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セミナー検索結果 : セキュリティ

セキュリティに関するセミナー

開催日
2017-09-13(水) 9:30~12:30
セミナータイトル
金融機関におけるセキュリティ人材不足解決の重要ポイント
講師名
村越 健一 氏(PwCコンサルティング合同会社 Cyber Security&Privacy マネージャー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
お申し込み可
概要
金融機関は、フィンテック台頭に代表される大きく破壊的なビジネス環境の変化にさらされている。そのような激変を乗り切っていくためには、顧客からの信頼の獲得は不可欠であり、故にサイバーセキュリティは、全ての金融機関にとって、最重要リスクのひとつと位置付けられている。ひとつのサイバー攻撃に対する慢心が、取り返しのつかない信頼失墜につながる。こうした状況下において、高度化、巧妙化し続けるサイバー攻撃への対応をリードするセキュリティ人材の不足に悩む組織は多い。今回は、金融機関におけるサイバーセキュリティ人材不足の現状をグローバル調査結果から明らかにする。また、セキュリティ人材不足への解決策を、テクノロジー活用などのグローバル先進事例をまじえてご紹介する。
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開催日
2016-12-08(木) 13:30~16:30
セミナータイトル
FinTechの戦略と法務
講師名
松田 克信 氏(グローバルアドバイザリーファーム ディレクター)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
前半は、FinTechの定義とともに、現状の整理を行う。FinTechとは何かを考える際に、これまでは技術論的な視点が多かった。本セミナーでは、技術論ではなくFinTech が経営・事業にどう影響を及ぼすのか、FinTechがもたらす変革とは何なのかについて考える。FinTechが金融機関の経営及び事業に与える影響、FinTechをBUZZワードにしないための金融機関にとっての課題について論ずる。
後半は、ユーザー視点から見た新しいニーズとビジネスのヒントを法務の視点から探る。様々な法令が、よくも悪くもFinTechのニーズやビジネスに影響を与えるため、プレイヤーの戦略策定上法務の視点は欠かせない。「チャンス」にも「落とし穴」にもなりうる法律がFinTech戦略策定にどう影響するかを検討する。
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開催日
2017-08-02(水) 9:30~12:30
セミナータイトル
金融機関に求められるオープンAPI導入の最新法対応
講師名
落合 孝文 弁護士( 渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 パートナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
「銀行法等の一部を改正する法律案」が平成29年3月3日に、第193回国会に提出され、本年5月26日に成立し、6月2日に公布された。上記改正法の成立を踏まえて、全国銀行協会が事務局を行うオープンAPIのあり方に関する検討会が公表した【中間的な整理(案)】について、上記法改正を踏まえた改訂版が出される予定であり、公益財団法人 金融情報システムセンター(「FISC」)においては、「金融機関におけるFinTechに関する有識者検討会」や「API接続先チェックリスト(仮称)ワーキンググループ」の議論もその方向性が見えてきている。
そこで、これらの議論を踏まえ、本セミナーでは、改正銀行法の内容・留意点について説明したうえで、これに追加して求められる金融機関としての注意義務、FISCにおける議論について触れることとしたい。加えて、クレジットカードAPIへの波及(経産省における議論)についても取り上げることとしたい。
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開催日
2017-09-12(火) 13:30~16:30
セミナータイトル
金融セミナーのセミナーインフォ > セミナー情報 > Open APIがもたらす金融ビジネスのオープンイノベーション Open APIがもたらす金融ビジネスのオープンイノベーション
講師名
福田 厚司 氏( アビームコンサルティング株式会社 金融・社会インフラ ビジネスユニット 銀行・証券セクター ディレクター)
開催地
東京都千代田区
ステータス
お申し込み可
概要
金融業界でFinTechを進展させる要素としてOpen APIが注目されています。Open APIとは何なのか。そして、金融機関のビジネスにどのような影響をもたらしうるのか。ビジネスの観点でOpen APIの取り込み方を考えるために押さえておきたい動向や技術的論点の概略、そして、自社にとっての今後の金融ビジネスを考えるための観点を考察します。当セミナーでは、これからの金融ビジネスを構想する一助として下記内容を議論します。
・金融ビジネスにとってのOpen APIを議論するための基礎的な理解
・Open APIによる金融ビジネスへの影響と可能性の理解
・Open API活用方針検討のアプローチとそのヒント
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開催日
2017-05-12(金) 9:30~12:30
セミナータイトル
銀行法改正法案を踏まえた オープンAPI導入に係る実務上の留意点
講師名
落合 孝文 弁護士(渥美坂井法律事務所・外国法共同事業所 パートナー)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
フィンテックビジネスにおいて、銀行システムをオープンAPIを用いて提供しようとする動きが加速している。このような動きを後押しすべく、金融庁は、昨年度の金融制度WGでの検討結果を踏まえ、オープンAPIのうち口座情報の利用、電子決済の指示を行うベンチャー等の事業者への電子決済等代行業者に関する登録制と金融機関に対しAPIの構築を求める銀行法の改正案を作成しており、2017年3月3日には閣議決定がなされた。
また、全国銀行協会が事務局を行う「オープンAPIのあり方に関する検討会」が順次検討結果を公表しており、2017年3月中には年度内の検討成果を発表する予定であるが、ここでは、銀行がAPIを提供するに際しての、利用者保護及びセキュリティの原則について、マルチステークホルダーの参加者の意見を踏まえ、実務的かつ多様な見地から検討されている。
当職らは、これらの議論に積極的に参加する機会を得たことから、これらの議論をベースにオープンAPI利用規約の定め方及び今後の銀行法改正法案の考え方について取り上げるものである。
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開催日
2017-02-28(火) 15:00〜17:00
セミナータイトル
ペイメント市場2020 〜新たな決済・送客インフラの構築と勢力地図の変化〜
講師名
浅見 淳 氏(一般社団法人 金融財政事情研究会 月刊 消費者信用 編集長)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
NCB Lab.は、2月28日(火)にフィンテック関連セミナーを開催いたします。「ペイメント市場2020 〜新たな決済・送客インフラの構築と勢力地図の変化〜」と題し、決済業界が2020年に向けて取るべき動きにつき、決済、送客、セキュリティ、法改正、勢力図といった多様な視点から、網羅的に解説いただきます。
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開催日
2015-03-23(月) 13:30~16:30
セミナータイトル
【大阪オンラインLiveセミナー】金融機関におけるタブレットの活用 ~事例紹介を含めて~
講師名
島田 直貴 氏(株式会社金融ビジネスアンドテクノロジー 代表)
開催地
大阪市淀川区
ステータス
締め切り
概要
タブレット端末に代表されるスマートデバイスを導入する金融機関が増えている。特に、タブレットは営業店における顧客向け説明ツールとしてだけでなく、渉外要員が訪問先で活用する事例が多い。導入初期においては、パンフレット等説明資料の表示や投信の時価表示などに使用されていたが、今日では出先から顧客情報など金融機関の内部情報を参照したり、電子帳票を活用したペーパーレス営業の事例も出てきた。

