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セミナー検索結果 : 自己資本比率規制

自己資本比率規制に関するセミナー

開催日
2017-03-24(金) 13:30~16:30
セミナータイトル
基礎から学ぶ自己資本比率規制 最新規制の改正のポイント
講師名
木村 秀吾 氏(ソニー銀行株式会社 総合リスク管理部 シニアマネージャー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
バーゼルIIIの残課題に関し、バーゼル銀行監督委員会は、2017年上期を目途に自己資本比率の見直しの議論を最終化する予定です。
自己資本比率規制は、その適用先のすそ野が銀行から信用金庫・信用協同組合までと広く、他の金融機関も取引相手としてその影響を間接的に受けます。また、リスク管理の高度化の観点から、内部格付手法へ移行を検討している銀行は新規制の影響を見極める必要があります。
本セミナーでは、経理・リスク管理・内部監査担当者の初級者を対象として、国際基準と国内基準のリスク・アセット計算/自己資本比率計算の基礎を扱います。後半では、現行規制を抑えた上で、[1]自己資本比率規制のどこが変わるのか、[2]自己資本比率規制の何が変わるのか、に焦点を置き、最新規制の改正点を抑えた上で、銀行実務の観点から指標へのインパクトや業務への影響について解説し、皆様の業務の一助とさせていただくことを主眼としています(市場リスクは除きます。市中協議が最終化されていない場合は、市中協議の内容となります)。
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開催日
2012-12-07(金) 13:30~16:30
セミナータイトル
自己資本比率規制の基礎 ≪バーゼル規制対応シリーズ 初級者向け≫
講師名
福永 謙介 氏(有限責任 あずさ監査法人 金融事業部 金融アドバイザリー部 シニアマネジャー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
バーゼルⅡの自己資本比率規制の内容は複雑であり、その理解および解釈は容易ではありません。特に、自己資本比率算定基準書の記載が不十分である等、理解および解釈が組織内で十分に共有化・可視化されていない場合、担当者の異動により自己資本比率算定を誤るリスクは高くなると言えます。また、昨年末にはバーゼル2.5、来年3月末からはバーゼルⅢが導入(国際統一基準行)されるなど、規制内容は時間の経過とともに改訂されていく中、算定を誤るリスクは益々高まることが考えられます。本セミナーでは、自己資本比率算定業務を担う新任担当者およびその管理者、あるいは内部監査部門の担当の方を対象に、自己資本比率規制の基礎およびポイントを解説します。
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開催日
2015-09-18(金) 13:30~16:30
セミナータイトル
金融機関における信用リスク管理の高度化≪実践編≫
講師名
尾藤 剛 氏 (日本リスク・データ・バンク株式会社 取締役常務執行役員)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
信用リスクとは、貸出金が戻ってこないことで発生する損失の大きさを、その発生する可能性と合わせて数値で表したものです。貸出を本業とする金融機関にとっては、多くの事業リスクのなかでも、特に厳重な管理が必要なリスク分野と言えます。
また、金融機関以外でも、掛取引であれば売上代金が回収できない可能性があり、また、仕入先が倒産すれば納期が守れずに違約金を支払わねばならなくなることもありますが、これらはいずれも、取引先の信用リスクに含まれます。金融機関のみならず事業会社においても、安心して本業に注力するためには、信用リスクの管理は重要な経営のテーマとなります。
本セミナーでは、目下の銀行における信用リスク管理業務を念頭に、実際の運用担当者が直面する様々な問題の解決に資するような、基本的な数学知識や、管理業務の実践例、実際に使用されているドキュメントの読み方などについて解説いたします。
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開催日
2015-05-19(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
デリバティブ市場の最新動向 ~規制が変えるプライシングとビジネスモデル~
講師名
富安 弘毅 氏(モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 債券統括本部チーフリスクオフィサー マネジングディレクター)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
本年は、クライアントクリアリングの対象拡大、電子取引基盤規制、証拠金規制等、デリバティブ取引に係る国内規制の施行が目白押しです。また、新しい自己資本規制の他、XVAと呼ばれ始めた各種評価調整項目によりデリバティブのプライシングが複雑化しております。こうした環境変化を踏まえて取引戦略を立てるのみならず、どの部門やビジネスに資源投入をしていくかを検討しないと、思わぬ損失を招いたり、業務撤退ということになりかねません。こうした環境変化がデリバティブユーザーに与える影響、今後生き残っていくためにはどういった点に気を付けるべきか等のヒントについて、現場の最前線でマーケットに触れている実務家の生の声をお届けします。
