滞納がおきてしまった場合でも、催促・建物明渡訴訟の注意点や留意点を知ることができます。素早い対応で、お客様の信頼を勝ち取りたい不動産会社様のご参加をお待ちしております。
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開催日
2012-12-19(水) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
『不動産コンサルティングの実務』 富裕層ビジネスに対応するために!! [ 不動産実務家養成講座 ] 第4講座/全4講座
講師名
福田 郁雄 氏 (株式会社 福田財産コンサル 代表取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
不動産の法務・評価・税務・コンサル知識を習得して真のエキスパートになる!

セミナーの対象者はこんな方です

●不動産仲介業者で、顧問先の不動産総合コンサルティング業務に対応したい方
●不動産相続や投資に対する取り組みを知りたい不動産管理会社の方
●賃貸管理を専門とされている業者で、経営管理業務に対応したい方
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開催日
2012-11-21(水) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
『不動産の税務実務』 富裕層ビジネスに対応するために!! [ 不動産実務家養成講座 ] 第3講座/全4講座
講師名
金井義家 氏 (税理士法人タクトコンサルティング 公認会計士・税理士・中小企業診断士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
不動産の法務・評価・税務・コンサル知識を習得して真のエキスパートになる!

セミナーの対象者はこんな方です

●不動産仲介業者で、顧問先の不動産総合コンサルティング業務に対応したい方
●不動産相続や投資に対する取り組みを知りたい不動産管理会社の方
●賃貸管理を専門とされている業者で、経営管理業務に対応したい方
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開催日
2012-10-31(水) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
『不動産の評価実務』 富裕層ビジネスに対応するために!! [ 不動産実務家養成講座 ] 第2講座/全4講座
講師名
芳賀則人 氏 (株式会社東京アプレイザル 代表 不動産鑑定士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
不動産の法務・評価・税務・コンサル知識を習得して真のエキスパートになる!

セミナーの対象者はこんな方です

●不動産仲介業者で、顧問先の不動産総合コンサルティング業務に対応したい方
●不動産相続や投資に対する取り組みを知りたい不動産管理会社の方
●賃貸管理を専門とされている業者で、経営管理業務に対応したい方
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開催日
2012-10-10(水) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
『不動産の法務実務』 富裕層ビジネスに対応するために!! [ 不動産実務家養成講座 ] 第1講座/全4講座
講師名
江口正夫 氏 (海谷・江口・池田法律事務所 弁護士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
不動産の法務・評価・税務・コンサル知識を習得して真のエキスパートになる!

セミナーの対象者はこんな方です

●不動産仲介業者で、顧問先の不動産総合コンサルティング業務に対応したい方
●不動産相続や投資に対する取り組みを知りたい不動産管理会社の方
●賃貸管理を専門とされている業者で、経営管理業務に対応したい方
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開催日
2012-08-29(水) 13:30~17:00(受付開始13:00)
セミナータイトル
相続対策・土地活用コンサルに活かす!! 『不動産と相続ビジネス』
講師名
芳賀 則人 氏 (株式会社東京アプレイザル 代表取締役 不動産鑑定士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- 不動産知識を活かした相続コンサルティングの展開 -

不動産相続ビジネス研究会【特別講座】
※当講座は2・3・4月開催「プレ講座」と同一講座です。

富裕層( 土地資産家など)向けの不動産相続コンサルティングは、各専門家だけで処理すると、自身の専門分野に偏りすぎる( 税理士であれば節税、F Pであれば保険等)傾向にあるため、本来の相続対策にはなっていない場合も数多く見受けられます。
そこで、本来の相続対策( 分割・納税・節税)の前提には「不動産マネジメント」が重要であることを趣旨に、相続ビジネスに直結する横断的な知識や実践ノウハウを研究していく場を設けていきます。これから相続・不動産ビジネスを展開していく方の参加をお待ちしています。
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開催日
2012-06-13(水) 13:30~17:00(受付13:00~)
セミナータイトル
顧客から信頼を得るための!『不動産相続ビジネス戦略』
講師名
塩見 哲 氏 (ダンコンサルティング株式会社 代表取締役 税理士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
■不動産相続ビジネス研究会 定例会■

本セミナーでは、“不動産実務家がお客様から信頼され選ばれるために取り組むべき”新しい発想法や不動産実務家ができる相続戦略の立て方までを解説いたします。
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開催日
2012-05-07(月) 13:30~17:00(受付開始13:00)
セミナータイトル
好評につき追加講演決定!!【大阪会場】「不動産相続ビジネス研究会」発足記念講演 『不動産と相続ビジネス』
講師名
芳賀 則人 氏 (株式会社東京アプレイザル 代表取締役 不動産鑑定士)
開催地
大阪府大阪市
ステータス
締め切り
概要
- 不動産知識を活かした相続コンサルの展開 -

富裕層(土地資産家など)向けの不動産相続コンサルティングは、各専門家だけで処理すると、自身の専門分野に偏りすぎる(税理士であれば節税、FPであれば保険等)傾向にあるため、本来の相続対策にはなっていない場合も数多く見受けられます。
そこで、本来の相続対策(分割・納税・節税)の前提には「不動産マネジメント」が重要であることを趣旨に、相続ビジネスに直結する横断的な知識や実践ノウハウを研究していく場を設けていきます。これから相続ビジネスを展開していく方のご参加をお待ちしております。
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開催日
2012-04-25(水) 13:30~17:00(受付開始13:00)
セミナータイトル
好評につき追加講演決定!!【横浜会場】「不動産相続ビジネス研究会」発足記念講演 『不動産と相続ビジネス』
講師名
芳賀 則人 氏 (株式会社東京アプレイザル 代表取締役 不動産鑑定士)
開催地
神奈川県横浜市
ステータス
締め切り
概要
- 不動産知識を活かした相続コンサルの展開 -

富裕層(土地資産家など)向けの不動産相続コンサルティングは、各専門家だけで処理すると、自身の専門分野に偏りすぎる(税理士であれば節税、FPであれば保険等)傾向にあるため、本来の相続対策にはなっていない場合も数多く見受けられます。
そこで、本来の相続対策(分割・納税・節税)の前提には「不動産マネジメント」が重要であることを趣旨に、相続ビジネスに直結する横断的な知識や実践ノウハウを研究していく場を設けていきます。これから相続ビジネスを展開していく方のご参加をお待ちしております。
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開催日
2012-05-07(月) 18:00~20:00(受付開始17:30)
セミナータイトル
【大阪会場】会計事務所が調査や評価で見落としやすい!! 『建築基準法の道路と路線価』
講師名
石川 真樹 氏 (株式会社 東京アプレイザル 取締役)
開催地
大阪府大阪市
ステータス
締め切り
概要
[会計事務所のための不動産実務 【入門】大阪会場(大阪・淀屋橋)] 

