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セミナー検索結果 : ワークショップ

ワークショップに関するセミナー

開催日
2017-09-13(水) 9:00~16:30
セミナータイトル
【データサイエンス】ワークショップ <1日集中>Pythonで始める機械学習入門 Plus
講師名
長橋 賢吾 (フューチャーブリッジパートナーズ(株) 代表取締役 )
開催地
東京都中央区
ステータス
お申し込み可
概要
本ワークショップは、まず、Pythonを実装して、機械学習実務入門レベル「Plus」の知識を 演習中心のトレーニングを通じて効率よく習得して、 内部動作にも詳しくなることを目指します。 Jupyter-notebookの操作やmatplotlibによる可視化もレクチャーしますので、 かなり上級レベルの知識でも実演や可視化を通じて直感的に学べます。

 Python機械学習実務入門知識に「Plus」して、 一般のPythonセミナーや機械学習セミナーではカバーされることがない「時系列分析」、 「ベイズ & MCMC(マルコフ連鎖モンテカルロ法)」、「ニューラルネットとディープラーニング」についても 本ワークショップでは演習しながら解説します。

 本ワークショップ受講前に確率統計や線形代数や微積分など数学の知識は必要ありませんが、 機械学習やTensorflowで必要となる確率統計や線形代数や微積分など数学の知識について学習されたい方は、 本ワークショップ受講後に参考書籍『Python機械学習プログラミング』の10~11章で確認して下さい。 ただし、「時系列分析」、 「ベイズ & MCMC(マルコフ連鎖モンテカルロ法)」については 『Python機械学習プログラミング』ではカバーされていませんので、 確認されたい方は本ワークショップ受講後に当日配布資料で確認して下さい。

 質疑応答を交わしながら機械学習の考え方とPythonの実装法が身に付く、大変貴重なワークショップです。 是非、ご参加をご検討下さい。皆様のご参加をお待ちしています。
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開催日
2017-09-07(木) 13:00~16:30
セミナータイトル
【クオンツ】ワークショップ <秋・金融工学入門1>by 村上秀記 確率論入門の入門
講師名
村上 秀記(横浜国立大学 成長戦略研究センター客員教授、経済学博士)
開催地
東京都中央区
ステータス
お申し込み可
概要
デリバティブを始めとするファイナンス理論の世界では、確率微分方程式で表現される確率過程モデルが利用されますが、このモデルの十分な理解には、いわゆる確率論についての知識が必要になります。

ここで言う確率論とは、数学的にきちんと定義された確率空間を前提にした確率の議論のことですが、その議論は、アカデミックな数学的訓練を受けたものでないと理解が難しいものです。とくに最初の確率空間の導入の議論が、イメージすらしづらい極めて分かり難いもので、学習者にとっていきなりハードルの高い部分になっています。

このワークショップは、非常に分かりやすい金融工学の本として世評の高い「マルチンゲール・アプローチ入門(近代科学社刊)」の著者の 村上 秀記 氏が担当します。村上氏は、弊社通学制スクール・研究科「金利モデルコース」で、難解な金利モデルの議論を極めて分かりやすく説明してくださると大変好評を得ている方です。

また、長年にわたり、外資系金融機関において、デリバティブのトレーダーを務め、ファイナンスの実務にも精通しています。

ファイナンスを本格的に学ぼうという実務家にとって必要な確率論の知識を、これ以上ないほど分かりやすく学んでいただけるものと思います。
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開催日
2017-09-04(月) 9:30~16:30
セミナータイトル
【クオンツ】ワークショップ  <現役クオンツが教える! 実践・Python金融工学3日間>with BTMU デリバティブ/クオンツ
講師名
町田 暢之(株式会社三菱東京UFJ銀行 デリバティブ・クオンツ(新商品開発、システム開発))
開催地
東京都中央区
ステータス
お申し込み可
概要
Pythonはクオンツ分野でも最も注目されているプログラミング言語です。 オブジェクト指向言語で、豊富な機能を備えている一方で、非常に使いやすく、 無料で入手できる、ポータブルであるといった特徴も備えています。 科学技術計算、統計解析、機械学習などに有益なモジュール (numpy, scipy,scikit-learn, statsmodels等)も充実しており、 クオンツ分野の解析、情報処理、計算にも広く使われています。
 金融機関、投資銀行、保険会社、IT会社、監査法人等勤務の方を対象とし、デリバティブ取引、クオンツの基礎から はじめて実践応用までを確実に学びたい人に向けて、 独力ではなかなか理解する事が難しい”理論と実務の結びつき”を分かり易く説明します。

本ワークショップでは、デリバティブ価格理論の基礎を学んだ後、Black-Scholesモデルを始めとした複数のモデルで典型的なデリバティブの価格評価ができるようになることを目指します。ここで用いるモデルの1つは、2016年1月に日本銀行が導入したマイナス金利に対応したものであり、昨今の情勢を踏まえた銀行の取り組みを合わせて紹介します。
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開催日
2017-08-29(火) 18:00~21:00
セミナータイトル
【データサイエンス】ワークショップ  <Rでアクチュアリー数理>2日間総合パック by 野村俊一
講師名
野村 俊一(統計数理研究所、弊社アクチュアリー講座講師 、日本アクチュアリー会正会員)
開催地
東京都中央区
ステータス
お申し込み可
概要
・Rからはじめる一般化線形モデルGLM(損保数理過去問演習)
・Rからはじめる『カルマンフィルター』の実装
の2講座をセットで受講出来るかなりお得なパックです。

