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Apple Payから見た世界のモバイル決済
セミナーID:43956
締め切り
◆ ステータス
締め切り
◆ 開催日時
2016-12-20(火) 15:00〜17:00 締め切り
◆ 概要
フィンテック関連セミナー(12月20日)「Apple Payから見た世界のモバイル決済」NCB Lab.!2016年12月1日 13時
NCB Lab.は、12月20日(火)にフィンテック関連セミナーを開催いたします。「Apple Payから見た世界のモバイル決済」と題し、「支払いのモバイル化」が破壊する旧来のビジネス構造について、ビジネスモデルや関与者の変化、中国など世界のモバイル決済動向といった視点から、幅広く解説させていただきます。
◆ 講師
増渕 翔平(NCB Lab. 研究員)
2011年より現職。
モバイル決済のスペシャリストとしてカード会社、通信キャリアの決済事業企画などコンサルティング業務に従事。
銀行、金融機関のモバイルアプリ開発にも携わる。
◆ 会場
ホテルルポール麹町 麹町会館3階 アメジスト 東京都千代田区平河町2-4-3
http://www.leport.jp/map/access.html
◆ タイムスケジュール
15:00 開始(前半)
15:50 休憩
16:00 開始(後半)
16:50 質疑応答
17:00 終了
◆ 詳細
NCB Lab.は、12月20日(火)にセミナーを開催いたします。

10月25日、Apple Payが日本に上陸しました。
モバイル決済を世界に先駆けて開発した日本へ、米国のAppleが、ガラパゴスと揶揄されたFeliCaを使ってモバイル決済を逆輸入するという構図。実に興味深い風景です。
プラスチックカードがその姿をかえ、スマートフォンに取り込まれて決済されると何が起こるのでしょうか。
決済の方法が変わるだけでしょうか?
実は「支払いのモバイル化」は決済業界における旧来のビジネス構造を破壊する力を持っています。
今回は日本と海外のApple Payを実際に利用した講師がユーザー体験に加え、ビジネスモデルや関与者の変化、中国など世界のモバイル決済動向に至るまで、幅広く解説させていただきます。

■講演タイトル:Apple Payから見た世界のモバイル決済
■講師:NCB Lab. 研究員 増渕 翔平
■講演アジェンダ:
1. 海外版Apple Pay 概要とビジネスモデル
・Apple, カード発行イシュア、国際ブランドの関係性
・ビッグデータを捨ててユーザーの支持を得た決済モデル
2. 日本版Apple Pay 概要とビジネスモデル
・脱国際ブランドが起きたFelica実店舗決済
・iD & QUICPay 非接触決済ブランドの覇権争い
・「Apple Payが使える」は意味の広すぎる言葉?
3. 世界のモバイル決済はどう攻めているのか
・中国 Alipay、WeChat Pay 日本進出動向含む
・米国 Chase Pay、Venmo ほか
・日本 LINE Pay、Yahoo!マネー、はまPay(横浜銀行)
4. まとめ モバイル決済、成功の条件とは?
■日時:2016年12月20日(火)15:00~17:00
■場所:東京都千代田区平河町2-4-3ホテルルポール麹町3階(麹町会館3階)アメジスト
■お申込み詳細URL:http://www.ncbi.jp/ncbseminar-2016dec-regular
■お申込み期限:2016年12月19日(月)
◆ 定員
50
◆ 対象・参加条件
特になし
◆ お申込期限
2016年12月19日(月)
◆ 注意事項
◆ 主催者情報
主催者 NCB Lab.
事業概要 1.セミナー事業
2.出版事業

セミナーは毎月2回程度実施している他、ゼミ形式の勉強会なども随時開催しています。
また出版事業ではNCBレポートという月刊誌や、New Payment Reportなど決済事業に関連する調査レポートも発行しています。
住所 〒102 0083 東京都千代田区麹町3-2-1
電話番号 03-5276-1289
◆ 受講料
受講費(税込) 24,840
受講費支払い方法 銀行振込(企業様ページに登録済み)
お申込期限 2016年12月19日(月)
お支払い方法について 1.銀行振込:お申込完了後にお送りいたしますメールにある口座にお振込ください。
◆ 関連セミナー
カテゴリー 金融TOPICS、実務
関連キーワード NCB  セミナー  フィンテック  fintech  決済  apple

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