- 路線価評価における道路調査の重要性を基礎から解説 -

皆さんはなぜ土地に値段が付くと思いますか?それは、土地に「建物」を建てる(利用する)ことができるからです。土地が建築基準法の道路に「2m以上」接していなければ、建物を建てることはできません。したがって、道路の「意味」を知ることと「調査」は、土地評価において重要な位置を占めることになります。
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開催日
2011-10-06(木) 13:30~17:00(受付開始13:00)
セミナータイトル
ケーススタディで解説する“遺言書のすすめ” 『遺言の作成と執行の実務』
講師名
佐藤英紀 氏 (司法書士法人神奈川法務事務所 代表社員所長)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- 相続争いの防止と遺された家族の負担軽減 -

遺言について考えたとき、誰に相談すれば良いのでしょうか。昨今は遺言をテーマにしたセミナーなどが盛んに行われていますが、財産に不動産がある場合には、その相続(登記)手続きを国家資格により認められているのは、司法書士と弁護士のみです。相続税を気にして税理士等に依頼される方もいますが、国税庁の統計では、その対象は全体の約4%で結果的に司法書士のみで終了する場合が多く、かえって遠回りとなります。
また、最近では、信託銀行等が別の目的のために遺言の作成を誘致している例が見受けられ、万一の際には、その手続きが認められていないところに依頼した結果、高額な中間マージンを請求されるケースがあり注意が必要です。
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開催日
2011-06-03(金) 13:30~16:30(受付開始13:00)
セミナータイトル
【税理士必須】路線価評価に必要な不動産の調査!! 『不動産調査マニュアル』
講師名
萩原岳 氏 (株式会社 東京アプレイザル 不動産鑑定士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- 不動産の基礎から調査実務までを実例で解説 -

路線価評価や広大地評価を行うためには、対象不動産についての線密な調査が前提となります。調査項目の見落としや調査方法の誤りは評価額に影響を与えてしまう可能性があるため、慎重を期す必要があります。
そこで本講座では専門家の立場から、評価に必要な不動産調査の基本から実践までを体系的に整理し、解説いたします。
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開催日
2018-11-21(水) 13:30~16:30
セミナータイトル
Airbnb、WeWork等不動産プラットフォーマーの台頭、不動産テックの最新動向と将来像
講師名
佐久間 誠 氏 (株式会社ニッセイ基礎研究所 金融研究部 准主任研究員)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
不動産テック(Real Estate Tech)が日本でも盛り上がりを見せている。不動産業界は保守的でIT活用が遅れているとされ、これまでは新興プレイヤーを中心とした動きだった。しかし、最近は大手不動産会社の取り組みも増えるなど、AIやIoT、ビッグデータに代表されるテクノロジーの進歩を背景に、不動産とITとの融合が本格化しつつある。今後、不動産のデジタル化がさらに進めば、不動産業の産業構造が変化する可能性がある。
そこで鍵を握るのが、プラットフォーマーの動向だ。GoogleやAmazonなどのITプラットフォーマーが不動産業に進出する可能性に加え、AirbnbやWeWorkなど不動産分野における新興プラットフォーマーが台頭し、不動産業に変革をもたらす可能性がある。
本セミナーでは、不動産テックの現状を概観し、今後の不動産テックの潮流を理解する上で重要なプラットフォームの概念や最新テクノロジー(AI、IoT、ビッグデータ、ブロックチェーン)の動向を紹介する。そして、AirbnbやWeWorkなど新興プラットフォーマーのビジネスモデルを紐解いた後、デジタル化した不動産業の将来を展望する。
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開催日
2016-09-16(金) 10:00~12:30
セミナータイトル
住宅市場における構造的変化と金融機関への影響
講師名
大道 亮 氏(株式会社野村総合研究所 グローバルインフラコンサルティング部 主任コンサルタント)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
2020年に前後して世帯数の減少がはじまることから、不動産市場が変調を来す可能性が指摘されています。実需が減少する一方で、住宅ストックが増加するという、今まで日本が経験したことの無い状況に突入することになります。様々な階層で限られたパイ(世帯数)の奪い合いが発生し、勝ち組エリア・負け組エリアの色分けが明確になると考えられます。いわゆる「2020年問題」です。こうした住宅市場の変化は、住宅金融にどのような影響をもたらすのでしょうか。
本セミナーでは2030年頃までの住宅市場および住宅市場を取り巻く状況を概観するとともに、金融機関への影響や金融機関が取るべき行動について考察いたします。
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開催日
2014-06-03(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
不動産特定共同事業法の改正の概要 ~許認可の申請・特例事業を行うに当たっての留意事項~
講師名
松本 岳人 氏(国土交通省 土地・建設産業局 不動産市場整備課 不動産投資市場整備室 課長補佐)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
民間資金を活用した建築物の耐震化や老朽不動産の再生を促進するため、昨年の第183回国会において不動産特定共同事業法の一部を改正する法律が成立し、平成25年12月20日から施行されました。
そこで、不動産特定共同事業を普及させることにより改正法の目的を達成するため、不動産特定共同事業の改正の概要について解説を行います。
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開催日
2013-04-10(水) 13:30~16:30(受付開始13:00)
セミナータイトル
不動産相続の法律実務
講師名
吉田 修平 氏 (吉田修平法律事務所 弁護士 政策研究大学院大学客員教授)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
ケーススタディで学ぶ、吉田修平弁護士による完全マスター不動産相続法

遺産相続と不動産にまつわる紛争を円満に解決・予防するため、不動産に関する法律の分野を最も得意とし、かつ、東京家庭裁判所の調停委員として遺産分割調停を20年余り担当してきた吉田弁護士が、相続財産の中に不動産がある場合の特有の法律問題を、最新の判例を交え、ケーススタディとして理論と実務の両面から解説していきます。
 本講義は、不動産や相続関係に関する専門家(弁護士、税理士、不動産鑑定士及び宅建業者等)のために書かれ、今年1月に出版された書籍『不動産相続の法律実務』(吉田修平法律事務所単独編著、学陽書房)を題材にした上で、重要なポイントをピックアップして行います。
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開催日
2013-04-16(火) 14:00~17:00(受付13:30~)
セミナータイトル
不動産相続対策に活かせる!! 『相続税試算表、相続税申告書及び決算書の見方』
講師名
原 卓司 氏 ((株)東京アプレイザル 財産評価支援室室長)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
不動産相続コンサルティングビジネス実践講座 第4講座

地主(土地資産家)向けの不動産相続コンサルティングは、各専門家だけで処理すると、自身の専門分野に偏りすぎる(税理士であれば節税、FPであれば保険等)傾向にあるため、本来の相続対策にはなっていない場合が数多く見受けられます。
相続対策(分割・納税・節税)は、不動産を総合的にマネジメントできる不動産実務家が最も適しているにもかかわらず相続やその他周辺知識が不足しているためビジネスに直結できていないのが現状です。そこで、不動産相続ビジネスに直結する基本的、横断的な知識や実践ノウハウを勉強する場を設けます。これから不動産相続ビジネスを展開していく方の参加をお待ちしています。
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開催日
2013-04-16(火) 10:00~13:00(受付12:30~)
セミナータイトル
相続評価と時価の乖離を活用した!! 『不動産コンサルティング』
講師名
石川 真樹 氏 ((株)東京アプレイザル 取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
不動産相続コンサルティングビジネス実践講座 第3講座