1日目は、通常の回帰分析では上手くいかない様々なケースに柔軟にも対応できる統計モデリング手法として、一般化線形モデルを紹介してもらいます。

 説明変数を並べるだけの線形モデルから脱却し、非線形モデルなど、自由で柔軟な発想をモデルに実現するための様々な方法について、Rへの実装方法までを含めて解説します。実際の保険ビジネスシーン(保険設計)を想定したケーススタディを通じてリスクの定量的評価を実践していただき、皆様のキャリアアップに向けた保険データ分析スキルおよび保険リスク管理能力の向上を目指します。

2日目は、時系列データを分析して将来を予測するための方法として「カルマンフィルタ」および「状態空間モデル」を解説します。 状態空間モデルとは、有名なARIMAモデル等を含む時系列モデルの広大なフレームワークであり、カルマンフィルタとは、状態空間モデルの効率的な推定アルゴリズムであります。 講義では、データの観察からの一連の分析プロセスを示し、実践演習を通じて習得していただきます。 保険を題材とした理論やアルゴリズムの説明は一切省略し、Rで実装できるようになることを目的として、 ケーススタディを、 統計解析ソフトRを用いて実際に解析していただき、現場ですぐに実行できる実践力を身につけていただきます
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開催日
2017-08-24(木) 9:30~16:30 (6時間)
セミナータイトル
【データサイエンス】ワークショップ Project ManagerのためのPython予測モデリング/機械学習実務 by 石崎文雄
講師名
石崎 文雄(株式会社モーダルステージ 代表取締役)
開催地
東京都中央区
ステータス
お申し込み可
概要
EXCELでは対応が難しい大量かつ複雑なデータの処理において、Pythonが注目を集め、実際の業務で利用・活用する企業が急増しています。それを踏まえ、弊社では、5/19(金)「Pythonで始める機械学習入門」チュートリアルに続けて、統計解析の基礎から機械学習実務管理までをカバーした、Pythonワークショップを開催します。データ解析のためのPython導入と統計解析の基礎から始めて、データに基づく意思決定を実践できるようになるための機械学習による予測モデリングの実装まで、実務に必要な知識と技術が身につきます。さらに、関連資料を読み解く際に重要となるキーワードも習得できる貴重な機会になるはずです。
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開催日
2017-08-07(月) 10:30~16:00
セミナータイトル
【データサイエンス】ワークショップ Python×『ディープラーニング TensorFlow・Kerasによるデータ処理』 by 巣籠悠輔
講師名
巣籠 悠輔 (東京大学招聘講師(DL理論と実装)、株式会社情報医療(MICIN, Inc.)CTO )
開催地
東京都中央区
ステータス
締め切り
概要
DLプログラミング学習本として海外でも著名な「Deep Learning Javaプログラミング 深層学習の理論と実装」(2016、インプレス)[原著:”Java Deep Learning Essentials”(2016、Packt)]の著者の株式会社情報医療(MICIN, Inc.)CTOの巣籠氏が、 深層学習(Deep Learning:DL)の基本的な概念と数理モデルの導出に焦点を当てて自著の内容を凝縮させ、エンジニア(ITエンジニア/FE)がDL学習への第一歩を踏み出すために必要な数理モデル、最先端のDL技術の紹介、 スクラッチからコーディングをした場合のイメージやライブラリで使われている技術の解説などの知識を初歩からインタラクティブに伝授します。
参考書籍

 氏はDLを活用したプロダクト開発だけでなく、アプリケーション開発も行っていますので、エンジニアの視点に立って、わかりやすくお伝えします。

 本ワークショップでは、PythonでのDeep Learningアルゴリズムの実装イメージが持てるようになり、より詳しい理論習得への道のりがクリアになっていることを目指します。

 エンジニアの方にとっては、最先端の技術や知識が身につく大変貴重な機会になると思います。
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開催日
2017-08-04(金) 13:00~16:00
セミナータイトル
【ファイナンス】ワークショップ 船舶金融リスクマネジメント1問1答 by 木原知己
講師名
木原 知己(海事スーパーバイザー)
開催地
東京都中央区
ステータス
締め切り
概要
船舶建造・購入資金の提供手段である船舶金融は、為替取引、デリバティブ取引、シンジケート・ローン、プロジェクトファイナンスなど他の金融取引、 特にクロスボーダーの金融取引と深く関係していて、専門的・普遍的論点を多分に内包しています。 関係するプレーヤーも官民含めて多岐にわたり、対象とする船舶あるいは海運産業自体が市況の影響を受けるなど、種々のリスクおよびその連関が想定されます。 船舶金融は、金融取引のあらゆる要素を内包しているため、非常に魅力的でさまざまな示唆に富んでいるにもかかわらず、 総合的なリスクマネジメントの知識が必要になるため、その活用においては慎重にならざるを得ない側面もあります。

