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セミナー検索結果 : 外国籍ファンド

外国籍ファンドに関するセミナー

開催日
2017-05-18(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
基礎から学ぶ外国籍ファンドの法務
講師名
河俣 芳治 弁護士(西村あさひ法律事務所 パートナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
お申し込み可
概要
オルタナティブ投資としてリターンを追求するもの、投資対象先との業務提携・M&Aを見据えたものなど、外国籍ファンドへの投資が利用される場面は少なくない。一方で、外国籍ファンドのストラクチャーは様々であり、使用されるビークルにより適用のある法令の枠組みが大きく異なる。本セミナーでは、外国籍ファンドに関する法務の全体像を示すと共に、外国籍ファンドを大きく組合型と、会社型・信託型の2つの類型に分類して、外国籍ファンドに関する法務を基礎から詳述することとしたい。また、平成28年3月1日、プロ向けファンドの規制を強化する金融商品取引法の改正法が施行され、プロ向けファンド特例の要件が初めて改正されるなどその枠組みが大きく変更された。PEファンドなどではプロ向けファンド特例に依拠したものが多く、本改正への対応が不可避であるファンドが多数存在している。本セミナーでは、金融商品取引法改正における重要ポイントについても詳述する。
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開催日
2017-03-03(金) 9:30~12:30
セミナータイトル
基礎から学ぶ外国籍ファンド投資の法的留意点とファンド契約書の主要条項詳説
講師名
大橋 宏一郎 弁護士(グリーンバーグ・トラウリグ東京事務所 パートナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
日銀のマイナス金利政策等により金利が記録的に低下し、我が国機関投資家は、以前にも増してファンド、とりわけ、外国籍ファンドに投資する機会が急増しているようである。しかし、外国籍のファンドは、我が国の投資家にとって、なじみの深い国内の投資信託等とは、準拠法も異なり、多くの特有な法原則が存する。今まで、多くのクライアントに対して、外国籍ファンドに関する助言を行ってきたが、その中で、クライアントから受ける質問の主要なもので、多くのクライアントに共通する質問に対する回答を中心に外国籍ファンド投資に潜むリスクや最新のファンド・ストラクチャー等の留意点について解説したい。
また、総論的な解説だけではなく、実際、外国籍ファンド投資にかかる契約をレビューするに際して留意すべきポイントについて、主要な各条項毎に解説を加えることとしたい。さらに、近時の金商法改正や裁判例が、外国籍ファンド投資契約書のレビューに与える影響についても触れることとしたい。
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開催日
2016-09-09(金) 9:30~12:30
セミナータイトル
基礎から学ぶ外国籍ファンド投資の法的留意点とファンド契約書の主要条項詳説
講師名
大橋 宏一郎 弁護士 (GT東京法律事務所 (グリーンバーグ・トラウリグ東京事務所) パートナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
ここ数年の我が国の金融市場の回復及び金利の記録的な低下により、我が国機関投資家は、以前にも増してファンド、とりわけ、外国籍ファンドに投資する機会が急増しているように見受けられる。しかし、外国籍のファンドは、我が国の投資家にとって、なじみの深い国内の投資信託等とは、準拠法も異なり、多くの特有な法原則が存する。今まで、多くのクライアントに対して、外国籍ファンドに関する助言を行ってきたが、その中で、クライアントから受ける質問の主要なもので、多くのクライアントに共通する質問に対する回答を中心に外国籍ファンド投資に潜むリスクや最新のファンド・ストラクチャー等の留意点について解説したい。
また、総論的な解説だけではなく、実際、外国籍ファンド投資にかかる契約をレビューするに際して留意すべきポイントについて、主要な各条項毎に解説を加えることとしたい。さらに、近時の金商法改正や裁判例が、外国籍ファンド投資契約書のレビューに与える影響についても触れることとしたい。
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開催日
2016-06-22(水) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンドの公募・私募の実務上の問題点
講師名
小野 雄作 弁護士(ベーカー&マッケンジー法律事務所 弁護士・ニューヨーク州弁護士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
適格機関投資家等特例業務についての改正された法令が2016年3月1日から施行されたことに伴い、海外のリミテッド・パートナーシップを日本に持ち込む際の実務がどのように変化したのかを検討し、また日本の投資信託が海外のファンドに投資するファンド・オブ・ファンズでは、日本への持ち込みが困難な海外のファンドの直接販売の方法を検討し、さらにボルカー・ルールやAIFMD等の海外の新しい法律が日本の実務にどのような影響を与えているのかをわかりやすく解説するのが今回のセミナーの目的です。
