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セミナー検索結果 : オムニチャネル

オムニチャネルに関するセミナー

開催日
2019-01-16(水) 9:30~12:30
セミナータイトル
異業種から学ぶチャネル戦略と新たな金融ビジネス事例
講師名
奥谷 孝司 氏(オイシックス・ラ・大地株式会社 執行役員)
開催地
東京都千代田区
ステータス
お申し込み可
概要
第一部 【EC企業がリアルを攻める!-Channel Shift戦略の時代-】
【奥谷 孝司 氏】
アマゾンはなぜ食品スーパーのホールフーズ・マーケットを買収したのか?
小売業界で今、起こっている変化(チャネルシフト)、オンライン(EC)を起点とし、オフライン(実店舗)に進出し、顧客とのつながりを創出することによって、マーケティング要素自体を変革しようとする”世界最先端のマーケティング ”戦略について解説します。

第二部 【iBankが目指す新しい金融サービスのカタチ】
【永吉 健一 氏】
「マイナス金利」による収益環境の悪化や、異業種/ベンチャー企業による金融業参入、更にはデジタルテクノロジーの急速な進展などを背景に、金融サービスに対する消費者ニーズは大きく変化しています。そのような中、ふくおかフィナンシャルグループでは、既存の銀行・サービスに捉われない“全く新しい”マネーサービスの構築を目指し、『iBank』プロジェクトを始動しました。若年層をターゲットに、展開する銀行の「第4のチャネル」にまで成長した当プロジェクトの軌跡と、今後の展望をご紹介します。
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開催日
2016-10-25(火) 9:30~12:30
セミナータイトル
金融機関における有人店舗の現状と今後の展望
講師名
西原 正浩 氏 ( 株式会社NTTデータ経営研究所 金融政策コンサルティングユニット シニア・マネージャー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
ATMやインターネットバンク等の非対面チャネルの利用が進む中、営業店への来店客数
は減少しています。
営業店では、高齢者の対応や店頭持込み業務など、事務面での省力化が求められる一方
で、営業の拠点として如何に来店誘致を図っていくかが課題になっています。
弊社が行った顧客へのアンケートを基に、顧客のニーズを改めて認識した上で、FinTechやAIなど新たなテクノロジーをどのように活用して、営業店の将来像を考えれば良いの
か紹介します。また、他の非対面チャネルを含めて、金融機関の中で営業店をどのように
位置づけていけばいいのか考察します。
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開催日
2015-09-29(火) 10:00~12:30
セミナータイトル
パルコのオムニチャネル戦略とCLOを活用した顧客接点の拡大
講師名
唐笠 亮 氏(株式会社パルコ・シティ WEBコンサルティング2部 部長 JECCICAジャパンEコマースコンサルタント協会特別講師)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
「24時間PARCO」をキーワードに掲げる、商業施設パルコのオムニチャネル戦略について解説します。リアル店舗の力を活かした新しいEコマースのカタチ=店頭キュレーションEC「カエルブログ/カエルパルコ」や、CLO(Card Linked Offer)を採用し、お客様お一人おひとりにパーソナライズされた情報を提供するスマートフォン向けアプリ「POCKET PARCO」など、お客様の購買行動の変化や多様化する販売チャネルへの対応に積極的に取り組んできた事例を紹介します。
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開催日
2015-05-28(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
【大阪オンラインLiveセミナー】オムニチャネル時代のカードビジネス
講師名
宮居 雅宣 氏(株式会社野村総合研究所 金融ソリューション事業本部 金融ソリューション事業二部 上級コンサルタント)
開催地
大阪府大阪市
ステータス
締め切り
概要
決済サービスは既に「決済できる」というだけでは選ばれず、付加価値が重要となっている。現在はポイントプログラムの存在が大きい。一方で、スマートフォンやSNSがリアルとバーチャルの融合を促進し、消費スタイルに大きな変革が起きる中、決済情報はマーケティング手法の効果を検証して精度を向上できる重要な存在となりつつある。リアルとバーチャルが境界線無くシームレスになるオムニチャネルの時代にカードビジネスはどのような姿に変化していくのだろうか。本講では、『キャッシュレス革命2020』(日経BP社)の筆者が同本に書ききれなかったマーケティングや技術動向に焦点を当て、インバウンドの取り込みを行うために重要となる国際ブランド決済カードを中心に、まずは仕組みを理解したうえで、そのスキームやITを応用して実現する新たな決済サービスについても網羅しつつ、カード決済情報を活用したマーケティングの事例などをふまえて、オムニチャネル時代のカードビジネスの将来像を展望する。