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開催日
2013-11-07(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
バーゼルⅢ国内基準(新告示)への実務対応
講師名
曽我部 淳 氏(有限責任あずさ監査法人 金融事業部 金融アドバイザリー部 シニアマネジャー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
2013年3月末から国際統一基準行に対して新しい自己資本比率規制であるバーゼルⅢの適用が開始されました。国内基準行に対しては、2013年3月8日付で新告示が確定し、翌2014年3月末から適用されることとなり、実務的な対応が急務となっています。本セミナーでは、バーゼルⅢ国内基準について新たに定められた規制要件を中心に、計算事例を交えながら解説します。また、本セミナー実施日までに告示に関するQ&Aなど新たな情報が公表された場合には、その内容について可能な限り触れていきます。
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開催日
2010-05-10(月) 13:30~16:30
セミナータイトル
カウンターパーティーリスク管理と自己資本比率規制
講師名
富安 弘毅 氏(モルガン・スタンレー証券株式会社 エグゼクティブ ディレクター カウンターパーティー・ポートフォリオ・マネジメント部長)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
バーゼル銀行監督委員会が公表した「銀行セクターの強靭性の強化」に関する市中協議文書によって、カウンターパーティーリスクが一躍注目を集め始めた。国内ではあまり馴染みのなかったCVAに対する資本賦課が提案されたことにより、今後のリスク管理のあり方が大きく変わっていくことが予想される。
本セミナーでは、今回の市中協議文書の解説及びその対応方法に加え、CVA管理を進めるに当たって直面する実務的問題を中心に、カウンターパーティーリスク管理全般について幅広く解説する。
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開催日
2016-10-20(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
バーゼル規制の見直しと今後の実務対応
講師名
浅井 太郎 氏(有限責任監査法人トーマツ シニアマネジャー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
銀行等の健全性基準である自己資本比率規制については、バーゼルII以降、リスク管理に即した枠組みとして設計され、その内容が複雑なものとなっています。
そのうえで、バーゼルIIIが2013年より段階的に実施されている中、同時に各項目の見直しの検討が絶え間なく続けられています。特に足元においては、「ばらつきの削減」をテーマとして、標準的手法の見直しのほか、内部モデルの使用の制限等の検討が進められています。
そこで本セミナーでは、ご担当者の実務的な対応への助けとなるべく、現在の自己資本比率規制の枠組みに加え、今後見直しが予定されている論点や今まさに国際的に議論されている内容を解説します。
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開催日
2015-12-14(月) 13:30~16:30
セミナータイトル
【大阪オンラインLiveセミナー】金融業界におけるオペレーショナルリスク管理の最新動向とリスク予兆を用いた事務リスク管理の先進事例
講師名
小林 孝明 氏(株式会社野村総合研究所 上級研究員)
開催地
大阪府大阪市
ステータス
締め切り
概要
銀行においては、新しいオペリスク標準的手法や、フロアー規制が開始される見込みになってきている。また、証券会社に関しては、銀行動向を把握しておくことが重要であろう。一方、保険会社では、欧米で新しい健全性基準規制が開始される中、オペリスクに関しては方向性が見え難い状況であり、先進的手法を研究中の会社もあれば、QIS5準拠の試算にとどめている会社もあると聞く。以上のような各業界の状況を確認しつつ、オペリスクに関する規制動向・業界動向を整理する。また、さらなる高度化へ向けた試みとして、オペリスクアペタイトフレームワークの検討事例もご紹介したい。オペリスクの中でも伝統的なリスクカテゴリーである事務リスク管理においては、旧来から事後分析などが相当に熟成されてきており、リスク削減に係る投資対効果上、限界まで来ているケースもある。近年は先行リスク指標を活用し事務事故等の件数を予測するような取り組みも注目さ
れてきているが、技術的な困難さもあり、成功した事例はほぼ皆無である。そこで、某金融機関では、発生件数そのものを予測するという発想から転換し、事故等発生時点の業務環境に着目し、その状態変化から事故等発生の「予兆」を定量的に捉えるモデルの構築に成功した。この結果、今までは支店経営者やベテラン行員だけが、肌感覚で「何か危ない」と感じていた潜在リスクを可視化することが可能となり、支店経営の幅が大きく広がったといえる。このような「予兆管理」の先進事例を紹介したい。

