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セミナー検索結果 : マネジメント

マネジメントに関するセミナー

開催日
2016-02-26(金) 9:30~12:30
セミナータイトル
リクルート成長の仕組み
講師名
高橋 宜治 氏 (株式会社ワイズ・ステージ 会長 株式会社DFマネジメント 事業部長)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
株式会社リクルートHDは、2014年10月に東証1部に上場した。創業者江副浩正氏が『大学新聞広告社』を創業して54年目。氏が逝去された翌年である。同社は、多くの人材輩出企業として知られている。なぜ、それほどに輩出できる人材が育つのか?それは、日本の人事部を標榜したリクルート流の価値観・考え方・DNAが継承されているからである。
そして、それはリクルートのマネジャーが部下をマネジメントする一挙手一投足で再現され続けている。そのマネジメント手法はICTの発達した今日、アナログ的でそぐわない手法かもしれない。しかし、リクルートがここまで成長した要因は、このアナログでウェットなマネジメント手法にあると私は信じている。
リクルートの第2創業期に入社し、創業者自ら薫陶を受けた私が、今の混沌としたビジネス環境下に、その手法の一端と成長の仕組みを語ることで、受講者諸氏のマネジメント活動上、何らかの糧にして頂ければ幸いである。
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開催日
2016-01-25(月) 13:00~17:00
セミナータイトル
日本一のマグロ船船長に学ぶ!マネジメントとリーダーシップの極意
講師名
齊藤 正明 氏 (マグロ船式 人材コンサルタント 株式会社ネクストスタンダード 代表取締役 社長)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
『マグロ船』。この言葉にはどんなイメージがありますか?「借金のカタに送られる」「行くアテがなくなったら、最後の手段で就く仕事」人によっては、そんな暗いイメージがあるかもしれません。しかし、マグロ船によっては、一般的な会社よりもはるかにチームワーク良く働き、また、ひとりひとりが非常に活き活きとして働いています。なぜならマグロ船は、病院もコンビニもない太平洋上で、40日以上も毎日同じ人と顔を合わせないといけないからです。極端な言い方ですが、「この人はイマイチだから、新しい人を雇おう」ということができない職場環境なのです。特に船長は、こうした厳しい環境のなかだからこそ、「制限がたくさんあるなかでどうマグロを捕るか?」、「不便なうえに狭く、ギスギスしやすい環境だからこそ、どうやったらみんなが笑顔で働けるか?」を、一般企業よりもはるかに真剣に考えざるを得ない職場なのです。
そうしたマグロ船の中でも日本に500隻ある19~70トン級の船で、日本一の売上を誇ったマグロ船の船長から教わった、『リーダーシップのとりかた』を習得していくのがこのセミナーです。
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開催日
2015-10-05(月) 13:30~16:30
セミナータイトル
ドラッカーに学ぶ経営講座≪エッセンス≫
講師名
山下 淳一郎 氏 (トップマネジメント株式会社 ドラッカー専門のコンサルタント)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
経営はチームで、経営を体系的に。

【経営はチームで】
どんなに優れた人であっても得意なことと得意でないことがあります。一人でできることは自ずと限界があります。一人の限界がそのまま組織の限界、成長の限界とならないために、事業をマネジメントするのに必要なスキルを充足するために、経営チームが必要です。事実、発展している企業は経営をチームで進めています。チームによる経営を確立することによって、会社をさらに発展させていくことができます。

【経営を体系的に】
ドラッカーほど経営の基本と原則をしっかり教えてくれている人は他にいません。基本とは「物事が成り立つおおもと」で、原則とは「結果を左右する拠り所」です。経営に一つの正解があるわけではありません。「自社にとっての適正解を生み出すこと」こそ経営者の仕事です。基本と原則を押さえ、経営を体系的に取り組んでこそ、適切な意思決定を導き出すことができます。実際、繁栄している企業は経営を体系的に取り組んでいます。経営を体系的に取り組むノウハウが手に入り、事業を継続的に繁栄させていくことができます。
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開催日
2015-09-08(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
ドラッカーに学ぶ経営講座≪エッセンス≫
講師名
山下 淳一郎 氏 (トップマネジメント株式会社 ドラッカー専門のコンサルタント)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
経営はチームで、経営を体系的に。

【経営はチームで】
どんなに優れた人であっても得意なことと得意でないことがあります。一人でできることは自ずと限界があります。一人の限界がそのまま組織の限界、成長の限界とならないために、事業をマネジメントするのに必要なスキルを充足するために、経営チームが必要です。事実、発展している企業は経営をチームで進めています。チームによる経営を確立することによって、会社をさらに発展させていくことができます。

