| ◆ ステータス |
| 締め切り |
| ◆ 開催日時 |
| 2009-03-10(火) 13:30~16:30 締め切り |
| ◆ 概要 |
割販法改正の内容が明らかになりつつあり、貸金業法の改正と合わせて、クレジットカード会社・消費者金融会社は業務対応の多大な負担を余儀なくされる。当面は法的要件への対応をミニマムコストで完遂することに注力しがちであるが、それだけでは法改正後の事業環境下で勝ち残れない。また、現状の延長での見直しや参入等では抜本的な収益性の改善にはならない。顧客・事業・業務で一貫した新しいビジネスモデルをいかに作るべきかがすでに問われている。
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| ◆ 講師 |
山崎 大輔 氏(株式会社野村総合研究所 金融戦略コンサルティング部 上級コンサルタント) 1992年3月 慶應義塾大学経済学部卒業 92年4月 株式会社 野村総合研究所入社 99年9月 ブランダイス大学国際経済金融大学院留学 2001年5月 同修士過程(MBA)修了 野村総合研究所金融コンサルティング一部へ 現在は金融戦略コンサルティング部上級コンサルタント クレジットカード、消費者金融、証券などの分野でコンサルティングに従事 |
| ◆ 会場 |
アルカディア市ヶ谷(私学会館) 〒102-0073 東京都千代田区九段北4-2-25
http://www.seminar-info.jp/access/map1.html
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| ◆ タイムスケジュール |
13:30開始(前半)
14:50休憩
15:00開始(後半)
16:20質疑応答
16:30終了 |
| ◆ 詳細 |
1.割販法改正の概要とインパクト
(1)法改正のポイント
(2)法改正による業務・システムへの影響俯瞰
(3)支払可能見込額の適用とインパクト
(4)法対応で求められる要件
2.法改正後のあるべきビジネスモデル
(1)市場構造・収支構造
(2)顧客戦略とカード事業・ローン事業の位置づけ
(3)マーケティング
(4)コア業務/ノンコア業務の切り分けと対応
(5)提携事業スキーム
3.事例に見るビジネスモデル変革の示唆と課題
(1)クロスセルによる顧客囲い込み
(2)顧客対応業務の革新
(3)共創型マーケティング
(4)人材の採用・育成
4.質 疑 応 答
※ 録音・ビデオ撮影・PCの使用等はご遠慮下さい |
| ◆ 定員 |
| 50 |
| ◆ 対象・参加条件 |
| 特になし |
| ◆ お申込期限 |
| 2009年3月10日(火) |
| ◆ 注意事項 |
後日セミナー主催者より請求書を送付させていただきます。
料金の中にはテキスト代が含まれております。 |
| ◆ 主催者情報 |
| 主催者 |
株式会社セミナーインフォ |
| 事業概要 |
おもに金融業界を対象とした年間120回の最新情報セミナーの実施 |
| 住所 |
〒102-0076 東京都千代田区五番町4番地19幸ビル3F |
| 電話番号 |
03-3239-6544 |
| ◆ 受講料 |
| 受講費(税込) |
35,900 |
| 受講費支払い方法 |
その他 |
| お申込期限 |
2009年3月10日(火) |
| お支払い方法について |
セミナー主催者から請求書を送付いたします。
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| ※領収書発行可能です。 |
| ◆ 関連セミナー |
| カテゴリー |
金融TOPICS、実務 |
| 関連キーワード |
貸金業法
割賦法改正
山崎 大輔
株式会社野村総合研究所
クレジットカード会社
消費者金融会社
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