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※大阪会場の注意事項
オンラインLiveセミナー開催中に音声及び映像のトラブルが万が一発生した場合は、次の通り対応をさせていただきますのでご了承ください。
(1)映像等が切断した場合、再接続してから講義を再開いたします。
(2)接続が回復できない等、再開が困難な場合はオンラインLiveセミナー不成立として参加費を返金させていただきます。
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開催日
2015-12-07(月) 13:30~16:30
セミナータイトル
預金取扱金融機関における健全性規制(バーゼル規制)の動向
講師名
青木 洋 氏(プロティビティ合同会社 アソシエイトディレクタ)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
預金取扱金融機関向けの健全性規制は、バーゼル3、新国内基準の施行の後も、国際的な議論を端緒に引き続き規制改訂の動きが見受けられ、予断を許さない状況となっている。既に国際合意が固まり国内施行を見据えた論点から市中協議文書がいまだに発出されていない論点まで含めると論点の数は多岐にわたり、その全体感を掴むことが難しいのが実情である。そこで本講においては、各論点を概説した上で、特に国内の金融機関における影響が大きいと思われる信用リスク、金利リスクに関する論点及び国際合意が固まり国内施行を待つ論点を中心に解説を実施する。また、国際基準行、国内基準行等金融機関の類型に応じた対応項目を説明し、数多くある論点を整理して解説する。
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開催日
2012-07-27(金) 13:30~16:30
セミナータイトル
バーゼルⅢと今後の自己資本管理のあり方
講師名
福永 謙介 氏(有限責任あずさ監査法人 金融事業部 金融アドバイザリー部 シニアマネジャー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
2013年3月末から国際統一基準行に対して適用されるバーゼルⅢ告示が確定し、国際統一基準行においては、バーゼルⅢに関するQ&Aや監督指針等関連規定の改正の動向を見据えつつ、3月末基準値算出に向けた体制整備が急務となっています。一方、国内基準行に対するバーゼルⅢ適用の方向性については依然明らかになっていませんが、国内基準行においても、IR資料においてバーゼルⅢベースでの自己資本比率試算値を開示する、あるいはバーゼルⅢを意識した自己資本管理を志向する、といった動きが既に見られています。国際的には健全性規制・監督に係る議論は依然継続されており、各国間の規制・監督制度の同等性を確保する動きが強化される等、今後の国内規制・監督に影響しうる動向として注視しておく必要があります。
本セミナーでは、バーゼルⅢの国内ルールおよび対応上の論点を解説するとともに、国際的な規制動向も踏まえつつ、今後の自己資本管理のあり方について議論します。
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開催日
2016-12-05(月) 9:30~12:30
セミナータイトル
変動証拠金規制の動向及び実務的対応
講師名
緒方 兼太郎 氏(新日本有限責任監査法人 金融アドバイザリー部 シニアマネージャー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
「中央清算されない店頭デリバティブ取引に係る証拠金規制」については、日本、米国などで2016年9月1日に施行され、フェーズ1対象金融機関は、本規制に基づく当初・変動証拠金の授受及び担保管理を開始しました。証拠金規制のうち、変動証拠金(Variation Margin/VM)については、2017年3月1日から規制の適用対象が拡大される予定となっており、その影響の大きさから「VMビッグバン」と呼ばれています。このVMビッグバンにおいては、全ての金融機関が、その想定元本に応じて、内閣府令又は監督指針に基づき、適切な態勢整備等を行う必要があり、適用開始までの期間が限られることから、その対応が喫緊の課題となります。本セミナーでは、日本及び主要法域の最新動向とともに、その対応における実務的な論点等についてわかりやすく解説します。
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開催日
2014-04-17(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
ゼロからはじめる信用リスク管理≪基礎編≫
講師名
尾藤 剛 氏(日本リスク・データ・バンク 取締役常務執行役員)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
信用リスクとは、資金の借り手が当初の約束通りに資金を返済できなくなり、結果的に貸し手が損失をこうむる可能性のことで、事業として貸出を手掛ける金融機関にとっては、多くの事業リスクのなかでも特別に重要な管理対象に位置付けられます。また、金融機関以外でも、掛取引には必ず信用リスクが伴うほか、たとえば仕入先の倒産によって納期が守れなくなるような事故も、広い意味での信用リスクに含められることから、安心して本業に注力するためにも信用リスクの管理は決しておろそかにできないのではないでしょうか?
