金融セミナーの検索なら、金融セミナーのポータルサイト「セミナーサーチ」|コトラ

金融セミナー情報サイト セミナーサーチ

セミナー検索結果 : 太陽光発電

太陽光発電に関するセミナー

開催日
2017-08-28(月) 13:00~16:00
セミナータイトル
【太陽光発電M&A・2】太陽光セカンダリ案件のデューデリジェンスの実務
講師名
大串 卓矢(株式会社スマートエナジー 代表取締役社長)
開催地
東京都中央区
ステータス
お申し込み可
概要
財務、技術的、バリュエーションの手法を解説します。
▲ページトップへ
開催日
2017-08-28(月) 9:00~12:00
セミナータイトル
太陽光発電M&A・1】太陽光発電の売買・M&A契約
講師名
江口 直明 ベーカー&マッケンジーロンドン事務所・銀行/金融部門のリーダー、内閣府PFI推進委員会専門委員(2010年~)、国土交通省空港運営のあり方に関する検討会委員(2011年)
開催地
東京都中央区
ステータス
お申し込み可
概要
本セミナーでは完成した太陽光発電所の売買・M&Aについて注意すべき法的問題点と使用する契約書について解説します。
▲ページトップへ
開催日
2014-02-03(月) 13:30~16:30
セミナータイトル
太陽光発電事業向けプロジェクト・ファイナンスの実務と契約上の留意点
講師名
小林 努 弁護士 (ベーカー&マッケンジー法律事務所)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
※ご同業の方からのお申し込みはお断りさせて頂く場合がございますので、ご了承ください。


 2012年7月の再生可能エネルギー特別措置法の施行から1年半が経過し、再生可能エネルギーによる発電施設、特に太陽光発電施設の建設が日本各地で進められているが、太陽光発電事業の中でもメガソーラーと呼ばれる一定以上の規模を有し、多額の開発資金を要する事業に関して、プロジェクト・ファイナンスと呼ばれる資金調達方法が近年多く用いられている。
 プロジェクト・ファイナンスとは、主としてインフラ整備や資源開発といった事業の資金調達に利用される、特定の事業からのキャッシュフローに依拠したファイナンス手法である。しかしながら、金融機関や事業を推進する事業者のみならず、電力会社、工事請負業者、事業用地の地権者など多数の当事者の権利関係を契約で調整していくという複雑な構成となるため、関与する当事者にはその一定の基本的な理解が必要とされる。
 本セミナーでは、主としてメガソーラー事業を例に、プロジェクト・ファイナンスの基礎から解説を行い、現行の再生可能エネルギー特別措置法に基づく固定価格買取制度の概要に触れつつ、具体的な契約上の留意点についても解説を行う。また、一般的なローン形態によるファイナンスの他、プロジェクト・ファイナンス型のリースについても簡単に触れる予定である。なお、本セミナーは、プロジェクト・ファイナンスへの関与を検討されている金融機関及び事業者のいずれの方々も対象とするものである。
▲ページトップへ
開催日
2015-09-28(月) 13:30~16:30
セミナータイトル
東京電力系統運用部門2015年の展開
講師名
今井 伸一 氏 (東京電力パワーグリッドカンパニー 系統運用部長)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
系統運用部門は、人口4400万人の首都圏エリアに供給する送電ネットワークをコントロールする給電所とそれらを支える本社機能により構成されている。役割は、時々刻々変化する電力需要に対する発電調整、燃料費を抑える経済運用、送電ネットワークの状態監視、停電時の復旧操作、設備保全のための設備停止調整、電圧調整であり、安全確保、安定供給と経済性の両立がミッションである。
東京電力では来年の小売全面自由化に合わせ他社に先駆けた分社化が予定されている。また、再生可能エネルギー全量買取り制度の導入以降、太陽光発電の導入が進み、今後さらに増加していく見込みである。
さらに、国際的に遜色のない低廉な原価水準を念頭に徹底的なコスト削減と生産性向上に取り組み、福島再生への責任を果たすとともに、電力自由化環境下における競争のプラットフォームである送配電事業の価値向上を図る必要がある。本講演では、上記を見据えた系統運用部門の取り組みについて紹介する。
▲ページトップへ
開催日
2014-05-27(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
太陽光発電とそれ以外の再生可能エネルギー発電プロジェクトに関する法的留意点
講師名
深津 功二 弁護士 ( TMI総合法律事務所 パートナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
再生可能エネルギーの固定価格買取制度が開始して早くも1年半以上が経過し、具体的な取組みが活発化している。このうち太陽光発電については件数が突出しているが、当初の調達価格も落ち着きを見せ、今後は太陽光発電以外の再生可能エネルギー発電設備の設置が増加すると考えられる。また、いずれのエネルギー源であっても、再生可能エネルギー発電プロジェクトにおいては、電力会社との特定契約・接続契約や土地所有者との賃貸借・地上権設定、発電設備の設置や運営・維持管理のための契約、また、資金調達においてローン契約や担保契約のほか、匿名組合契約等を検討していく必要がある。
そこで本講演では、まずこれらのさまざまな契約における留意点について、実務に即して具体的に説明した上で、太陽光発電とそれ以外の各エネルギー源固有の留意点について言及する。
▲ページトップへ
開催日
2014-04-22(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
太陽光発電事業向けプロジェクト・ファイナンスの実務と契約上の留意点
講師名
小林 努 弁護士(ベーカー&マッケンジー法律事務所)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
2012年7月の再生可能エネルギー特別措置法の施行から1年半が経過し、再生可能エネルギーによる発電施設、特に太陽光発電施設の建設が日本各地で進められているが、太陽光発電事業の中でもメガソーラーと呼ばれる一定以上の規模を有し、多額の開発資金を要する事業に関して、プロジェクト・ファイナンスと呼ばれる資金調達方法が近年多く用いられている。
プロジェクト・ファイナンスとは、主としてインフラ整備や資源開発といった事業の資金調達に利用される、特定の事業からのキャッシュフローに依拠したファイナンス手法である。しかしながら、金融機関や事業を推進する事業者のみならず、電力会社、工事請負業者、事業用地の地権者など多数の当事者の権利関係を契約で調整していくという複雑な構成となるため、関与する当事者にはその一定の基本的な理解が必要とされる。
本セミナーでは、主としてメガソーラー事業を例に、プロジェクト・ファイナンスの基礎から解説を行い、現行の再生可能エネルギー特別措置法に基づく固定価格買取制度の概要に触れつつ、具体的な契約上の留意点についても解説を行う。また、一般的なローン形態によるファイナンスの他、プロジェクト・ファイナンス型のリースについても簡単に触れる予定である。なお、本セミナーは、プロジェクト・ファイナンスへの関与を検討されている金融機関及び事業者のいずれの方々も対象とするものである。
▲ページトップへ
開催日
2017-06-22(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
国内プロジェクトファイナンスの契約実務の基本とポイント
講師名
小林 努 弁護士 (ベーカー&マッケンジー法律事務所(外国法共同事業) パートナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
近年の太陽光発電所の開発ブームにより、事業からのキャッシュフローに依拠したプロジェクトファイナンスの手法による資金調達が急速に拡大しております。今後も、再生可能エネルギー等による発電事業や、PFI・インフラ事業において、かかる資金調達手法が一層活用されていくことが予想されます。講師はこれまで十数年にわたり、国内外のプロジェクトファイナンス案件に関与して参りました。本セミナーでは、金融機関又は資金調達を検討されている事業者において初めてプロジェクトファイナンスに関わる方も対象に、融資契約その他これに関連する契約について、その基本から実務的な論点まで扱うことを予定しております。
▲ページトップへ