※実験結果の数値など印刷物で配布できないスライドが多いことを予めご了承ください。

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※大阪会場の注意事項
オンラインLiveセミナー開催中に音声及び映像のトラブルが万が一発生した場合は、次の通り対応をさせていただきますのでご了承ください。
(1)映像等が切断した場合、再接続してから講義を再開いたします。
(2)接続が回復できない等、再開が困難な場合はオンラインLiveセミナー不成立として参加費を返金させていただきます。
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開催日
2015-05-28(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
オムニチャネル時代のカードビジネス
講師名
宮居 雅宣 氏(株式会社野村総合研究所 金融ソリューション事業本部 金融ソリューション事業二部 上級コンサルタント)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
決済サービスは既に「決済できる」というだけでは選ばれず、付加価値が重要となっている。現在はポイントプログラムの存在が大きい。一方で、スマートフォンやSNSがリアルとバーチャルの融合を促進し、消費スタイルに大きな変革が起きる中、決済情報はマーケティング手法の効果を検証して精度を向上できる重要な存在となりつつある。リアルとバーチャルが境界線無くシームレスになるオムニチャネルの時代にカードビジネスはどのような姿に変化していくのだろうか。本講では、『キャッシュレス革命2020』(日経BP社)の筆者が同本に書ききれなかったマーケティングや技術動向に焦点を当て、インバウンドの取り込みを行うために重要となる国際ブランド決済カードを中心に、まずは仕組みを理解したうえで、そのスキームやITを応用して実現する新たな決済サービスについても網羅しつつ、カード決済情報を活用したマーケティングの事例などをふまえて、オムニチャネル時代のカードビジネスの将来像を展望する。

※実験結果の数値など印刷物で配布できないスライドが多いことを予めご了承ください。
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開催日
2014-04-15(火) 15:00~17:00
セミナータイトル
オムニチャネルの潮流と日本式進化に向けて
講師名
斎藤 剛 氏(株式会社NTTドコモ スマートライフビジネス本部 スマートライフ推進部 ビジネス基盤推進室 担当部長)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
O2Oという言葉が徐々に普及し、スマートフォンと店舗の相互関係が変わり始めてきました。しかし、これをオンライン・オフラインといった手段的な視点ではなく、「避けて通れないネットの潮流を正面から捉え、どのようにアプローチすることで自社のビジネスの規模を拡大・維持していくか?」といった観点で捉える必要があります。
そこで、オムニチャネルという視点で日本独特の進化感を捉えながら、現状(特徴的な取り組み)、この先の動き、日本市場の活性に向けたアプローチについて、株式会社NTTドコモ スマートライフビジネス本部 スマートライフ推進部 ビジネス基盤推進室 担当部長 斎藤 剛 氏をお迎えし、考察していただきます。
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開催日
2018-02-02(金) 13:30~16:30
セミナータイトル
横浜銀行のテクノロジーを駆使したオムニチャネル戦略
講師名
河野 吉晴 氏(株式会社横浜銀行 個人営業部 個人戦略企画グループ 調査役)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
お客さまの行動は多様化し、金融機関とのタッチポイントはこれまでの営業店から、非対面のATM、インターネットバンキング、アプリ、さらにはチャットや音声アシスタントへと変遷しています。銀行は、保有する情報を分析しマーケティングの高度化に挑んでいますが、これまでのマルチチャネル領域から脱却できず、「お客さまに適したチャネルで、適したタイミングでのコンサルティング」が課題の一つとなり、お客さまの資産運用を支えるという存在意義を問われています。このような環境のもと、横浜銀行では、お客さまとのエンゲージメントを大切にし、かつデジタル化に対応するため、「オムニチャネル」を導入しています。
前半では、ATMの活用を含め地銀ならではである横浜銀行の事例を紹介し、後半では、ベンダーである日本アイ・ビー・エムよりシステム構築の考え方をご紹介します。
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開催日
2014-12-01(月) 13:30~16:30
セミナータイトル
オムニチャネル・バンキングが実現する金融サービスの変革~先進金融機関事例から考える次世代金融サービスの方向性~【オンラインLiveセミナー】
講師名
隈本 正寛 氏(株式会社富士通総研 第一コンサルティング本部 金融・地域事業部 マネジングコンサルタント)
開催地
大阪府大阪市
ステータス
締め切り
概要
※東京会場の模様をオンラインLive中継します。