【経営を体系的に】
ドラッカーほど経営の基本と原則をしっかり教えてくれている人は他にいません。基本とは「物事が成り立つおおもと」で、原則とは「結果を左右する拠り所」です。経営に一つの正解があるわけではありません。「自社にとっての適正解を生み出すこと」こそ経営者の仕事です。基本と原則を押さえ、経営を体系的に取り組んでこそ、適切な意思決定を導き出すことができます。実際、繁栄している企業は経営を体系的に取り組んでいます。経営を体系的に取り組むノウハウが手に入り、事業を継続的に繁栄させていくことができます。
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開催日
2008-06-30(月) 13:00~17:00
セミナータイトル
事例研究:不動産デリバティブ ―不動産リスクマネジメントへの活用を考える―
講師名
谷山 智彦氏((株) 野村総合研究所 事業戦略コンサルティング1部 副主任研究員)
開催地
東京都千代田区(JR四ツ谷駅となり)
ステータス
締め切り
概要
  我々の日常生活、産業活動の基盤として極めて重要な位置を占める不動産。この不動産は、バブル崩壊後、不確実性を伴う「リスク資産」として認識されるに至り、現在、サブプライムローン問題などに見られるように、不動産に係るリスクをどのようにマネジメントするかが大きな課題となっています。この不動産リスクマネジメントの主要な手段の一つが不動産デリバティブの活用です。
  「不動産デリバティブ」という言葉からは、約10年前の「不動産の証券化」と同じく、難解な金融手法であると誤解されがちですが、既にアジア地域も含む諸外国において、積極的に取引が行われているという現実があります。国土交通省は、このような視点から「不動産デリバティブ研究会」を開催、その報告書を2007年6月に公表しました。  今回、この「不動産デリバティブ研究会」の委託先である野村総合研究所において事務局を務めた谷山智彦氏を講師に招き、現在、国内外にみられる不動産デリバティブ取引の具体的な事例を中心に、不動産デリバティブの実際の活用方法や主要なプレーヤー、そして投資戦略などについて解説いただき、今後、わが国の不動産リスクマネジメントや不動産投資における不動産デリバティブを活用するための課題を講演していただきます。
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開催日
2008-06-19(木) 13:00~17:00
セミナータイトル
PRE(公的不動産)の市場環境と民間活力の導入手法
講師名
日吉 淳(株式会社日本綜合研究所 総合研究部門 地域経営戦略グループ ディレクター)
開催地
東京都千代田区(JR四ツ谷駅となり)
ステータス
締め切り
概要
  本年1月に、国土交通省において「PRE(公的不動産)研究会」が設置されました。現在、国・地方公 共団体等が所有する土地・不動産(公的不動産)は、金額規模で454兆円と推計されています。  今まで自治体は、自ら資産を保有しサービスを提供する自前主義をとってきました。固定資産税 などの税金がかからないこともあって、遊休土地なども放置されていました。
 ところが、ここ数年で公的不動産にまつわる環境は大きく変化してきています。国有財産について は2007年に有効活用の基本方針が示さました。  地方公共団体は財政の逼迫、三位一体の改革の中で財務の健全化が急務となりました。2008年 度の決算から地方公共団体財政健全化法が適用されます。公営企業や公社、第三セクターなどを 含む地方公共団体の財政状態が公開され、早期健全化団体や財政再生団体になる場合もあります。
 このような中、自治体は、保有不動産について、より戦略的にマネジメントを行ない、所有・利用の 合理化を図るという必要に迫られており、この戦略的マネジメントに民間のノウハウは不可欠となっ ています。今回のセミナーは日本総研の日吉淳氏、日建設計の眞中正司氏の2氏を講師に迎え、2 部構成で、PREの市場環境、市場規模について分析し、ソリューション事例について研究します。
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開催日
2007-11-29(木曜日) 19:00~21:00
セミナータイトル
シニア・マネジメント講座
講師名
筒見憲三(株式会社ファーストエスコ ファウンダー)
開催地
東京都豊島区
ステータス
締め切り
概要
日本初の省エネルギー支援専業会社として2005年に東証マザーズ市場に株式公開を果たし、
省エネルギー支援サービス事業、新エネルギーによる発電事業、電力小売事業によって年商100億円の企業(株式会社ファーストエスコ)を育てた筒見憲三が自らの経験に基づき、成功や失敗の事例の解説を交えて、経営者としての心構えや本質的な力を養うお手伝いをいたします。
○経営者としての心構え(経営論)
○理念と戦略(戦略論)
○新事業の立ち上げ方(マーケティング論)
○成長する組織のあり方(組織論)
○成功する資本政策と資金調達(財務論)
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開催日
2007-10-27(土曜日) 10:00~12:00
セミナータイトル
筒見憲三・IBS創業塾(全5日)
講師名
筒見憲三(株式会社ファーストエスコ ファウンダー)
開催地
東京都豊島区
ステータス
締め切り
概要
IBS創業塾は、株式公開を果たし、年商100億円の企業を育て上げた実績を持つ筒見憲三塾長による、経営における機能性を重視した、起業を成功させるために必要な実践力を養うための少人数制の経営講座です。

2007年10月27日(土)第1回 創業の趣旨(起業論)
   11月17日(土)第2回 企業理念の誕生(戦略論)
   12月15日(土)第3回 新事業の立ち上げ方(マーケティング論)

2008年1月26日(土)第4回 成長する組織のあり方(組織論)
    2月16日(土)第5回 成功する資本政策と資金調達(財務論)
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開催日
2008-06-23(月) 13:00~15:30
セミナータイトル
今後に繋げる海外不動産投資と鑑定評価   ―海外投資不動産評価ガイドラインを手がかりに―
講師名
渡辺 卓美氏 ((財)日本不動産研究所 国際業務担当上席主幹 不動産鑑定士、CRE(米国 前理事)、FRICS(英国) 事業戦略コンサルティング1部 副主任研究員)
開催地
東京都千代田区(JR四ツ谷駅となり)
ステータス
締め切り
概要
  本年1月に国土交通省が「海外投資不動産評価ガイドライン」を策定し、5月には 東京証券取引所がJ-REITへの海外不動産の組み入れを解禁する予定です。不動産のクロスボーダー取引が加速し、世界のリート市場の競争 が高まる中で、海外不動産投資が解禁されたことはJ-REITの今後の成長に寄与する選択肢が増えたといえ るでしょう。
 また、J-REIT以外で海外不動産投資を研究している企業やファンドの運用会社にとっても、今後の海外事業戦略を練る上で、投資に先立って活用する鑑定評価や取 引慣行などの基本知識の需要は高まっていると思われます。
 そこで、多数のクロスボーダー鑑定評価に責任者として従事し、ガイドライン策定にも携わった財団法人日本不動産研究所の渡辺卓美氏に、ガイドラインのポイント と実務について、具体事例を使って講演していただきます。
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