地主(土地資産家)向けの不動産相続コンサルティングは、各専門家だけで処理すると、自身の専門分野に偏りすぎる(税理士であれば節税、FPであれば保険等)傾向にあるため、本来の相続対策にはなっていない場合が数多く見受けられます。
相続対策(分割・納税・節税)は、不動産を総合的にマネジメントできる不動産実務家が最も適しているにもかかわらず相続やその他周辺知識が不足しているためビジネスに直結できていないのが現状です。そこで、不動産相続ビジネスに直結する基本的、横断的な知識や実践ノウハウを勉強する場を設けます。これから不動産相続ビジネスを展開していく方の参加をお待ちしています。
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開催日
2013-04-02(火) 14:00~17:00(受付13:30~)
セミナータイトル
財産評価「広大地」を理解した!! 『不動産コンサルティング』
講師名
石川 真樹 氏 ((株)東京アプレイザル 取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
不動産相続コンサルティングビジネス実践講座 第2講座

地主(土地資産家)向けの不動産相続コンサルティングは、各専門家だけで処理すると、自身の専門分野に偏りすぎる(税理士であれば節税、FPであれば保険等)傾向にあるため、本来の相続対策にはなっていない場合が数多く見受けられます。
相続対策(分割・納税・節税)は、不動産を総合的にマネジメントできる不動産実務家が最も適しているにもかかわらず相続やその他周辺知識が不足しているためビジネスに直結できていないのが現状です。そこで、不動産相続ビジネスに直結する基本的、横断的な知識や実践ノウハウを勉強する場を設けます。これから不動産相続ビジネスを展開していく方の参加をお待ちしています。
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開催日
2013-04-02(火) 10:00~13:00(受付09:30~)
セミナータイトル
不動産相続コンサルティングに活かす!! 『不動産税務の知識』
講師名
金井 義家氏 (税理士法人タクトコンサルティング 税理士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
不動産相続コンサルティングビジネス実践講座 第1講座

地主(土地資産家)向けの不動産相続コンサルティングは、各専門家だけで処理すると、自身の専門分野に偏りすぎる(税理士であれば節税、FPであれば保険等)傾向にあるため、本来の相続対策にはなっていない場合が数多く見受けられます。
相続対策(分割・納税・節税)は、不動産を総合的にマネジメントできる不動産実務家が最も適しているにもかかわらず相続やその他周辺知識が不足しているためビジネスに直結できていないのが現状です。そこで、不動産相続ビジネスに直結する基本的、横断的な知識や実践ノウハウを勉強する場を設けます。これから不動産相続ビジネスを展開していく方の参加をお待ちしています。
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開催日
2012-09-12(水) 13:30〜17:00(受付開始13:00)
セミナータイトル
実際の事例から学ぶ!! 不動産と贈与の活用 『不動産と贈与の活用』
講師名
井上得四郎 氏 (税理士法人井上会計 代表税理士)
開催地
東京都中央区
ステータス
締め切り
概要
-究極・相続税対策=相続はなぜビジネスになるのか?-

不動産と贈与の活用を実際の事例から学びます。
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開催日
2012-08-07(火) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
<「戦略コンサルティング」の考え方>第4講座 『「不動産相続」戦略コンサルティング』
講師名
塩見 哲 氏 (ダンコンサルティング株式会社 代表取締役 経営戦略コンサルタント・税理士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
~相続に戦略的コンサルティングの発想を取り入れる!~

【中小企業経営不動産活用事業継承相続】
すべてのビジネスがコンサルティング化する時代の「戦略的発想法」
『「戦略コンサルティング」の考え方』第1講座
- 仕事を創る「戦略コンサルティングビジネス」とは -

すべてのビジネスがコンサルティング化する時代の「戦略的発想法」

生産年齢人口が減少する社会においては、会計業界、不動産業界に限らず、すべてのビジネスがコンサルティング化する必要があります。今までの慣習にとらわれ、顧客のニーズを捉えられない会社やお客様の要望に応えられない事務所は生き残れない時代に突入しました。
皆さまがこの講座により「戦略コンサルティング」を正しく理解すれば、あらゆるビジネスをコンサルティング化できる上に、中小経営・不動産活用・不動産相続・企業再生・企業継承などは相互にからみあっているため新たなビジネスを生み出すチャンスにもなります。
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開催日
2012-08-03(金) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
<「戦略コンサルティング」の考え方>第3講座 『「不動産活用」戦略コンサルティング』
講師名
塩見 哲 氏 (ダンコンサルティング株式会社 代表取締役 経営戦略コンサルタント・税理士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
~相続や企業価値向上を見据えた不動産(CRE)戦略の必要性!~

【中小企業経営不動産活用事業継承相続】
すべてのビジネスがコンサルティング化する時代の「戦略的発想法」
『「戦略コンサルティング」の考え方』第1講座
- 仕事を創る「戦略コンサルティングビジネス」とは -

すべてのビジネスがコンサルティング化する時代の「戦略的発想法」

生産年齢人口が減少する社会においては、会計業界、不動産業界に限らず、すべてのビジネスがコンサルティング化する必要があります。今までの慣習にとらわれ、顧客のニーズを捉えられない会社やお客様の要望に応えられない事務所は生き残れない時代に突入しました。
皆さまがこの講座により「戦略コンサルティング」を正しく理解すれば、あらゆるビジネスをコンサルティング化できる上に、中小経営・不動産活用・不動産相続・企業再生・企業継承などは相互にからみあっているため新たなビジネスを生み出すチャンスにもなります。
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開催日
2012-07-31(火) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
<「戦略コンサルティング」の考え方>第2講座 『「中小企業経営」戦略コンサルティング』
講師名
塩見 哲 氏 (ダンコンサルティング株式会社 代表取締役 経営戦略コンサルタント・税理士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
~小中・零細企業の生き残り戦略を徹底解説!!~

【中小企業経営不動産活用事業継承相続】
すべてのビジネスがコンサルティング化する時代の「戦略的発想法」
『「戦略コンサルティング」の考え方』第1講座
- 仕事を創る「戦略コンサルティングビジネス」とは -