政府は、2020年の5G通信網など社会活動、経済活動のネットワーク化、電子化の為のインフラ作りを急いでいる。遠からず、スマートデバイスで殆どの金融業務が完結できるようになると期待されている。

タブレット端末を新種のチャネル追加に留めることなく、長期的かつ総合的なチャネル戦略の一環として位置付けるべきであろう。当セミナーでは、タブレット導入におけるセキュリティを含めた技術的検討ポイントと業務面における検討ポイントにつき、解説する。

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※大阪会場の注意事項
オンラインLiveセミナー開催中に音声及び映像のトラブルが万が一発生した場合は、次の通り対応をさせていただきますのでご了承ください。
(1)映像等が切断した場合、再接続してから講義を再開いたします。
(2)接続が回復できない等、再開が困難な場合はオンラインLiveセミナー不成立として参加費を返金させていただきます。
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開催日
2015-03-23(月) 13:30~16:30
セミナータイトル
金融機関におけるタブレットの活用 ~事例紹介を含めて~
講師名
島田 直貴 氏(株式会社金融ビジネスアンドテクノロジー 代表)
開催地
東京都千代田区
ステータス
締め切り
概要
タブレット端末に代表されるスマートデバイスを導入する金融機関が増えている。特に、タブレットは営業店における顧客向け説明ツールとしてだけでなく、渉外要員が訪問先で活用する事例が多い。導入初期においては、パンフレット等説明資料の表示や投信の時価表示などに使用されていたが、今日では出先から顧客情報など金融機関の内部情報を参照したり、電子帳票を活用したペーパーレス営業の事例も出てきた。

政府は、2020年の5G通信網など社会活動、経済活動のネットワーク化、電子化の為のインフラ作りを急いでいる。遠からず、スマートデバイスで殆どの金融業務が完結できるようになると期待されている。

タブレット端末を新種のチャネル追加に留めることなく、長期的かつ総合的なチャネル戦略の一環として位置付けるべきであろう。当セミナーでは、タブレット導入におけるセキュリティを含めた技術的検討ポイントと業務面における検討ポイントにつき、解説する。
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