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開催日
2015-10-21(水) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンドにおける法務上・税務上の重要ポイント
講師名
内海 英博 弁護士 (TMI総合法律事務所 パートナー NY州弁護士・公認会計士・米国公認会計士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
金融商品取引法の諸規制及び最新の税制改正を踏まえて、外国籍ファンドにおける法務上・税務上の留意点を分かりやすく解説し、全体像を把握していただくとともに、世界各国のファンド規制を踏まえ、海外でファンド関連ビジネスを展開するうえで有用なものとなるように配慮する。税務面では、日本の投資運用会社がPE(恒久的施設)に該当するか、信託がパススルー課税となるか、ファンドがタックスヘイブン課税を受けるか、源泉徴収の要否等の論点についても解説する。また、現在の経済情勢においてファンドがらみの紛争が起きた場合の解決手段やファンド向け融資における留意点についても概説する。また、質疑応答の時間を多く設け、個別の質問に十分対応することとしたい。
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開催日
2015-05-20(水) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンドの法務上・税務上の留意点
講師名
内海 英博 弁護士(TMI総合法律事務所 パートナー 日本国及びニューヨーク州 公認会計士/米国公認会計士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
金融商品取引法の諸規制及び最新の税制改正を踏まえて、外国籍ファンドにおける法務上・税務上の留意点を分かりやすく解説し、全体像を把握していただくとともに、世界各国のファンド規制を踏まえ、海外でファンド関連ビジネスを展開するうえで有用なものとなるように配慮する。税務面では、日本の投資運用会社がPE(恒久的施設)に該当するか、信託がパススルー課税となるか、ファンドがタックスヘイブン課税を受けるか、源泉徴収の要否等の論点についても解説する。また、現在の経済情勢においてファンドがらみの紛争が起きた場合の解決手段やファンド向け融資における留意点についても概説する。また、質疑応答の時間を多く設け、個別の質問に十分対応することとしたい。
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開催日
2015-04-14(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンドの最新法務 ~最近の金融商品取引法、投資信託法の改正を踏まえて~
講師名
橋本 雅行 弁護士(アンダーソン・毛利・友常法律事務所)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
外国投資信託は、外国の法制度に基づき設立された投資信託で、設立地における法制度や実務により様々な法的構成がとられています。外国投資信託を国内で販売するためには、私募・公募の方法に応じて要件・手続が定められています。さらに、最近施行された金融商品取引法および投資信託法の改正により運用報告書が二段階化されたほか、日本証券業協会の選別基準が改正され、デリバティブ取引の制限や信用リスク管理が導入されました。そこで、これらの実務への影響を踏まえつつ、外国投資信託の取扱いにおける法務上の留意点について解説します。

※ご同業の方からのお申し込みはお断りさせて頂く場合がございますので、ご了承ください。
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開催日
2014-10-27(月) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンドにおける公募・私募の最新法務 ~外国籍ファンドの公募の要件とその他の規制についての近時の変更を含む~
講師名
小野 雄作 弁護士
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
※ご同業の方からのお申し込みはお断りさせて頂く場合がございますので、ご了承ください。

今年の12月1日より証券業協会の外国投信選別基準の改正により投資制限の要件が変更され、さらに運用報告書も交付運用報告書と運用報告書全体版(請求運用報告書)の二つに分かれます。また、今年の4月1日には臨時報告書の提出の要件についても改正が行われました。これらの改正を踏まえて外国投信の実務が今後どのように変化していくのかを検討します。さらにFATCA、ボルカー・ルール、AIFMD等の海外の新しい法律がどのように外国投信の実務に影響を与えているのかに関し、実務上の問題点を明らかにしながら分かりやすく解説し、その他外国投信の法律実務の不明確な部分を解説するのが今回のセミナーの狙いです。
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開催日
2014-09-16(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンドの法務上・税務上の留意点
講師名
内海 英博 弁護士(TMI総合法律事務所 パートナー 日本国及びニューヨーク州 公認会計士/米国公認会計士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