すべてのビジネスがコンサルティング化する時代の「戦略的発想法」

生産年齢人口が減少する社会においては、会計業界、不動産業界に限らず、すべてのビジネスがコンサルティング化する必要があります。今までの慣習にとらわれ、顧客のニーズを捉えられない会社やお客様の要望に応えられない事務所は生き残れない時代に突入しました。
皆さまがこの講座により「戦略コンサルティング」を正しく理解すれば、あらゆるビジネスをコンサルティング化できる上に、中小経営・不動産活用・不動産相続・企業再生・企業継承などは相互にからみあっているため新たなビジネスを生み出すチャンスにもなります。
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開催日
2012-07-24(火) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
<「戦略コンサルティング」の考え方>第1講座 『戦略コンサルティングのベースとなる時代の読み方 』
講師名
塩見 哲 氏 (ダンコンサルティング株式会社 代表取締役 経営戦略コンサルタント・税理士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
~時代の変革期は会社の動きをDNAで理解すること~

【中小企業経営不動産活用事業継承相続】
すべてのビジネスがコンサルティング化する時代の「戦略的発想法」
『「戦略コンサルティング」の考え方』第1講座
- 仕事を創る「戦略コンサルティングビジネス」とは -

すべてのビジネスがコンサルティング化する時代の「戦略的発想法」

生産年齢人口が減少する社会においては、会計業界、不動産業界に限らず、すべてのビジネスがコンサルティング化する必要があります。今までの慣習にとらわれ、顧客のニーズを捉えられない会社やお客様の要望に応えられない事務所は生き残れない時代に突入しました。
皆さまがこの講座により「戦略コンサルティング」を正しく理解すれば、あらゆるビジネスをコンサルティング化できる上に、中小経営・不動産活用・不動産相続・企業再生・企業継承などは相互にからみあっているため新たなビジネスを生み出すチャンスにもなります。
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開催日
2012-05-11(金) 10:30~17:00 (10:00受付開始)
セミナータイトル
【1日集中講座 】 財産評価基本通達による!! 『土地評価の実務』
講師名
原 卓司 氏 (株式会社東京アプレイザル 財産評価支援室 室長)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
路線価(自用地)評価の実践から市街地山林等(宅地比準)の評価までを解説します。
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開催日
2012-05-10(木) 10:30~17:00 (10:00受付開始)
セミナータイトル
演習形式で学ぶ!! 『路線価評価の基礎』
講師名
原 卓司 氏 (株式会社東京アプレイザル 財産評価支援室 室長)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- 不動産調査の仕方から路線価評価の基礎まで -

路線価評価をする上で、最低限知っておかなければならない不動産の知識をまず学び、次いで、宅地の評価単位・想定整形地の考え方を中心に、路線価方式による不動産評価を実例(演習形式)で基礎から学びます。
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開催日
2012-04-13(金) 10:30~17:30(受付開始10:00)
セミナータイトル
【会計事務所のための】 都市計画法・建築基準法の知識を活かした!! 『広大地調査・判定の実務』
講師名
石川真樹 氏 (株式会社東京アプレイザル 取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- 財産評価基本通達による広大地を不動産の基本から解説 -

【1日集中講座】東京会場 (同一内容の講座を大阪でも開催いたします)

広大地評価をする上で、不動産の基礎知識がなければ対応できないことが数多くあります。例えば、マンション適地の判定には、都市計画道路、開発行為、用途地域などの都市計画法関連の知識、また、道路や容積率などの建築基準法(建築条例を含む)関連の知識が必要です。また、戸建用地の判定や公共公益的施設用地(開発道路)の有無については、都市計画法等の知識だけでは足りず各自治体の開発指導要綱や開発登録簿の調査、さらに、不動産(最有効使用、標準的宅地面積、マーケット情報など)に関する知識も重要です。
そこで、不動産の専門家の立場から、広大地を調査する上で、どのような点に留意し、対応すべきかを具体的な事例を通じて解説いたします。
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開催日
2011-11-17(木) 13:30~17:00(受付開始13:00)
セミナータイトル
【財産評価】路線価評価・広大地評価に必要な!! 『都市計画法と建築基準法の知識』
講師名
石川真樹 氏 (株式会社 東京アプレイザル 不動産コンサルティング部 取締役)
開催地
大阪府大阪市
ステータス
締め切り
概要
路線価評価や広大地評価をする上で、不動産の基礎知識がなければ、対応できないことが数多くあります。例えば、都市計画道路や用途地域などの都市計画法関連、また、建築基準法上の道路や容積率などの建築基準法関連の知識などです。さらに、土地・建物によっては、建築基準法の知識だけでは足りず、大阪府建築基準法施行条例などの各自治体の条例に関する知識も必要となります。
そこで、不動産の専門家の立場から、不動産を調査・評価する上で、どのような点に留意し、対応すべきかを具体的な事例を通じて解説いたします。
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開催日
2014-09-10(水) 13:30~16:30
セミナータイトル
老人ホーム・高齢者向け住宅・シニア施設の融資、不動産証券化及びM&Aの実務 ~不動産特定共同事業法の改正と融資のポイント~
講師名
小笠原 治彦 弁護士(ベーカー&マッケンジー法律事務所)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
昨今の高齢化社会の到来を迎え、不動産証券化と企業買収(M&A)の対象として、有料老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅(旧高齢者専用賃貸住宅)への投資及び融資が活発化しており、シニアビジネスは今後益々ニーズと成長が見込まれております。また、金融機関や投資ファンドからのファイナンス・投資案件も益々増加傾向にあります。本セミナーにおいては、有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅及び医療法人・病院事業について、融資のポイントと、最近脚光を浴びている不動産証券化による投資及びM&Aをメインテーマとして、実務に即した解説を行います。また、平成25年度の不動産特定共同事業法の改正により現物不動産を対象とするGK-TKスキームによる不動産証券化が可能となりました。今後益々利用が見込まれるGK-TKスキームを利用した有料老人ホームの不動産証券化と実務の参考となるモデル条項についても解説します。シニア施設に融資を行うことを検討している金融機関、不動産証券化やM&Aによりシニア施設への投資を検討している投資家、事業者の多数の皆様のご参加をお待ちしております。
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開催日
2013-10-18(金) 10:30~17:00
セミナータイトル
財産評価に必要な!! 『都市計画法と建築基準法』
講師名
石川 真樹 氏(株式会社 東京アプレイザル 取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
 路線価評価や広大地評価をする上で、不動産の基礎知識がなければ、対応できないことが数多くあります。例えば、都市計画道路や用途地域などの都市計画法関連、また、建築基準法上の道路や容積率などの建築基準法関連の知識などです。さらに、土地・建物によっては、建築基準法の知識だけでは足りず、東京都建築安全条例などの各自治体の条例に関する知識も必要となります。単なる不動産調査ミスによる過大評価は、損害賠償の対象になる可能性がありますので細心の注意が必要です。
 そこで、不動産の専門家の立場から、不動産を調査・評価する上で、どのような点に留意し、対応すべきかを具体的な事例を通じて解説いたします。
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開催日
2013-10-15(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
アパートローンにおける信用リスク管理の高度化≪実践編≫
講師名
秋場 良太 氏(NSフィナンシャルマネジメントコンサルティング株式会社)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
近年、いくつかの金融機関で賃貸用不動産向けローン、いわゆるアパートローン(アパートローンとマンションローン)を積極的に推進する動きがみられる。こうした積極姿勢はアパートローンが事業法人や住宅ローンに比して、デフォルト率が低いのと、高めのスプレッドを確保できる数少ない商品だからであろう。こうした動きがあるにもかかわらず、アパートローンの初期審査基準が経験則で定められたままになっていたり、データ整備が不十分なため途上モニタリングがうまく機能していなかったり等、管理が不十分な金融機関が多いのが現状である。そのため金融機関においてアパートローンのリスク管理強化は喫緊の課題といえよう。
そこで本セミナーではアパートローンのリスク管理高度化に必要な事項を体系的に整理する。さらに蓄積した初期・途上与信データのマーケティングへの活用方法などについても考察したい。
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開催日
2012-07-12(木) 2012年7月12日(木)
セミナータイトル
東京アプレイザル【福岡】初開催記念講座 ≪第Ⅰ部≫ 相続対策や土地活用コンサルに活かす!! 『不動産と相続ビジネス』
講師名
芳賀 則人 氏 ((株)東京アプレイザル 代表取締役 不動産鑑定士)
開催地
福岡県福岡市
ステータス
締め切り
概要
- 不動産の知識を活かした相続(財産)コンサルティングの展開 -