  弊社ワークショップでは、船舶金融の実務経験/講師経験が豊富で著書も多数あります青山綜合会計事務所・海事スーパーバイザーの 木原知己氏 に、 船舶金融―主として船舶融資―の体系について、金融論・船主経営論・法との接点という視点からわかりやすく説明してもらい、 受講生の皆様には船舶金融の全貌と本質を掴んでもらいます。その上で、船舶金融におけるリスクを整理し、その管理方法について1問1答方式でディスカッションも交えながら 双方向で進めていきます。

 本ワークショップは、船舶金融実務におけるリスク管理について入門レベルから学べる貴重な機会になります。 船舶金融実務について学びたい方のご参加をおすすめします。
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開催日
2017-08-03(木) 13:00~16:00
セミナータイトル
【リスク管理】Hull-White modelとクレジットエキスポージャ評価の最前線 ~ 金利モデル基礎から実測度PFE計算までを学ぶ~
講師名
安岡 孝司(芝浦工業大学 大学院工学マネジメント研究科 教授)
開催地
東京都中央区
ステータス
締め切り
概要
カウンターパーティクレジットリスク評価の実務は、主に価格の調整(CVA)とリスク評価(クレジットエキスポージャ)での対応が必要です。このうちCVAは実務レベルでの対応が進んでいますが、リスク評価は実測度で計算しなければならない点で不十分な状況といえます。

 本ワークショップではポテンシャル・フューチャー・エクスポージャー(PFE)などのクレジットエキスポージャを実測度下のハルホワイト(HW)モデルで評価する手法について説明します。HWモデルの基礎からPFE計算の最新の研究成果までを、ディスカッションや数値計算体験を交えながら分かりやすく説明します。

 初学者でも、クレジットエキスポージャ評価の最前線までを図解中心に平易に学べ、それをリスク管理の実務にどのように活用していくかを習得することができます。
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開催日
2017-06-08(木) 10:00~12:00
セミナータイトル
「伝え方が9割」メソッドに学ぶ「ノー」を「イエス」に変える技術
講師名
高橋 伊津美 氏 (株式会社ウゴカス 伝え方講師)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
ビジネス書で年間1位を獲得(紀伊國屋書店新宿本店調)した『伝え方が9割』のメソッドをライブ体験。
同じ商品なのに、売れる人と売れない人がいます。
同じ仕事なのに、評価される部下と評価されない部下がいます。
同じアドバイスなのに、信頼される上司とされない上司がいます。
なぜでしょう?
それは、伝え方を知っているかどうかなのです。ビジネスで伝え方は、売上に直結します。でも伝え方は、自己流の経験やセンスと考えられ、学ぶことができることが知られていません。
伝え方は「センス」ではなく、「技術」です。
誰であっても学ぶことができます。
前半の座学と、後半のワークショップで伝え方のメソッドを学び取っていただきます。
聞いたその瞬間から使えるオリジナルメソッドに加え、本には書かれていないリアルなオフレコ事例もご紹介。講座後、現場に戻っても自分で解決できる能力を身につけていただきます。

【この講演により得られる能力】
● 相手視点で伝えることができるようになり、「イエス」をもらう確率を上げます。
● 得意先、上司、部下、家族に、自分の想いを的確に伝えることができるようになります。
● 伝えることを、その場の思いつきではなく、伝え方のレシピを通じてできるようになります。
● 受講者が現場で困っている交渉シーンそのままを課題にし、講座後は自分で解決できるようになります。
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開催日
2016-07-06(水) 13:00~17:00
セミナータイトル
「トヨタで学んだ「紙1枚!」にまとめる技術」実践ワークショップ
講師名
浅田 すぐる 氏(“伝わるカイゼン”「1枚」ワークス (1sheetFrameWorks) 代表)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
【講師より】
私が勤務していたトヨタでは、「あること」をしないと会議1つ満足に開かせてもらえませんでした。そのあることとは何か?書類を「紙1枚」で用意することです。会議の前に、仕事の概要・論点を整理する。それも「紙1枚」で収まるほどコンパクトに。トヨタは、効率的な働き方を「「紙1枚」にまとめる動作」を通じて実現していました。資料作成力というよりは、資料作成を通じた思考整理力の強化。「論理思考」「戦略構築」「専門知識の強化」等の以前に、根本的な思考整理力をまず磨く必要があるのではないか。トヨタで学んだこの力を、あらゆる分野のビジネスパーソンも高められるよう体系化したのが、「1枚」フレームワーク(R)仕事術です。本セミナーでは、トヨタ勤務時代の「1枚」体験談を紹介しながら、15万部(15年9月時点)突破の拙著『トヨタで学んだ「紙1枚!」にまとめる技術』にて提唱させていただいている「1枚」フレームワーク(R)の書き方・使い方を、大量のワークを通して体得していただきます。
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