金融商品取引法改正後の諸規制及び最新の税制改正を踏まえて、外国籍ファンドにおける法務上・税務上の留意点を分かりやすく解説し、全体像を把握していただくとともに、世界各国のファンド規制を踏まえ、外国籍ファンドのストラクチャリングを行う上でも、有用なものとなるように配慮する。日本の投資運用会社がPE(恒久的施設)に該当するか、信託がパススルー課税となるか、ファンドがタックスヘイブン課税を受けるか等の論点についても解説する。また、現在の経済情勢においてファンドがらみの紛争が起きた場合の解決手段についても、概説する。また、今回は質疑応答の時間を多く設け、個別の質問に十分対応することとしたい。
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開催日
2014-03-18(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンドの法務上・税務上の留意点
講師名
内海 英博 弁護士 (TMI総合法律事務所 パートナー 日本国及びニューヨーク州 公認会計士/米国公認会計士 )
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
金融商品取引法改正後の諸規制及び最新の税制改正を踏まえて、外国籍ファンドにおける法務上・税務上の留意点を分かりやすく解説し、全体像を把握していただくとともに、世界各国のファンド規制を踏まえ、外国籍ファンドのストラクチャリングを行う上でも、有用なものとなるように配慮する。日本の投資運用会社がPE(恒久的施設)に該当するか、信託がパススルー課税となるか、ファンドがタックスヘイブン課税を受けるか等の論点についても解説する。また、現在の経済情勢においてファンドがらみの紛争が起きた場合の解決手段についても、概説する。また、今回は質疑応答の時間を多く設け、個別の質問に十分対応することとしたい。
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開催日
2014-03-07(金) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンドの税務≪基礎編≫
講師名
手塚 崇史 弁護士 (アンダーソン・毛利・友常法律事務所)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
外国籍ファンドに対する課税のみならず、課税については一般に難解であると認識されている。確かに、課税に関する法令は技術的な側面が強く、理解が難しい場合も多いが、一方で、ある程度の基礎的な考え方や趣旨を把握しておけば、理解が容易になる場合もある。
 そこで、本セミナーでは、外国籍ファンドに関する課税について、その基礎となる考え方、すなわち、国際課税における国内源泉所得や源泉徴収の考え方など課税の基礎となる部分から解説をした上で、外国籍ファンドに対する課税について概観する。あわせて、近時注目を浴びている外国籍ファンド等の事業体についての、日本の税法の見方についても言及する。
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開催日
2013-12-12(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍公募・私募ファンドの法務 ~外国籍ファンドの私募の要件と手続の詳細を含む~
講師名
小野 雄作 弁護士
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
※ご同業の方からのお申し込みはお断りさせて頂く場合がございますので、ご了承ください。

外国籍ファンドの私募の要件と手続の詳細を中心に、FATCAの外国籍ファンドへの影響、銀行またはその関係会社が設定した外国籍ファンドに対するボルカー・ルールの適用、およびAIJ 問題との関連で改正された政省令の年金ビジネスに与える法的影響、ならびにプロ向け投資運用業の要件、ETFを原資産とするJDR、ケイマンのファンドとルクセンブルグのファンドの違い等を検討します。
 さらに日本で販売される外国籍ファンドと国内籍ファンドが投資制限を中心にどのように法的に異なっているか比較し(会社型投信と契約型投信の比較を含む)、外国籍ファンドに関連する金融商品取引法、投信法、税法等に関する実務上の法的問題点を分かりやすく解説するのが今回のセミナーの狙いです。
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開催日
2013-09-05(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンドの法務上・税務上の留意点
講師名
内海 英博 弁護士 (TMI総合法律事務所 パートナー 日本国及びニューヨーク州 公認会計士/米国公認会計士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
金融商品取引法改正後の諸規制及び最新の税制改正を踏まえて、外国籍ファンドにおける法務上・税務上の留意点を分かりやすく解説し、全体像を把握していただくとともに、外国籍ファンドのストラクチャリングを行う上でも、有用なものとなるように配慮する。日本の投資運用会社がPE(恒久的施設)に該当するか、信託がパススルー課税となるか、ファンドがタックスヘイブン課税を受けるか等の論点についても解説する。また、現在の経済情勢においてファンドがらみの紛争が起きた場合の解決手段についても、概説する。また、今回は質疑応答の時間を多く設け、個別の質問に十分対応することとしたい。
