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セミナー検索結果 : リースビジネス

リースビジネスに関するセミナー

開催日
2019-11-26(火) 9:30~12:30
セミナータイトル
リースビジネス担当者が押さえておきたい情報収集・活用のポイントと未来トレンド
講師名
菊池 健司 氏(株式会社日本能率協会総合研究所 MDB事業部 コンサルティングサービス部 部長)
開催地
東京都千代田区
ステータス
お申し込み可
概要
リースビジネスは国内事業、海外事業共に各社が凌ぎを削り、積極的なビジネス展開を推し進めています。金融ビジネスの中でも、異業種からの高い関心も含め、注目ビジネスとして取り上げられる機会が近年増加しています。今後、この業界で成功を収めるためには、国内外のビジネスシーンを広く俯瞰して、「意外な需要」「まだ見ぬ需要」を探索していくことが必要だと考えられます。
本セミナーでは、変貌を遂げているリースビジネスにフォーカスし、各種情報を通じたこれからのビジネストレンドの読み解き方や未来視点での事業展開について、詳しく解説していきます。
これからのリースビジネスを「先読み」する上で、是非お聞きいただきたい内容です。
※ 参加者全員に、参加特典『リースビジネスを読み解くための必見情報源リスト』を進呈します。
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開催日
2014-09-03(水) 13:30~16:30
セミナータイトル
リースビジネスの現状、多角化の検証と今後の展望
講師名
本多 史裕 氏
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
国内のリース取扱は5兆円と2010年を底に3年連続で回復している。ただし、回復幅は鈍化しており、2007-2008年の水準には遠く及ばない。国内市場とは別に、海外市場への取り組み、アジアの成長の取り込みを意識した拠点展開は年々本格化し、資産残高も増加が続いている。銀行とは異なる切り口でノンバンクが取り組む海外展開の例として、先行例を採り上げる。
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開催日
2013-06-11(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
リースビジネスの最新動向、多角化の検証と今後の展望
講師名
本多 史裕 氏
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
昨今の経済状況により、業界問わず劇的な構造変化が起きております。リース業界においては、リース取扱高も底打ちが見えておりますが、依然として企業の設備投資は低水準に留まっており、厳しい経営環境が続いております。同業界構造の変化によるこれまでの多角化や規模拡大にかかる効果と今後の課題について解説致します。
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開催日
2012-07-31(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
リースビジネスにおける多角化、国際化の進行
講師名
本多 史裕 氏
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
2011年度のリース取扱高は0.9%増加の4.5兆円、今年度は復興需要、設備投資の回復が期待されており、国内マーケットの縮小懸念は一段落している。他方で、リース収益の回復はしばらく先になりそうであり、また、個々にはリース取扱高の回復の度合いにも微妙な差が見受けられる。各社は国内の営業基盤の強化、国際業務を含め、多角化などに取り組んでいるが、欧州経済の不安定、円高持続や営業資産減少など、課題は今年も多く残っている。中期的な業績見通し、成長戦略の動きを追いかけ、変化している点、今後の展開につながっていく点を整理して考察を行なう。
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開催日
2012-02-01(水) 13:30~16:30
セミナータイトル
リースビジネスの現状、多角化の検証、今後の展望
講師名
本多 史裕 氏
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
リース取扱高の減少は歯止めがかかりつつあるものの、2011年度も弱含む展開が続いている。各リース会社とも営業基盤の強化、国際業務を含め、多角化などに取り組んでいるが、欧州経済の不安定、円高持続など、外部環境に課題も多い。これまでの主な多角化の動きをサーベイし、変化している点、今後の展開につながっていく点を整理して考察を行います。