富裕層(土地資産家など)向けの不動産相続コンサルティングは、各専門家だけで処理すると、自身の専門分野に偏りすぎる(税理士であれば節税、FPであれば保険等)傾向にあるため、本来の相続対策にはなっていない場合も数多く見受けられます。
そこで、本来の相続対策(分割・納税・節税)の前提には「不動産相続マネジメント」が重要であることを趣旨に、相続ビジネスに直結する横断的な知識や実践ノウハウをお伝えいたします。これから相続・不動産ビジネスを展開していく方の参加をお待ちしています。

不動産実務家が相続ビジネスに、会計事務所が不動産ビジネスに力を入れると、こんなメリットがある!!

 ● お客様との信頼関係がつくりやすくなる
 ● 今までにない人脈が広がる
 ● 自分の強みをたくさんの人に理解してもらえる
 ● 本業の単価があがる
 ● 他業種間のネットワークができる
 ● 本業の付加価値が付く
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開催日
2012-05-17(木) 10:30~17:15(受付開始10:00)
セミナータイトル
【財産評価】 財産(土地)評価に必要な!! 『都市計画法と建築基準法の知識』
講師名
石川真樹 氏 (株式会社東京アプレイザル 取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- 路線価評価、倍率評価及び広大地評価に必要な不動産の知識を解説 -

路線価評価や広大地評価をする上で、不動産の基礎知識がなければ、対応できないことが数多くあります。例えば、都市計画道路や用途地域などの都市計画法関連、また、建築基準法上の道路や容積率などの建築基準法関連の知識などです。さらに、土地・建物によっては、建築基準法の知識だけでは足りず、東京都建築安全条例などの各自治体の条例に関する知識も必要となります。
そこで、不動産の専門家の立場から、不動産を調査・評価する上で、どのような点に留意し、対応すべきかを具体的な事例を通じて解説いたします。
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開催日
2012-01-25(水) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
財産評価基本通達による『路線価評価の実務』
講師名
原 卓司 氏 (株式会社東京アプレイザル 財産評価支援室 室長)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- 不動産調査の仕方から路線価評価の実務までを解説 -

路線価評価をする上で、最低限知っておかなければならない不動産の知識をまず学び、次いで、宅地の評価単位・想定整形地の考え方を中心に、路線価方式による不動産評価を実例(演習形式)を通して基礎から学びます。
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開催日
2011-11-25(金) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
不動産営業・FP業務・資産税営業に活かす!! 『不動産の税務実務』
講師名
山崎 信義 氏 (税理士法人タクトコンサルティング 情報企画室 室長 税理士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
不動産営業やFP業務を行う上で、不動産税務の知識は必須であり、その理解なくしては土地資産家への信頼も勝ち取れません。資産を保有している資産家は、毎年の所得税・法人税の他に、事業承継の際の相続(贈与)税を負担しなければならず、課税関係が複雑です。これら納税負担を軽減する対応策(不動産を個人で所有するのがよいか、法人で所有するのがよいかなど)や各種不動産税法の特例及び不動産税務の知識を活かした不動産営業のアプローチまでを具体的な事例を基に解説致して頂きます。
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開催日
2011-07-22(金) 10:30~17:00(受付10:00~)
セミナータイトル
【1日で分かる】FP・不動産業者・投資家の方必聴!! 『損しないための収益物件の見方』
講師名
石川真樹 氏 (株式会社 東京アプレイザル 不動産コンサルティング部 取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
収益物件を購入する場合、どのような基準で価格を設定しているでしょうか。現場感覚・相場・賃料・利回り?。収益物件の「価格」は、その「価値」を適正に反映しているとは限りません。また、不動産投資の適否の判断においては、DCF法(ディスカウント・キャッシュフロー・メソッド)の知識は不可欠です。この講座では、まず収益価格の基礎を解説し、次いでDCF法の使い方・見方をわかりやすく解説するので、評価・分析における自分の「ものさし」が身につきます。
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開催日
2011-07-07(木) 18:00 ~ 20:30 (受付 17:30 ~ )
セミナータイトル
ケーススタディによる!!『経営』・『相続』・『不動産』戦略コンサルティング実践講座【夜間全4講座 第4講座】
講師名
塩見 哲 氏 (ダンコンサルティング株式会社 代表取締役 税理士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
税理士・会計士・FP・不動産会社・相続アドバイザー必須!!
『経営・相続・不動産戦略コンサルティング 夜間全4講座 第4講座』
- 戦略を正しく理解し、全てのコンサルティングに活かす -

【 9月開講予定 『経営』・『相続』・『不動産』 戦略コンサルタント養成講座 ≪入門編≫ 】

戦略とは、経営者・相続人(被相続人)・不動産オーナーや地主に意志(理念)を明確化させ、次いで外部環境(時代や社会の認識)と内部環境(経営資源や所有土地)を把握し、あるべき姿(目的)に向かって突き進む方向性を示すことです。
この「戦略」を理解すれば、あらゆるコンサルティングに応用できる上に、経営・相続・不動産は相互に(有機的に)からみあっているため新たなビジネスチャンスの発見にもなりますので、この機会に是非ご受講ください。
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開催日
2011-06-30(木) 18:00 ~ 20:30 (受付 17:30 ~ )
セミナータイトル
不動産戦略コンサルティングの本質【経営・相続・不動産戦略コンサルティング 夜間全4講座 第3講座】
講師名
塩見 哲 氏 (ダンコンサルティング株式会社 代表取締役 税理士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
税理士・会計士・FP・不動産会社・相続アドバイザー必須!!
『経営・相続・不動産戦略コンサルティング 夜間全4講座 第3講座』
- 戦略を正しく理解し、全てのコンサルティングに活かす -