本セミナーでは、目下の銀行における信用リスク管理業務を念頭に、その概念と目的、および具体的な管理プロセスの中心をなす信用格付制度とスコアリングモデルについて、必要最低限の統計的知識と合わせて基礎から解説します。信用リスク管理業務に携わって日が浅い担当者の方や、基本的な業務知識を頭に入れておきたい管理者の方などに理解を深めていただけるよう、具体的な事例をなるべく多く交えて説明を進めていきます。
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開催日
2011-08-10(水) 13:30~16:30
セミナータイトル
リース会社における内部格付制度に基づく信用リスク管理の高度化
講師名
秋場 良太 氏(株式会社浜銀総合研究所 情報戦略コンサルティング部 副主任研究員)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
日本の銀行業界における信用リスク管理は、2007年3月末に新しい自己資本比率規制であるバーゼルⅡが適用されて以来、内部格付制度の定着とともに着実に高度化してきている。一方、リース業界においても信用リスク管理への取り組みは進んできている状況ではあるが、改善の余地はまだ残されていると推察される。さらに、投資家や格付機関、監査法人、関連する金融機関(特に銀行)などからの要望に応えるためにも、リース業界においてもさらなる信用リスク管理の高度化が期待されている。そこで本セミナーでは、銀行業における信用リスク管理をひとつのメルクマールとし、それをリース業界に適応するとどのような管理になるかについて解説する。なお、銀行業に求められている信用リスク管理はリース業界にとってはオーバースペックと思われる要素もあるため、実務対応の可能性に注意しながら、リース業界における信用リスク管理のあるべき姿を考察することとする。

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開催日
2017-06-07(水) 13:30~16:30
セミナータイトル
基礎から学ぶ金融機関における信用リスク管理
講師名
尾藤 剛 氏 (日本リスク・データ・バンク株式会社 取締役常務執行役員)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
お金の貸し借りで、貸した側にとって一番気になるのは、貸したお金が約束通りに返ってくるかどうか。信用リスクとは、この貸したお金が返ってこない可能性を、客観的・定量的に評価したものです。銀行をはじめとする、お金を貸すことが仕事の金融機関にとってはもとより、それ以外のビジネスにとっても、掛取引や割賦販売など、様々な場面でお金の貸し借りが発生します。現代のあらゆるビジネスにとって、信用リスクの管理は、決して避けて通ることのできない経営テーマの一つと言えます。
本セミナーでは、いまの銀行が取り組んでいる信用リスク管理の手法を念頭に、その基本的な考え方と、具体的な方法、必要となる基礎知識について、全般的に解説します。信用リスク管理業務に携わって日が浅い担当者の方や、基本的な業務知識を頭に入れておきたい管理者の方などに理解を深めていただけるよう、具体的な事例をなるべく多く交えて説明を進めていきます。
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開催日
2015-12-14(月) 13:30~16:30
セミナータイトル
金融業界におけるオペレーショナルリスク管理の最新動向とリスク予兆を用いた事務リスク管理の先進事例
講師名
小林 孝明 氏(株式会社野村総合研究所 上級研究員)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
銀行においては、新しいオペリスク標準的手法や、フロアー規制が開始される見込みになってきている。また、証券会社に関しては、銀行動向を把握しておくことが重要であろう。一方、保険会社では、欧米で新しい健全性基準規制が開始される中、オペリスクに関しては方向性が見え難い状況であり、先進的手法を研究中の会社もあれば、QIS5準拠の試算にとどめている会社もあると聞く。以上のような各業界の状況を確認しつつ、オペリスクに関する規制動向・業界動向を整理する。また、さらなる高度化へ向けた試みとして、オペリスクアペタイトフレームワークの検討事例もご紹介したい。オペリスクの中でも伝統的なリスクカテゴリーである事務リスク管理においては、旧来から事後分析などが相当に熟成されてきており、リスク削減に係る投資対効果上、限界まで来ているケースもある。近年は先行リスク指標を活用し事務事故等の件数を予測するような取り組みも注目されてきているが、技術的な困難さもあり、成功した事例はほぼ皆無である。そこで、某金融機関では、発生件数そのものを予測するという発想から転換し、事故等発生時点の業務環境に着目し、その状態変化から事故等発生の「予兆」を定量的に捉えるモデルの構築に成功した。この結果、今までは支店経営者やベテラン行員だけが、肌感覚「何か危ない」と感じていた潜在リスクを可視化することが可能となり、支店経営の幅が大きく広がったといえる。このような「予兆管理」の先進事例を紹介したい。
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