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開催日
2013-08-01(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンド組成・運用・販売の法務と近時動向を踏まえた実務上の最新論点
講師名
三宅 章仁 弁護士 (ビンガム・マカッチェン・ムラセ外国法事務弁護士事務所 坂井・三村・相澤法律事務所(外国法共同事業) パートナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
近時、資産運用ビジネスを取り巻く内外の環境は、次第に回復基調にあるのではないかと感じられます。本講演では、まず、資産運用ビジネスの中でも特に外国籍ファンドの組成・運用・販売に関する基本的な法規制上の論点を概説いたしますとともに、特に投資助言業者・投資運用業者にとってご関心が高いと思われる勧誘規制との関係について、近時の監督当局の動向も踏まえて解説いたします。続いて、近年組成・販売が増えてきた通貨選択型ファンドや毎月分配型ファンドなどの商品類型に対する監督・規制当局の対応、昨年大きな社会問題となったAIJ事件に対する監督・規制当局の対応を概観しつつ、外国籍ファンドの組成・運用・販売において実務上留意すべきポイントを解説いたします。 さらに、昨年開催された金融審議会「投資信託・投資法人法制の見直しに関するワーキング・グループ」における議論を踏まえ、今通常国会に法案が提出された投資信託法制の改正動向とこれにより予想される外国籍ファンドの組成・運用・販売の実務へのインパクトについても解説を試みます。
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開催日
2013-07-10(水) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンド組成・販売と契約書作成の留意点≪基礎編≫
講師名
大橋 宏一郎 弁護士 (ホワイト&ケース法律事務所 パートナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
AIJ問題等の最近の証券詐欺が明るみになるにつれて、ファンド投資家によるファンドの調査が十分でなかったことが露呈した。言い換えれば、ファンド投資にかかる調査(デューディリジェンス)の必要性がいみじくも再確認された。ファンド投資、なかでも外国籍ファンドの投資にあたってはファンド・ストラクチャーが複雑な場合も少なくなく、また、英語で書かれている大部の目論見書等のファンド契約書を読み込むには、それなりの外国籍ファンドに関する知識・経験を要するものである。そこで、本講演では、外国籍ファンド投資の調査を実施するに当たって、留意するべき点、問題点等を解説する。なお、一概に外国籍といっても、その国籍は今やバラエティに富んでおり、各国において法制が違うことから、当該ファンド投資にかかる留意点については、自ずと異なる。しかし、講師らの経験によれば、問題となるポイントはファンドの籍が違っても多くの部分について共通している。本講演ではこうした認識の下、外国籍ファンド投資にかかる共通の問題点、留意点について解説する。本講演は、多くのクロスボーダー・ファンド案件に関与する講師らの実務を踏まえて解説を行うものである。
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開催日
2012-08-29(水) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンドに関する監督・検査上の留意点
講師名
鈴木 正人 弁護士 (長島・大野・常松法律事務所 (元)金融庁・証券取引等監視委員会事務局証券検査課 課長補佐、専門検査官)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
本セミナーでは、外国籍ファンドについて、主として外国籍ファンドの分類、組成、販売・勧誘ルール、私募要件等について、基本的概念を整理しつつ監督・検査との関係で実務上検討すべき法的諸問題について、近時の法改正・ルール改正も踏まえて解説します。また、問題事例に対する行政処分勧告や行政処分が近時注目を集めておりますが、証券検査・監督の一般的な手続を説明した上で外国籍ファンドに絡んだ個別事例(無登録投資運用業等)などについても検討します。なお、告知後に生じた規制のあり方の動向や個別事例の内容等により告知しているセミナーの内容が一部変更される可能性がある点にご留意下さい。
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開催日
2012-01-13(金) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンドのストラクチャーと税務 ~平成23年の金融商品取引法改正を含む~
講師名
小野 雄作 弁護士
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
外国籍ファンドの仕組とそれぞれの税法上の取扱を検討し、平成23年の金融商品取引法の改正(プロ向け投資運用業)および最近の法律上および税法上の実務上の問題点を分かりやすく解説して、外国籍ファンドの商品設計を行う際に少しでもお役に立てていただきたいのが今回のセミナーの狙いです。

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開催日