【 9月開講予定 『経営』・『相続』・『不動産』 戦略コンサルタント養成講座 ≪入門編≫ 】

戦略とは、経営者・相続人(被相続人)・不動産オーナーや地主に意志(理念)を明確化させ、次いで外部環境(時代や社会の認識)と内部環境(経営資源や所有土地)を把握し、あるべき姿(目的)に向かって突き進む方向性を示すことです。
この「戦略」を理解すれば、あらゆるコンサルティングに応用できる上に、経営・相続・不動産は相互に(有機的に)からみあっているため新たなビジネスチャンスの発見にもなりますので、この機会に是非ご受講ください。
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開催日
2011-06-23(木) 18:00 ~ 20:30 (受付 17:30 ~ )
セミナータイトル
相続戦略コンサルティングの本質【経営・相続・不動産戦略コンサルティング 夜間全4講座 第2講座】
講師名
塩見 哲 氏 (ダンコンサルティング株式会社 代表取締役 税理士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
税理士・会計士・FP・不動産会社・相続アドバイザー必須!!
『経営・相続・不動産戦略コンサルティング 夜間全4講座 第2講座』
- 戦略を正しく理解し、全てのコンサルティングに活かす -

【 9月開講予定 『経営』・『相続』・『不動産』 戦略コンサルタント養成講座 ≪入門編≫ 】

戦略とは、経営者・相続人(被相続人)・不動産オーナーや地主に意志(理念)を明確化させ、次いで外部環境(時代や社会の認識)と内部環境(経営資源や所有土地)を把握し、あるべき姿(目的)に向かって突き進む方向性を示すことです。
この「戦略」を理解すれば、あらゆるコンサルティングに応用できる上に、経営・相続・不動産は相互に(有機的に)からみあっているため新たなビジネスチャンスの発見にもなりますので、この機会に是非ご受講ください。
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開催日
2011-06-16(木) 18:00 ~ 20:30 (受付 17:30 ~ )
セミナータイトル
経営戦略コンサルティングの本質【経営・相続・不動産戦略コンサルティング 夜間全4講座 第1講座】
講師名
塩見 哲 氏 (ダンコンサルティング株式会社 代表取締役 税理士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
税理士・会計士・FP・不動産会社・相続アドバイザー必須!!
『経営・相続・不動産戦略コンサルティング 夜間全4講座 第1講座』
- 戦略を正しく理解し、全てのコンサルティングに活かす -

【 9月開講予定 『経営』・『相続』・『不動産』 戦略コンサルタント養成講座 ≪入門編≫ 】

戦略とは、経営者・相続人(被相続人)・不動産オーナーや地主に意志(理念)を明確化させ、次いで外部環境(時代や社会の認識)と内部環境(経営資源や所有土地)を把握し、あるべき姿(目的)に向かって突き進む方向性を示すことです。
この「戦略」を理解すれば、あらゆるコンサルティングに応用できる上に、経営・相続・不動産は相互に(有機的に)からみあっているため新たなビジネスチャンスの発見にもなりますので、この機会に是非ご受講ください。
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開催日
2011-06-22(水) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
【財産評価】都市計画法・建築基準法等の知識を活かした!! 『広大地調査・判定の実務』
講師名
石川真樹 氏 (株式会社 東京アプレイザル 不動産コンサルティング部 取締役)
開催地
東京都港区
ステータス
締め切り
概要
- 財産評価基本通達による広大地を不動産の基本から解説 -

広大地評価をする上で、不動産の基礎知識がなければ対応できなことが数多くあります。例えば、マンション適地の判定には、都市計画道路や用途地域などの都市計画法関連の知識、また、道路や容積率などの建築基準法関連の知識が必要です。また、戸建用地の判定や公共公益的施設用地(開発道路)の有無については、都市計画法等の知識だけでは足りず各自治体の開発指導要綱や開発登録簿の調査、さらに、不動産(最有効使用、標準的宅地面積など)に関する知識も必要となります。
そこで、不動産の専門家の立場から、広大地を調査する上で、どのような点に留意し、対応すべきかを具体的な事例を通じて解説いたします。
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開催日
2011-06-08(水) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
【財産評価】路線価評価・広大地評価に必要な!! 『都市計画法と建築基準法の知識』
講師名
石川真樹 氏 (株式会社 東京アプレイザル 不動産コンサルティング部 取締役)
開催地
東京都港区
ステータス
締め切り
概要
- 路線価評価や広大地評価に必要な不動産の知識を解説 -

路線価評価や広大地評価をする上で、不動産の基礎知識がなければ、対応できないことが数多くあります。例えば、都市計画道路や用途地域などの都市計画法関連、また、建築基準法上の道路や容積率などの建築基準法関連の知識などです。さらに、土地・建物によっては、建築基準法の知識だけでは足りず、東京都建築安全条例などの各自治体の条例に関する知識も必要となります。
そこで、不動産の専門家の立場から、不動産を調査・評価する上で、どのような点に留意し、対応すべきかを具体的な事例を通じて解説いたします。
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開催日
2011-06-16(木) 10:00~17:00(受付開始9:30)
セミナータイトル
相続税申告件数650件超の実績を持つ税理士が教える!! 『相続人・相続財産の調査実務』
講師名
清田幸弘 氏 (ランドマーク税理士法人 代表社員 税理士)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- 細目ごとの調査内容や収集資料をチェックリストで明瞭化し、その留意点を解説 -

平成23年度税制改正で、相続税の課税ベースが拡大し、今後、相続税申告業務の増加が考えられます。しかし、相続税の申告は、帳簿調査とは異なる資料の調査・相続人からの聞き取り作業等“経験と専門スキル”を要します。
そこで、これまで650件超の相続税申告を手掛けた税理士・清田幸弘氏を講師にお招きし、過去の事例から相続人・相続財産の調査に関して税理士が誤りやすい点や見過ごしがちな点などの留意すべき事項を実務に即した内容で解説して頂きます。また、相続財産等を漏れなく調査するために、土地・家屋から相続債務まで様々な相続財産を取り上げ、全項目についてその調査ノウハウを解説して頂きます。
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開催日
2010-12-08(水) 13:00~17:00(受付開始12:30)
セミナータイトル
“稼げる”不動産(相続)コンサルタントになる方法
講師名
福田 郁雄 氏(株式会社 福田財産コンサル 代表取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
地主・資産家をターゲットにした不動産(相続)のビジネスモデルを解説

稼げるコンサルタントになるためには、単なる知識だけではなく、実務でしか得られない情報・ノウハウがあります。そこで、今回は、不動産(相続)コンサルタントとして、活躍しておられる福田郁雄氏を講師にお招きし、コンサルタントとして稼ぐための実践ノウハウを伝授して頂きます。
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開催日
2008-12-04(木) 10:30~17:40
セミナータイトル
不動産DCF法の実務
講師名
石川真樹(㈱東京アプレイザル 取締役)
開催地
東京都新宿区高田馬場
ステータス
締め切り
概要
不動産投資の適否及び不動産運用利回りの査定においては、DCF法及びIRR法の活用は必須です。この講座では、DCF法の基礎理論を踏まえ、不動産投資分析に必要な知識までを基礎から具体的に解説します。

