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セミナー検索結果 : コーポレートファイナンス

コーポレートファイナンスに関するセミナー

開催日
2017-12-01(金) 9:00~16:30
セミナータイトル
\人気のワークショップ/Excelコーポレートファイナンス実務入門
講師名
小林 武(名古屋商科大学経済学部・同大学院 マネジメント研究科 教授)
開催地
東京都中央区
ステータス
お申し込み可
概要
~ 実際のデータからのWACC計測、FCF予測、企業価値評価のプロセスを習得 ~

 ビジネスマンにとって、事業投資の評価や資金調達の意思決定の判断となるコーポレートファイナンスの知識は不可欠のツールとなっています。一方、コーポレートファイナンスの習得には、フリー・キャッシュフローや資本コストなど、難解な議論も多く書物などによる独習では困難を伴います。
 講義では、実際の企業の株価や財務データを用いたEXCELの演習を随所に取り入れながら実践力を養成し、実務的な視点を織り交ぜながら、日本企業およびグローバル企業のコーポレートファイナンスに関するケースを数多く取り上げ、いかにファイナスのツールをビジネスの意思決定に活用していくかに重点を置きながら講義を進めます。
 本ワークショップを受講することにより、実際のデータを使った資本コストの算定や企業価値評価の実践的なスキルを身に付けることができます。
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開催日
2017-07-13(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
船舶ファイナンスの実務と法的留意点≪実践編≫
講師名
渋川 孝祐 弁護士(西村あさひ法律事務所 パートナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
船舶ファイナンスは船舶という特殊な物件を対象とする専門性の高い金融取引分野であるうえ、ストラクチャーのバリエーションも多様である。また、関連する法令、条約等も多岐に渡り、その全容を把握するのは容易とはいえない。さらに、近年改めて認識された海運業界における当事者の倒産リスクについても、検討を厳密に行わざるを得ない状況にある。本講演では、こうした船舶ファイナンスの特殊性及びその最近の状況を踏まえ、船舶ファイナンスのストラクチャーを整理した上で、レンダー等の視点から、担保の取得方法、関連当事者倒産時における取扱い、さらに船舶ファイナンスのドキュメンテーション上の留意点について解説するものであり、船舶ファイナンスを取り扱う実務家が、船舶ファイナンスの全体像を掴むために必要十分な構成となっている。
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開催日
2014-05-16(金) 13:30~16:30
セミナータイトル
金融機関による航空機ファイナンスの実務と法務≪実践編≫ ~航空機の取り戻しを念頭において~
講師名
中井 俊行 弁護士 (長島・大野・常松法律事務所)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
近年、日本の金融機関が国内外の航空機の調達に関するファイナンス(いわゆる「航空機ファイナンス」)を提供する機会は飛躍的に増加していますが、航空機ファイナンスは、航空機という国境をまたいで移動する高額なアセットを対象とするファイナンスであると同時に、主として各航空会社からのリース料収入をローンの弁済の原資とするファイナンスであり、金融機関としてのリスク整理とその対応に注意を要します。本セミナーにおいては、基本的な航空機ファイナンスの仕組みを踏まえてファイナンス手法を説明した上で、航空機の取り戻しを実際に行う際の問題点を踏まえて典型的な航空機ファイナンスの類型におけるリスクを整理し、ストラクチャー組成と契約交渉における対応について検討いたします。
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開催日
2010-03-11(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
今後の流動化・証券化による資金調達が発行体へ及ぼす影響と投資家の新しい視点
講師名
北原 一功 氏(株式会社格付投資情報センター ストラクチャードファイナンス本部副本部長チーフアナリスト)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
最近の流動化・証券化市場では、今回の金融危機を教訓に、国内外を問わず様々な方向から建てなおしが進んでいます。その甲斐あってか、一部の行き過ぎが明らかとなった商品を除いては、徐々に正常化の兆しを見せているようです。このような状況を踏まえまして、本セミナーでは、今後の流動化・証券化での資金調達並びに投融資の継続の為に必要と考えられる新しい視点について議論します。具体的には、流動化・証券化を行う発行体をはじめとする関係当事者と流動化・証券化商品との関係について、現場で携わってきた者の観点から、最近の実例などを踏まえつつ考えて行きたいと思います。
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開催日
2012-07-06(金) 13:30~16:30
セミナータイトル
船舶ファイナンスの実務と法的留意点 ~最近の状況を踏まえた留意点などを交えて~
講師名
渋川 孝祐 弁護士(西村あさひ法律事務所 パートナー)
開催地
東京都港区
ステータス
締め切り
概要
船舶ファイナンスは船舶という特殊な物件を対象とする専門性の高い金融取引分野であるうえ、ストラクチャーのバリエーションも多岐に渡っている。また、特にリーマン・ショック後の不況や急激な円高等の影響により、近時においては船主、オペレーターの倒産事例も増加し、そのリスクも案件組成時において看過できない検討事項となっている。本講演は、船舶ファイナンスに関与する実務家を対象に、こうした最近の状況を踏まえた留意点を含め、 船舶ファイナンスの法務と実務につき解説する。船舶ファイナンスのストラクチャーを整理した上で、レンダー等の視点から、担保の取得方法、関連当事者倒産時における取扱い、さらに船舶ファイナンスのドキュメンテーション上の留意点について解説する。また、近時増加している船舶ローンの売買取引における留意点についても触れる。
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開催日
2017-02-21(火) 9:30~12:30
セミナータイトル
インフラファンド組成・上場の法務と実務
講師名
岡谷 茂樹 弁護士(森・濱田松本法律事務所 パートナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
2016年、東京証券取引所のインフラファンド市場に2つのインフラファンドが上場を果たしました。また、再生可能エネルギー発電設備のセカンダリー取引や私募ファンドの組成の動きも活発化しています。さらに、空港を中心に公共施設等運営権制度(コンセッション)を利用した民営化案件も徐々に増加しており、将来的には、公共施設等運営権を裏付けとする資産に投資するファンドの組成もあり得るところです。
本セミナーでは、上場インフラファンド第一号、第二号の発行体カウンセルとして、実際にインフラファンドの組成・上場に関与した講師が、インフラファンドに関する最先端の法務と実務を解説します。
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開催日
2014-12-05(金) 13:30~16:30
セミナータイトル
船舶ファイナンスの実務と法的留意点≪実践編≫
講師名
渋川 孝祐 弁護士(西村あさひ法律事務所 パートナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
船舶ファイナンスは船舶という特殊な物件を対象とする専門性の高い金融取引分野であるうえ、ストラクチャーのバリエーションも多様である。また、関連する法令、条約等も多岐に渡り、その全容を把握するのは容易とはいえない。さらに、昨今海運業界も復調の兆しをみせているものの、多様なリスク要因に晒される業界であり、当事者の倒産リスクについても検討を厳密に行わざるを得ない状況にある。
本講演では、こうした船舶ファイナンスの特殊性及びその最近の状況を踏まえ、船舶ファイナンスのストラクチャーを整理した上で、レンダー等の視点から、担保の取得方法、関連当事者倒産時における取扱い、さらに船舶ファイナンスのドキュメンテーション上の留意点について解説するものであり、船舶ファイナンスを取り扱う実務家が、船舶ファイナンスの全体像を掴むために必要十分な構成となっている。
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