近年、海外金融機関では、異業種やベンチャー企業が相次いで金融サービスに参入を果たしており、顧客の「銀行離れ」に対する危機感が強まっています。一方、国内では少子高齢化の進展や産業構造の変化に伴い、金融市場は中長期的な縮小トレンドにあり、こうした状況に直面する本邦金融機関はそのビジネスモデルを変革することが求められつつあります。今後、市場全体が成熟・縮小していく中では、ICT戦略の重点を「効率化」から顧客との「リレーション構築」にシフトし、顧客をエンゲージ(関係強化)していく必要があり、次世代のチャネルコンセプトであるオムニチャネル・バンキングの実現が求められます。本セミナーでは、このような環境変化を捉えた国内・海外金融機関の先進的事例をご紹介するとともに、顧客エンゲージメント強化をICTでご支援する方策についてご紹介いたします。

※大阪会場の注意事項
オンラインLIVEセミナー開催中に音声及び映像のトラブルが万が一発生した場合は、次の通り対応をさせていただきますのでご了承ください。
(1)映像等が切断した場合、再接続してから講義を再開いたします。
(2)接続が回復できない等、再開が困難な場合はオンラインLIVEセミナー不成立として参加費を返金させていただきます。
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開催日
2014-12-01(月) 13:30~16:30
セミナータイトル
オムニチャネル・バンキングが実現する金融サービスの変革~先進金融機関事例から考える次世代金融サービスの方向性~
講師名
隈本 正寛 氏(株式会社富士通総研 第一コンサルティング本部 金融・地域事業部 マネジングコンサルタント)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
近年、海外金融機関では、異業種やベンチャー企業が相次いで金融サービスに参入を果たしており、顧客の「銀行離れ」に対する危機感が強まっています。一方、国内では少子高齢化の進展や産業構造の変化に伴い、金融市場は中長期的な縮小トレンドにあり、こうした状況に直面する本邦金融機関はそのビジネスモデルを変革することが求められつつあります。今後、市場全体が成熟・縮小していく中では、ICT戦略の重点を「効率化」から顧客との「リレーション構築」にシフトし、顧客をエンゲージ(関係強化)していく必要があり、次世代のチャネルコンセプトであるオムニチャネル・バンキングの実現が求められます。本セミナーでは、このような環境変化を捉えた国内・海外金融機関の先進的事例をご紹介するとともに、顧客エンゲージメント強化をICTでご支援する方策についてご紹介いたします。
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開催日
2014-10-06(月) 13:30~16:30
セミナータイトル
金融機関におけるオムニチャネル戦略
講師名
中村 博之 氏(株式会社 野村総合研究所 IT基盤イノベーション事業本部 上級研究員)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
小売から始まった「オムニチャネル」の活用はあらゆる産業にとって避けては通れないテーマとなっているが、金融機関でオムニチャネル活用を推進しようとしても、店舗機能の特性、人を中心とした顧客接点、代理店構造などに阻まれ簡単に進まないことが多い。そこでは、小売で実践されたシンプルなオムニチャネル戦略ではない、個々の金融機関の特性に合わせたオムニチャネル戦略が必要になっているのである。本セミナーでは、他業界における最新のオムニチャネル動向、金融機関におけるオムニチャネル事例、今後必要となるインフラについて踏まえたうえで、金融機関がどのようにオムニチャネル化に取り組んでいくべきかを示す。
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開催日
2015-01-22(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
預金減少時代における金融機関の調達戦略 ~これからの預金戦略の方向性と具体策~
講師名
岡 宏 氏(株式会社富士通総研)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
少子・高齢化や人口減少の進展により、国内における預金残高の減少が懸念されています。すでに一部地域では預金減少が現実のものとなりつつあり、金融機関経営に大きな影響を及ぼすものと考えられています。また、預金減少を契機として、金融機関の再編が進むという声も聞かれます。本セミナーでは、国内金融機関が預金減少問題にどのように取り組むべきか、現状分析を踏まえたうえで今後の預金戦略のあり方について具体的な解説をして参ります。