2011-11-24(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンド販売の実務、ゲートキーパー業務
講師名
野崎 竜一 弁護士(渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 パートナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
外国籍ファンドの販売においては、その販売形態と権利の態様に応じた取得勧誘に関する規制を確認し、またファンドの組成・運用面においても投資運用業規制の適用のされ方に留意する必要があります。
本セミナーでは、外国のファンドマネジメント会社への助言経験を多く有する講師が、実務的な相談の取扱いの蓄積から、留意すべきポイントを解説します。さらに、近年販売チャネルの多様化の一環として関心が高いゲートキーパー業務についてもその全体像と実務上の留意点を概観します。

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開催日
2011-08-01(月) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンドの組成・販売実務と多様な販売チャネルへの対応
講師名
三宅 章仁 弁護士(ビンガム・マカッチェン・ムラセ外国法事務弁護士事務所 坂井・三村・相澤法律事務所(外国法共同事業))
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
日本の投資家をターゲットとする外国籍ファンドについては、その商品特性や投資家の属性等に応じて多様な販売チャネルが考えられます。しかしながら、各販売チャネルのメリット・デメリットやこれらに内在する法的論点について横断的な検討がなされる機会は、これまで必ずしも多くはなかったのではないでしょうか。本講演では、外国籍ファンドに係る最新の規制動向や世界的なトレンドにも目を向けつつ、外国籍ファンドを日本の投資家向けに提供するために考えられる販売チャネルについて横断的に説明するとともに、それぞれの方法に内在する法的論点の検討を試みます。

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開催日
2011-07-06(水) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンドの法務上・税務上の留意点
講師名
内海 英博 弁護士(TMI総合法律事務所 パートナー 日本国及びニューヨーク州 公認会計士/米国公認会計士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
金融商品取引法改正後の諸規制及び最新の税制改正を踏まえて、外国籍ファンドにおける法務上・税務上の留意点を分かりやすく解説し、全体像を把握していただくとともに、外国籍ファンドのストラクチャリングを行う上でも、有用なものとなるように配慮する。日本の投資顧問会社がPE(恒久的施設)に該当するかという論点についても、PEについての新立法を踏まえて解説する。また、現在の経済情勢においてファンドがらみの紛争が起きた場合の解決手段についても、概説する。また、今回は質疑応答の時間を多く設け、個別の質問に十分対応することとしたい。

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開催日
2011-01-12(水) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンドの法務上・税務上の留意点
講師名
内海 英博 弁護士(TMI総合法律事務所 パートナー 日本国及びニューヨーク州 公認会計士/米国公認会計士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
金融商品取引法改正後の諸規制及び最新の税制改正を踏まえて、外国籍ファンドにおける法務上・税務上の留意点を分かりやすく解説し、全体像を把握していただくとともに、外国籍ファンドのストラクチャリングを行う上でも、有用なものとなるように配慮する。日本の投資顧問会社がPE(恒久的施設)に該当するかという論点についても、PEについての新立法を踏まえて解説する。また、現在の経済情勢においてファンドがらみの紛争が起きた場合の解決手段についても、概説する。また、今回は質疑応答の時間を多く設け、個別の質問に十分対応することとしたい。

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開催日
2010-04-20(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンドの税務とストラクチャー ~平成21年の金融商品取引法改正および平成22年の税制改正を含む~
講師名
小野 雄作 弁護士
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
外国籍ファンドの仕組とそれぞれの税法上の取扱を検討し、平成21年の金融商品取引法の改正および平成22年の税制改正後の法律上および税法上の実務上の問題点を分かりやすく解説して、外国籍ファンドの商品設計を行う際に少しでもお役に立てていただきたいのが今回のセミナーの狙いです。
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開催日
