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セミナー検索結果 : 英文契約

英文契約に関するセミナー

開催日
2016-11-10(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
実務担当者のための英文契約講座
講師名
山下 聖志 氏(山下総合法律事務所 弁護士 ニューヨーク州弁護士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
昨今の企業活動の急速なグローバル化に伴い、英文契約を読み解いて自社に有利な内容へと修正していくスキルは、専門部署に限らず、以前よりさらに重要度を増しています。英文契約は、独特な表現や長文のために敷居が高い印象を持たれがちですが、ベースにある考え方やパターンを理解することで、その内容とリスクを適切に把握していくことが可能です。本講座では、実務担当者の目線に立ち、英文契約を「読む」場面と「修正する」場面に重点を置いて、実践的なノウハウを分かりやすく解説いたします。
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開催日
2016-06-07(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
金融機関における英文契約書の実務
講師名
中島 新 弁護士 ((エル・アンド・ジェイ法律事務所 パートナー ニューヨーク州弁護士・税理士・米国公認会計士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
日本企業の海外進出が増加していますが、その中で英文契約書が使われることが多くなっていると思います。そして、海外との取引を行うのは、金融機関も同じであり、その中で英文契約書を使用し、その内容について交渉する機会も増えています。
そこで、本講演の前半では英文契約書の一般的な事項(用語方法、文体、条項の内容)を説明し、後半では金融固有の契約書(ローン契約、担保契約、その他)を取り上げます。さらに、後半では、皆様が強い関心をお持ちと思われる、債権の回収段階における仲裁から執行までのプロセスについても説明していきたいと考えています。
英文契約書により契約が締結された場合に、債権回収の実務がどのようになるのかを、本講演を通じて実感し、業務に活かしていただければ幸いです。
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開催日
2016-03-08(火) 9:30~12:30
セミナータイトル
基礎から始める英文契約書の実務
講師名
山口 雄 弁護士 (山口国際総合法律事務所)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
英文契約の実務能力は、一度修得すればビジネス人生で一生使えます。ただ、英文契約とはいわば英語・法律・英米法・国際ビジネスから成る大山脈なので、英語や日本法が分かるだけでは足りず、全てを自力踏破するのは困難です。そこで、本講座では、講師作成のオリジナル教材(2冊)を使用し、段階を追って講義を進めます。このうち、本講座で重点を置く初級段階では、類書の乏しい英文契約の基礎を、英文契約書という「異文化の発想」の理解を通じて身に付けます。その上で、今後のステップアップを見通して山麓を少し歩いてみる中級段階では、実務のチェックポイントを、個別条項に紐付けながら「弁護士の発想」の理解を通じて身に付けます。初心者や若手の方はもちろん、国際法務担当に最近異動された方や、部署内での指導上のヒントを得たい方まで、英文契約の山脈をまずは講師とご一緒に登り始めてみましょう。
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開催日
2016-01-21(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
英文契約の基本と交渉実務
講師名
本間 正人 弁護士 (ベーカー&マッケンジー法律事務所 パートナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
外国企業とのビジネスにおいて適切なリスクアロケーションを行い、安定的な取引関係を構築・継続するためには、そのツールである英文契約書の理解が欠かせません。英文契約は単なる契約書の英訳ではなく、特定のフォーマットとして理解されるべきものです。本セミナーを通じて、英文契約書を体系的に理解し、リスクアロケーションのための道具として使いこなす準備をして頂きたいと考えています。実践編として、契約交渉の実務についてもお話ししていきます。
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開催日
2010-09-08(水) 13:30~16:30
セミナータイトル
ケーススタディから学ぶ英文契約実務研修
講師名
弁護士 熊木 明(くまきあきら)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
本研修は、一方的な講義形式ではなく、英文契約書の実践演習のケーススタディを通して実践形式で企業法務の実務を学んでいただきます。
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開催日
2017-09-27(水) 9:30~12:30
セミナータイトル
基礎知識ゼロから学ぶ英文契約書入門
講師名
牧野 和夫 弁護士(芝綜合法律事務所 弁護士/弁理士/米国ミシガン州弁護士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
お申し込み可
概要