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開催日
2013-08-08(木) 10:30~16:30(受付10:00~)
セミナータイトル
<【大阪開催】2部形式 第Ⅱ部> 財産評価基本通達による『土地評価マスター講座』
講師名
原卓司 氏 (株式会社東京アプレイザル 財産評価支援室 室長)
開催地
大阪府大阪市
ステータス
締め切り
概要
財産評価基本通達による!土地評価の実務。路線価評価から市街地山林等(宅地比準)の評価まで。

路線価(自用地)評価の実践から市街地山林等(宅地比準)の評価までを解説します。
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開催日
2013-08-07(水) 10:30~16:30(受付10:00~)
セミナータイトル
<【大阪開催】2部形式 第Ⅰ部> 財産評価基本通達による『土地評価マスター講座』
講師名
原卓司 氏 (株式会社東京アプレイザル 財産評価支援室 室長)
開催地
大阪府大阪市
ステータス
締め切り
概要
演習形式で学ぶ!! 路線価評価の基礎。不動産調査の仕方から路線価評価の基礎まで。

路線価評価をする上で、最低限知っておかなければならない不動産の知識をまず学び、次いで、宅地の評価単位・想定整形地の考え方を中心に、路線価方式による不動産評価を実例(演習形式)で基礎から学びます。
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開催日
2012-02-08(水) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
財産評価と実勢価格(時価)の乖離に着目した!! 『不動産コンサルティングの実務』
講師名
石川真樹 氏 (株式会社東京アプレイザル 取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- 時価評価と財産評価の違いを理解し、相続事前対策やコンサルティング契約を獲得する -

会計事務所が行える不動産コンサルティングにおいて、不動産の時価が分かっていれば問題解決が早い場合が多々あります。例えば、無道路地の処理(隣地の所有者と交渉)、借地権・底地問題の解決、相続時の納税対策(売却不動産の選定)、広大地評価及び交換時・共有物分割時の時価などです。
そこで、不動産の時価の概念を活用して問題解決した不動産コンサルティング(問題の発見)事例をご紹介し、皆様の事案解決の参考にできるよう解説いたします。
なお、本セミナーでは上記問題に対処するために以下の内容をお伝えいたします。

● 相続対策には土地有効利用の概念が必要
● 納税対策(売却)、遺産分割及び遺留分減殺請求は時価概念が重要です
● アパート経営(不動産投資)は、不動産キャッシュフロー経営です
● 売れない物件(瑕疵物件)を見抜けば事前コンサルができます
● 時価/相続評価/固定資産税評価/簿価を記載したレポートの作成
● 交換・売却・分割スキームには、簿価と時価/財産評価と時価の乖離を把握することが重要
● 相続税評価を理解し、不動産業務に役立てる/マーケットを理解し、資産税業務に役立てる

このセミナーでは、会計事務所等が行うことができる不動産コンサルティング(不動産の問題点を発見し、各専門家のコーディネートをする)の実務を解説いたします。
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開催日
2010-12-09(木) 18:00~21:00(受付開始17:30)
セミナータイトル
路線価評価・広大地評価に必要な!!「都市計画法と建築基準法の知識」
講師名
石川真樹(株式会社 東京アプレイザル 不動産コンサルティング部 取締役)
開催地
埼玉県さいたま市
ステータス
締め切り
概要
路線価評価等をする上で必要な不動産の基礎知識を解説

路線価評価や広大地評価をする上で、不動産の基礎知識がなければ対応できなことが数多くあります。例えば、都市計画道路や用途地域などの都市計画法関連、また、建築基準法上の道路や容積率などの建築基準法関連の知識は不動産評価をする上で必須の知識です。さらに、土地・建物によっては、建築基準法の知識だけでは足りず、埼玉県建築基準法施行条例などの各自治体の条例に関する知識も必要となります。
そこで、不動産の専門家の立場から、不動産を調査・評価する上で、どのような点に留意し、対応すべきかを具体的な事例を通じて解説いたします。
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開催日
2008-05-29(木) 13:00~17:00
セミナータイトル
金融商品取引法の下における 不動産ビジネスのための態勢整備の進め方
講師名
泉 典孝(あずさ監査法人 アソシエイトパートナー)
開催地
東京都港区芝浦(JR田町駅 徒歩5分)
ステータス
締め切り
概要
 昨年の9月30日に「金融商品取引法」が施行され、これに合わせ、金融庁からは「金融商品取引業者等向けの総合的な監督指針」が、証券取引等監視委員会からは「金融商品取引業者等検査マニュアル」が公表されています。
 金商法の下では、金融商品を取り扱う金融商品取引業者は金融当局の検査対象となり、検査の結果、法令違反や投資家保護の観点から業務の運営に問題があれば、行政処分の対象にもなり得ます。それゆえ、不動産金融ビジネスを展開するプレーヤーの方々においては、内部管理、コンプライアンス、リスク管理等の有効な態勢の整備・高度化は、重要な経営課題になってきております。
 そこで、本セミナーでは、不動産金融ビジネスを展開している方々やその他マーケットでご活躍のプレーヤーの皆様方に向け、金融商品取引業者としてのあるべき姿と態勢整備の進め方のポイントなどを、金融庁の監督指針、検査マニュアル等を参考に、講師が実務経験を基に、分かりやすく、実践的に解説いたします。
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開催日
2012-12-14(金) 10:30~17:00(受付10:00~)
セミナータイトル
財産評価に必要な!! 『都市計画法と建築基準法』
講師名
石川 真樹 氏 (株式会社 東京アプレイザル 取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
路線価評価や広大地評価をする上で、不動産の基礎知識がなければ、対応できないことが数多くあります。例えば、都市計画道路や用途地域などの都市計画法関連、また、建築基準法上の道路や容積率などの建築基準法関連の知識などです。さらに、土地・建物によっては、建築基準法の知識だけでは足りず、東京都建築安全条例などの各自治体の条例に関する知識も必要となります。単なる不動産調査ミスによる過大評価は、損害賠償の対象になる可能性がありますので細心の注意が必要です。
 そこで、不動産の専門家の立場から、不動産を調査・評価する上で、どのような点に留意し、対応すべきかを具体的な事例を通じて解説いたします。
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開催日
2012-08-10(金) 10:30~17:00(受付開始10:00)
セミナータイトル
【2日間連続研修】 財産評価に必要な!! 『都市計画法と建築基準法の知識』
講師名
石川 真樹 氏 (株式会社 東京アプレイザル 取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
- 路線価評価、倍率評価及び広大地評価に必要な不動産の知識を網羅 -