2009-11-19(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンドの法務上・税務上の留意点 ~ストラクチャリングも踏まえて~
講師名
内海 英博 弁護士(TMI総合法律事務所 パートナー 日本国及びニューヨーク州 公認会計士/米国公認会計士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
金融商品取引法施行後の諸規制及び最新の税制改正を踏まえて、外国籍ファンドにおける法務上・税務上の留意点を分かりやすく解説し、全体像を把握していただくとともに、外国籍ファンドのストラクチャリングを行う上でも、有用なものとなるように配慮する。日本の投資顧問会社がPE(恒久的施設)に該当するかという論点についても、PEについての新立法を踏まえて解説する。また、クレジットクランチ下において、ファンドがらみの紛争が起きた場合の解決手段についても、概説する。
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開催日
2009-06-30(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンドの法務上・税務上の留意点 ~ストラクチャリングも踏まえて~
講師名
内海 英博 弁護士(アレン・アンド・オーヴェリー外国法共同事業法律事務所 パートナー 日本国及びニューヨーク州 公認会計士/米国公認会計士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
金融商品取引法施行後の諸規制及び最新の税制改正を踏まえて、外国籍ファンドにおける法務上・税務上の留意点を分かりやすく解説し、全体像を把握していただくとともに、外国籍ファンドのストラクチャリングを行う上でも、有用なものとなるように配慮する。日本の投資顧問会社がPE(恒久的施設)に該当するかという論点についても、PEについての新立法を踏まえて解説する。また、クレジットクランチ下において、ファンドがらみの紛争が起きた場合の解決手段についても、概説する。
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開催日
2008-12-11(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンドの法務上・税務上の留意点 ~ストラクチャリングも踏まえて~
講師名
内海 英博 弁護士(アレン・アンド・オーヴェリー外国法共同事業法律事務所 パートナー 日本国及びニューヨーク州 公認会計士/米国公認会計士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
金融商品取引法施行後の諸規制及び最新の税制改正を踏まえて、外国籍ファンドにおける法務上・税務上の留意点を分かりやすく解説し、全体像を把握していただくとともに、外国籍ファンドのストラクチャリングを行う上でも、有用なものとなるように配慮しました。日本の投資顧問会社がPE(恒久的施設)に該当するかという論点についても、PEについての新立法を踏まえて解説いたします。
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開催日
2008-02-28(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍ファンドの仕組と税務 ~金融商品取引法による改正点を含む~
講師名
小野 雄作 弁護士
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
金融商品取引法施行後の外国籍ファンドの仕組とそれぞれの税法上の取扱を検討し、法律上および税法上の実務上の問題点を分かりやすく解説して、外国籍ファンドの商品設計を行う際に少しでもお役に立てていただきたいのが今回のセミナーの狙いです。
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開催日
2008-02-04(月) 13:30~16:00
セミナータイトル
外国籍ファンドのオペレーショナル・リスク管理
講師名
田中 寛 氏
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
本セミナーでは、最近残高が急増している外国籍ファンドのオペレーショナル・リスクについて解説を行います。ヘッジファンド、私募投信、ファンド・オブ・ファンズ、ファンド・オブ・ヘッジファンド等、様々な形態を取る外国籍ファンドは、日本の投資家にも広く受け入れられ、このトレンドは多少の増減を伴いつつも継続するものと予想されます。しかしこれら外国籍ファンドのオペレーションはFAXやEmailにその通信媒体を依存した人手による処理が一般的です。この状況を引きずったまま、残高を大きく抱えることは販売会社、運用者、資産管理専門銀行等にとって大きな課題であり、投資家への正確なレポーティングをも危うくするものです。これは日本国籍のファンドにおいて進展している事務効率化・電子化の流れとは驚くべき違いといえます。本セミナーでは外国籍ファンドのオペレーショナル・リスク及び関連する課題を関係プレーヤーの視点から俯瞰し、その解決を目指す内外の活動を紹介することを通じてリスク削減への提言を行います。
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開催日
2017-01-27(金) 9:30~12:30
セミナータイトル
外国籍ファンドにおける法務上・税務上の重要ポイント
講師名