一般に、英文契約書は非常に難解でわかりにくいといわれていますが、実際には、英文契約書は決して難しいものではありません。特に高い英語力が必要とされているのではなく、契約の基礎知識と必要最低限の法律英語がわかっていれば、十分に対応できます。
ただ、自己流でやみくもに学習しても短期間での熟達は望めません。ゴルフやテニスと同じように、最初に基本的な型を教えてもらえば、後はそれをベースに練習を積めば上達が早いのと同じように、まず最初に英文契約書の基本的な型を教えてもらうことが肝要です。
本セミナーでは、頻繁に出てくる英文契約書特有の重要基本表現を厳選して例文と一緒にご紹介します。これらの基本表現をマスターすることで、相手方ドラフトのリスクを適切に評価することができ、契約交渉の際に適切・有効なカウンタープロポーザル(対案)を打てるようになり、有利な交渉を行うことが可能となります。最後に、今後みなさんが英文契約書をマスターするためにどのようなステップを踏めばよいか、アクションプランの方向性を説明します。初学者の参加を歓迎します。ベテランのみなさんも交渉の基礎を学ぶことができます。
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開催日
2017-03-15(水) 9:30~12:30
セミナータイトル
基礎知識ゼロから学ぶ英文契約書入門
講師名
牧野 和夫 弁護士(芝綜合法律事務所 弁護士 弁理士/米国ミシガン州弁護士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
一般に、英文契約書は非常に難解でわかりにくいといわれていますが、実際には、英文契約書は決して難しいものではありません。特に高い英語力が必要とされているのではなく、契約の基礎知識と必要最低限の法律英語がわかっていれば、十分に対応できます。ただ、自己流でやみくもに学習しても短期間での熟達は望めません。ゴルフやテニスと同じように、最初に基本的な型を教えてもらえば、後はそれをベースに練習を積めば上達が早いのと同じように、まず最初に英文契約書の基本的な型を教えてもらうことが肝要です。本セミナーでは、頻繁に出てくる英文契約書特有の重要基本表現を厳選して例文と一緒にご紹介します。これらの基本表現をマスターすることで、相手方ドラフトのリスクを適切に評価することができ、契約交渉の際に適切・有効なカウンタープロポーザル(対案)を打てるようになり、有利な交渉を行うことが可能となります。最後に、今後みなさんが英文契約書をマスターするためにどのようなステップを踏めばよいか、アクションプランの方向性を説明します。初学者の参加を歓迎します。ベテランのみなさんも交渉の基礎を学ぶことができます。
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開催日
2016-08-31(水) 9:30~12:30
セミナータイトル
英文契約作成の基礎から応用まで
講師名
内海 英博 弁護士 (TMI総合法律事務所 パートナー NY州弁護士・公認会計士・米国公認会計士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
本セミナーでは、まず英文契約独特の用語、ルールを初歩的なところから確認した上で、契約の種類、内容ごとに条項例をあげながら、留意すべきポイントについて基礎から応用まで解説する。また、英文契約では法律英語が多く使われるため、そのツボを押さえることが大切なところから、読み方の約束事についても言及する。
その後、典型的な英文M&A・合弁・融資契約を例に取り、実際に英文契約がどのように交渉、作成されるのかを基礎から解説する。即ち、M&A取引においては、通常その初期の段階で、当事者同士で秘密保持契約を締結し、その後基本合意書(LOI/MOU)を締結し、各種最終契約の締結に至るというように、取引の様々な段階に応じて各種の契約を締結する必要がある。
最終契約についても株式譲渡、資産譲渡、合併、合弁等その内容ごとに契約内容は大きく異なる。さらに、例えば株式譲渡契約であれば、買主側なのか売主側なのかで留意すべきポイントもまた大きく異なる。更に、M&Aにおいては税務的な考慮も重要である。
なお、配布テキストは、今後の実務上、この分野の基本マニュアルとして活用できるよう配慮して英文併記で作成した。
質問にもできるだけ多く対応したい。
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開催日
2016-12-12(月) 9:30~12:30
セミナータイトル
海外ビジネス取引・契約交渉実務のポイントとトラブル対応について
講師名
長谷川 俊明 弁護士(長谷川俊明法律事務所 代表)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
海外の企業とのビジネス取引・契約の大半が英語で行われ英文契約が締結されます。英文契約は英米人自身が“特別な言語”と呼ぶくらい独特の法律英語・契約英語で書かれ、扱うには特別なノウハウが必要です。それ以上に国際契約としての英文契約を扱ううえで注意しなくてはならないのは、契約交渉段階におけるプラクティスの違いです。国内契約と異なり、フェーズごとに「入口」でのS.A.(秘密保持契約)や途中段階でのLOIやMOUと称する基本合意書などを取り交わしながら交渉を進めていきます。
日本人・日本企業は、交渉段階での記録化・文書化のプラクティスに慣れないため思わぬ失敗を招くことがあります。基本合意書などに特有の法律英語表現がなされたりしますし、交渉会議の席上で使うべきではない英語などもおさえておかなくてはなりません。本セミナーでは、そうした交渉段階での失敗・トラブル実例ケーススタディを交えながら、実務的な視点でわかりやすくポイントを解説します。
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