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開催日
2014-03-25(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
米国発:エンゲージメントバンキングの最新動向 ~リテール金融もお・も・て・な・しの時代へ~
講師名
青木 武 氏 (グローバルリサーチ研究所 代表)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
モバイル、ビッグデータ、ソーシャルメディア等の発展により、金融機関が24時間顧客と行動を共にし、顧客の好みや行動パターンを理解し、その顧客にカスタマイズされた金融サービスを提供する「エンゲージメントバンキング」が主流になってきている。「相手を理解し、相手のかゆいところをかく」という意味では、これは日本人の得意な「お・も・て・な・し」に通じるところもある。本セミナーでは、米国の主要金融機関では、どのように相手を理解し、相手が好むサービスを提供しようとしているのか、を中心にご紹介する。本セミナーは昨年5月にご好評いただいた「米国発」セミナーの続編であるが、内容はさらに最新のものにアップグレードしている。また、実際の米銀等のモバイルアプリの動きなど、本物のデモを豊富に盛った実務的でわかりやすいセミナースタイルも健在である。
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開催日
2016-10-25(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
日米クレジットカード・ビジネスの最新事情と将来像≪入門編≫
講師名
岩崎 薫里 氏 (株式会社日本総合研究所 調査部 上席主任研究員)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
キャッシュレス化の着実な進展に伴いわが国のクレジットカード市場は拡大を続けているものの、事業の収益環境は厳しさを増しています。折しも、ICTの発展によるデジタル社会の到来に伴い、カード・ビジネスが大きく変わりつつあります。そうした変化を的確に認識するとともに、新たなビジネスチャンスとして活用するにはどうすればよいでしょうか。
本稿ではまず、そのヒントを求めてキャッシュレス先進国のアメリカの動向についてみていきます。アメリカでも現在、台頭するフィンテック企業に加えて、ミレニアル世代やオムニチャネルへの対応を迫られ、各プレイヤーはさまざまな試行錯誤を行っています。それらについて、アメリカのクレジットカード市場の基本構造を交えてみていきます。
次に、彼らの取り組みを踏まえて、わが国のカード・ビジネスの今後の一つの方向性を紹介します。カード・ビジネスがICTをプロアクティブに活用することで、カード会社、カード会員、カード加盟店という、カード・ビジネスを構成する3者の関係性を構築、強化、進化することの重要性について解説します。
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開催日
2014-05-14(水) 13:30~16:30
セミナータイトル
決済ビジネスにおけるビッグデータ活用の第一歩:CLOの可能性 ~決済と紐付けることでターゲット選定と効果検証を実現するO2O~
講師名
宮居 雅宣 氏(株式会社 野村総合研究所 金融ソリューション事業本部 金融ソリューション事業二部 上級コンサルタント)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
決済サービスはもはや「決済できる」だけでは選ばれない時代に突入。電子マネーが流通グループを挙げたポイントサービスを武器に急速に普及する一方、小売業界ではEC事業者のみならずリアルの小売事業者もECやモバイルなど様々なチャネルをシームレスに顧客とつなぐオムニチャネルやO2Oの取組みが活発化している。しかし決済ビジネスは薄利多売の収益構造で、特典を付与する体力に限界があり、単に紙でバラ撒いていた特典をスマホに載せるだけのO2Oでは新規顧客獲得や売上拡大などの効果に疑問の声が聞かれ始めている。
米国では決済サービス事業者と小売業者をつなぐ「決済×マーケティング」ソリューションとしてCLO(Card Linked Offer)を展開する金融機関(クレジットカードやデビットカードの発行者)が増えている。金融機関が管理する決済カードの利用履歴から消費者の嗜好や消費志向性をプロファイリングし、小売事業者のターゲティングに応じて効率的・効果的に小売事業者原資の特典するCLOは決済ビジネスにおけるビッグデータ活用の第1歩でもある。日本でも決済ビジネスに変革をもたらすと期待が高まるビッグデータ活用とCLOの動向を、国内状況に照らしてご紹介する。
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