路線価評価や広大地評価をする上で、不動産の基礎知識がなければ、対応できないことが数多くあります。例えば、都市計画道路や用途地域などの都市計画法関連、また、建築基準法上の道路や容積率などの建築基準法関連の知識などです。さらに、土地・建物によっては、建築基準法の知識だけでは足りず、東京都建築安全条例などの各自治体の条例に関する知識も必要となります。
そこで、不動産の専門家の立場から、不動産を調査・評価する上で、どのような点に留意し、対応すべきかを具体的な事例を通じて解説いたします。
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開催日
2012-02-03(金) 13:30~17:30(受付開始13:00)
セミナータイトル
【財産評価】路線価評価・広大地評価に必要な!! 『都市計画法と建築基準法の知識』
講師名
石川真樹 氏 (株式会社 東京アプレイザル 不動産コンサルティング部 取締役)
開催地
神奈川県横浜市
ステータス
締め切り
概要
- 路線価評価や広大地評価に必要な不動産の知識を解説 -

路線価評価や広大地評価をする上で、不動産の基礎知識がなければ、対応できないことが数多くあります。例えば、都市計画道路や用途地域などの都市計画法関連、また、建築基準法上の道路や容積率などの建築基準法関連の知識などです。さらに、土地・建物によっては、建築基準法の知識だけでは足りず、横浜市建築基準条例などの各自治体の条例に関する知識も必要となります。
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開催日
2011-10-12(水) 10:30~17:00(受付10:00~)
セミナータイトル
【財産評価】都市計画法・建築基準法等の知識を活かした!! 『広大地調査・判定の実務』
講師名
石川真樹 氏 (株式会社 東京アプレイザル 不動産コンサルティング部 取締役)
開催地
東京都中央区
ステータス
締め切り
概要
広大地評価をする上で、不動産の基礎知識がなければ対応できなことが数多くあります。例えば、マンション適地の判定には、都市計画道路や用途地域などの都市計画法関連の知識、また、道路や容積率などの建築基準法関連の知識が必要です。また、戸建用地の判定や公共公益的施設用地(開発道路)の有無については、都市計画法等の知識だけでは足りず各自治体の開発指導要綱や開発登録簿の調査、さらに、不動産(最有効使用、標準的宅地面積など)に関する知識も必要となります。
そこで、不動産の専門家の立場から、広大地を調査する上で、どのような点に留意し、対応すべきかを具体的な事例を通じて解説いたします。
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開催日
2011-12-15(木) 10:30~17:00(受付10:00~)
セミナータイトル
【財産評価】都市計画法・建築基準法等の知識を活かした!! 『広大地調査・判定の実務』
講師名
石川真樹 氏 (株式会社 東京アプレイザル 不動産コンサルティング部 取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
広大地評価をする上で、不動産の基礎知識がなければ対応できなことが数多くあります。例えば、マンション適地の判定には、都市計画道路や用途地域などの都市計画法関連の知識、また、道路や容積率などの建築基準法関連の知識が必要です。また、戸建用地の判定や公共公益的施設用地(開発道路)の有無については、都市計画法等の知識だけでは足りず各自治体の開発指導要綱や開発登録簿の調査、さらに、不動産(最有効使用、標準的宅地面積など)に関する知識も必要となります。
そこで、不動産の専門家の立場から、広大地を調査する上で、どのような点に留意し、対応すべきかを具体的な事例を通じて解説いたします。
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開催日
2011-12-09(金) 10:30~17:00(受付10:00~)
セミナータイトル
【財産評価】路線価評価・広大地評価に必要な!! 『都市計画法と建築基準法の知識』
講師名
石川真樹 氏 (株式会社 東京アプレイザル 不動産コンサルティング部 取締役)
開催地
東京都新宿区
ステータス
締め切り
概要
路線価評価や広大地評価をする上で、不動産の基礎知識がなければ、対応できないことが数多くあります。例えば、都市計画道路や用途地域などの都市計画法関連、また、建築基準法上の道路や容積率などの建築基準法関連の知識などです。さらに、土地・建物によっては、建築基準法の知識だけでは足りず、東京都建築安全条例などの各自治体の条例に関する知識も必要となります。
そこで、不動産の専門家の立場から、不動産を調査・評価する上で、どのような点に留意し、対応すべきかを具体的な事例を通じて解説いたします。
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開催日
2011-11-02(水) 10:30~17:00(受付10:00~)
セミナータイトル
【財産評価】路線価評価・広大地評価に必要な!! 『都市計画法と建築基準法の知識』
講師名
石川真樹 氏 (株式会社 東京アプレイザル 不動産コンサルティング部 取締役)
開催地
東京都港区
ステータス
締め切り
概要
路線価評価や広大地評価をする上で、不動産の基礎知識がなければ、対応できないことが数多くあります。例えば、都市計画道路や用途地域などの都市計画法関連、また、建築基準法上の道路や容積率などの建築基準法関連の知識などです。さらに、土地・建物によっては、建築基準法の知識だけでは足りず、東京都建築安全条例などの各自治体の条例に関する知識も必要となります。
そこで、不動産の専門家の立場から、不動産を調査・評価する上で、どのような点に留意し、対応すべきかを具体的な事例を通じて解説いたします。
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開催日
2011-10-05(水) 10:30~17:00(受付10:00~)
セミナータイトル
【財産評価】路線価評価・広大地評価に必要な!! 『都市計画法と建築基準法の知識』
講師名
石川真樹 氏 (株式会社 東京アプレイザル 不動産コンサルティング部 取締役)
開催地
東京都渋谷区
ステータス
締め切り
概要
路線価評価や広大地評価をする上で、不動産の基礎知識がなければ、対応できないことが数多くあります。例えば、都市計画道路や用途地域などの都市計画法関連、また、建築基準法上の道路や容積率などの建築基準法関連の知識などです。さらに、土地・建物によっては、建築基準法の知識だけでは足りず、東京都建築安全条例などの各自治体の条例に関する知識も必要となります。
そこで、不動産の専門家の立場から、不動産を調査・評価する上で、どのような点に留意し、対応すべきかを具体的な事例を通じて解説いたします。
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開催日
2011-09-07(水) 10:30~17:00(受付10:00~)
セミナータイトル
【財産評価】路線価評価・広大地評価に必要な!! 『都市計画法と建築基準法の知識』
講師名
石川真樹 氏 (株式会社 東京アプレイザル 不動産コンサルティング部 取締役)
開催地
東京都中央区
ステータス
締め切り
概要
路線価評価や広大地評価をする上で、不動産の基礎知識がなければ、対応できないことが数多くあります。例えば、都市計画道路や用途地域などの都市計画法関連、また、建築基準法上の道路や容積率などの建築基準法関連の知識などです。さらに、土地・建物によっては、建築基準法の知識だけでは足りず、東京都建築安全条例などの各自治体の条例に関する知識も必要となります。
そこで、不動産の専門家の立場から、不動産を調査・評価する上で、どのような点に留意し、対応すべきかを具体的な事例を通じて解説いたします。
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