内海 英博 弁護士(TMI総合法律事務所 パートナー 日本国及びニューヨーク州 公認会計士/米国公認会計士)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
金融商品取引法の諸規制及び最新の税制改正を踏まえて、外国籍ファンドにおける法務上・税務上の留意点を分かりやすく解説し、全体像を把握していただくとともに、世界各国のファンド規制を踏まえ、海外でファンド関連ビジネスを展開するうえで有用なものとなるように配慮する。税務面では、日本の投資運用会社がPE(恒久的施設)に該当するか、最近の判例を踏まえて海外LPS等や信託がパススルー課税となるか、ファンドがタックスヘイブン課税を受けるか、源泉徴収の要否等の論点につき、適切な税務調査対応法とともに解説する。また、現在の経済情勢においてファンドがらみの紛争が起きた場合の解決手段やファンド向け融資における留意点についても概説する。また、質疑応答の時間を多く設け、個別の質問に十分対応することとしたい。
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開催日
2016-11-30(水) 9:30~12:30
セミナータイトル
外国籍公募・私募投資信託についての法務
講師名
吉井 一浩 弁護士(アンダーソン・毛利・友常法律事務所 パートナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
本セミナーでは、外国籍投資信託に関する法務について、代表的な法域の外国籍投資信託の構造を説明し、日本における販売(公募・私募)をめぐる法規制を外国投資信託の受益証券や外国投資法人の投資証券の販売に関する法務を中心に解説するとともに、外国籍私募投信特有の個別問題点も含め、外国投資信託の設定及び日本における販売に関する基本的な問題を幅広く取り上げます。また、2016年6月30日に発効したアジア地域ファンド・パスポートに係る協力覚書の概要、及び近年の日本証券業協会規則改正のうちデリバティブ取引等および信用リスクの管理方法に関する規制といったポイントとなる点、また、2016年1月1日に施行された改正租税特別措置法に係る外国籍投資信託の課税上の取扱いの改正点を中心に、実務の動きを含めて解説します。
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開催日
2016-07-14(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
ファンド・ビジネスの最新法務
講師名
川東 憲治 弁護士 (敬和綜合法律事務所 (日本・NY 州))
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
パナマ文書の公表はファンド・ビジネスに影響を与えつつある。2015年金融商品取引法の改正をはじめ、外国籍を含めファンドの組成・運営に関する規制環境は大きく変わりつつある。数多くのファンドが立ち上げられるものの、規制当局による各種の監督・検査等をしっかり想定している業者は限られている。しかしながら、実際、法令違反等の懸念を規制当局から指摘された場合、ファンドの運営は大きな試練に見舞われる。そこで、規制遵守の基本に拠って、ファンドの組成・運営を、規制当局側で検査官として執務した経歴からファンド業者側に当局対応で恒常的に支援を行っている弁護士が、最新のノウハウとともに解説する。
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開催日
2010-08-31(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍公募・私募投信の最新法務 ~外国籍ファンドと国内籍ファンドの比較を踏まえて~
講師名
小野 雄作 弁護士
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
日本で販売される外国籍ファンドと国内籍ファンドが投資制限を中心にどのように法的に異なっていて、且つどのようなメリットとデメリットを有するか比較します(会社型投信と契約型投信の比較を含む)。さらに、2009年の売出しに関する金融商品取引法の改正に伴い、(i) 私募要件がどのように変更されたか、(ii) 外国籍ETFにどのような影響を与えたか、および (iii) 目論見書の見直しはどのようになったかを検討し、加えて、外国籍投資信託の設立地(ケイマン諸島、ルクセンブルグ及びアイルランド)による違い、および外国籍公募投信と私募投信の解散の場合の手続き等を検討し、金融商品取引法、投信法、税法等に関する実務上の法的問題点を分かりやすく解説して外国籍投信の商品設計を行う際に少しでもお役に立てていただきたいのが今回のセミナーの狙いです。
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開催日
2008-08-08(金) 13:30~16:30
セミナータイトル
外国籍公募・私募ファンドのストラクチャーと税務 ~金融商品取引法への対応を含めて~
講師名
小野 雄作 弁護士
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
今年の税制改正による外国籍ファンドに与える影響と金融商品取引法施行後の外国籍ファンドの仕組を検討し、税法上および法律上の実務上の問題点を分かりやすく解説して、外国籍ファンドの商品設計を行う際に少しでもお役に立てていただきたいのが今回のセミナーの狙いです。
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