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開催日
2009-12-22(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
転換期を迎えたリースビジネスの現状と今後
講師名
本多 史裕 氏
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
リース業界は、2008年度はリース会計変更、リース取扱高の減少への対応の最中に、景気、金融環境の激的な変化に見舞われました。規模拡大、総合化(多角化)による中期的な成長の模索を図っていますが、既存市場の成熟化と景気後退、資金調達の狭隘化という、かってない厳しい状況におかれました。2009年度上半期もリース取扱の減少は持続しており、数年先には損益にもマイナスの影響が現れてくる可能性が色濃くなりつつあります。こうしたリースビジネスを取り巻く事業環境に生じている、多発的な変化とこれに対する各社の対応、営業基盤や収益基盤への影響を整理し、中期的な見通し、並びに、どのような点が今後の変化を引き起こしていくか、注目される点について解説を行います。最後にポイントとなるであろう点、今後の展望について整理したいと思います。
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開催日
2010-10-12(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
転換期のリースビジネスと今後の展望 ~銀行本体の参入解禁も含めて~
講師名
本多 史裕 氏
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
2008年度から2009年度にかけて、リース業界はリース会計変更、リース取扱高並びにリース比率の減少、また、景気、金融環境の激的な変化に直面し、リース取扱高はまだまだ回復の途上にあります。既存市場の成熟化と設備投資の抑制という状況と各社の対応、営業基盤や収益基盤への影響等を整理・分析し、どのような点が今後の展開につながっていくのか、並びに、中期的な見通しについて考察を行います。
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開催日
2009-06-01(月) 13:30~16:30
セミナータイトル
リース会社の総合化、規模・収益拡大戦略の現状と展望
講師名
本多 史裕 氏
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
2008年度を振り返ると、リース業界はリース会計変更、リース取扱高の減少への対応の最中に、景気、金融環境の激的な変化に見舞われました。規模拡大、総合化(多角化)による中期的な成長の模索を図っていますが、既存市場の成熟化と景気後退、資金調達の狭隘化という、かってない厳しい状況におかれています。こうしたリースビジネスを取り巻く事業環境に生じている、多発的な変化とこれに対する各社の対応、営業基盤や収益基盤への影響を整理し、中期的な見通し、並びに、どのような点が今後の変化を引き起こしていくか、注目される点について解説を行います。
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開催日
2013-08-06(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
航空機ファイナンスの実務と法的論点≪実践編≫
講師名
鈴木 秀彦 弁護士(クリフォードチャンス法律事務所外国法共同事業 パートナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
近時、ローコストキャリア(LCC)の就航や、大手航空会社による新規機材の導入など、航空機関連のニュースが新聞・雑誌を賑わしており、航空機に関する取引への関心が非常に高まっています。他方、米国・欧州の信用不安により海外の金融機関によるファイナンスの供給量が減少している中で、日本の金融機関やリース会社等が国内外を問わず航空機リース取引に積極的に参入していくケースが増えています。航空機リース取引は、複雑な取引スキームを利用したクロスボーダー取引となることが多く、リース取引の仕組みから海外の法制度に至るまで、幅広い高度な専門的知識が必要とされます。そこで本講演では、かかる幅広いニーズに応えるため、航空機ファイナンスの理論的、実務的な論点について、基礎編と実践編の二回に分けて解説いたします。第二回目の実践編は、より発展的な取引類型ごとに、その取引特有の留意点や法的論点について解説いたします。また、最近注目を集めているECA保証付案件、航空機リースの証券化スキーム、担保権の国際的な登録制度に関するケープタウン条約等についても順次解説いたします。
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開催日
2013-07-30(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
航空機ファイナンスの実務と法的論点≪基礎編≫
講師名
鈴木 秀彦 弁護士(クリフォードチャンス法律事務所外国法共同事業 パートナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
近時、ローコストキャリア(LCC)の就航や、大手航空会社による新規機材の導入など、航空機関連のニュースが新聞・雑誌を賑わしており、航空機に関する取引への関心が非常に高まっています。他方、米国・欧州の信用不安により海外の金融機関によるファイナンスの供給量が減少している中で、日本の金融機関やリース会社等が国内外を問わず航空機リース取引に積極的に参入していくケースが増えています。航空機リース取引は、複雑な取引スキームを利用したクロスボーダー取引となることが多く、リース取引の仕組みから海外の法制度に至るまで、幅広い高度な専門的知識が必要とされます。そこで本講演では、かかる幅広いニーズに応えるため、航空機ファイナンスの理論的、実務的な論点について、基礎編と実践編の二回に分けて解説いたします。
第1回目の基礎編は、リース取引の基本的な知識やスキームについて、取引の背景や当事者の利害関係などに触れつつ解説いたしますので、この春から新たにリース業務に関わるようになった方、新入社員の方、実務経験はあるものの基礎的な知識を理論面から再確認したい方等に適した内容となっております。
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開催日
2011-07-25(月) 13:30~16:30
セミナータイトル
リース業界の現状と今後の展望 ~銀行本体の参入解禁のインパクトを踏まえて~
講師名
本多 史裕 氏
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
2008年度から2010年度にかけて、リース業界はリース会計変更、リース取扱高並びにリース比率の減少、また、景気、金融環境の激的な変化に直面し、リース取扱高は5年連続して縮小しています。既存市場の成熟化と設備投資の抑制という状況の中で各社とも営業基盤や収益基盤の強化、補完に取り組んでいる所です。また、リース取扱が弱い中、銀行本体の取扱解禁が5月17日付けで認められました(公布5月25日)。様々な論点を整理し、中期的な見通し、並びに、どのような点が今後の展開につながっていくのかについて考察を行います。

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