| ◆ ステータス |
| 締め切り |
| ◆ 開催日時 |
| 2009-02-04(水) 13:00~17:00 締め切り |
| ◆ 開催日時2 |
| 2009-02-05(木) 13:00~17:00 締め切り |
| ◆ 概要 |
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関連諸法(特許法・不正競争防止法・独占禁止法)の改正に対応!特許・著作権・ノウハウ等の知的財産権ライセンス契約の実務基本講座です。 |
| ◆ 講師 |
石田英遠 弁護士 (アンダーソン・毛利・友常法律事務所,一橋大学教授) |
城山康文 弁護士,弁理士 (アンダーソン・毛利・友常法律事務所) |
| ◆ 会場 |
株式会社商事法務 3階会議室 東京都中央区日本橋茅場町 3-9-10
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| ◆ タイムスケジュール |
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| ◆ 詳細 |
1 我が国経済におけるライセンス契約の意味
(1)ビジネスのソフト化・情報化・サービス化・国際化・ボーダレス化の急激な進展
(2)知的財産権の保護(プロパテント)への再認識
(3)知的財産権の実施(ライセンス契約)の重要性
―技術援助,合弁,技術譲渡(プラント輸出),共同開発援助,紛争予防契約,下請契約,フランチャイズ等
2 特許権,著作権,ノウハウ等の違い
(1)特許権,著作権,不正競争防止法等の近年の重大改正
(2)特許権
(3)著作権
(4)ノウハウ
(5)商標権
(6)並行輸入
3 ライセンス契約の一般条項(文例及び事例)
―まず秘密保持契約の締結から入ることが多い
(1)ラインセンス契約を締結する目的
(2)当事者の確定/職務発明
(3)ライセンス契約の対象の特定/研究・開発・製造・販売
(4)独占・非独占・テリトリー・サブライセンス
(5)改良技術の帰属(グラントパック)
(6)商標の使用
(7)対価の形態
(8)数量(金額)保証/販売促進
(9)特定の材料の使用
(10)守秘義務/リバースエンジニアリングの禁止/退職従業員の問題
(11)競合禁止/不争義務(著作人格権)
(12)保証及び責任/PL責任
(13)第三者による侵害
(14)不可効力
(15)契約期間/契約の終了
(16)ライセンス対象の返還/終了後のノウハウに関する秘密保持義務/製品処分
(17)損害賠償の範囲
(18)準拠法及び仲裁地(裁判地)
(19)その他の条項
4 上記3に関して特許権,著作権,ノウハウ等の相違に応じた留意点
5 独占禁止法による知的財産権の行使に対する制限
(1)強化された独占禁止法
(2)特許ノウハウガイドラインの改正による制限の趣旨と範囲
(3)私的独占・カルテル
(4)不公正な取引方法による上記3各項に対する制限
(5)ソフトウエアに対するガイドライン
(6)各種事例の紹介 |
| ◆ 定員 |
| 40 |
| ◆ 対象・参加条件 |
| なし |
| ◆ お申込期限 |
| 2009年2月3日(火) |
| ◆ 注意事項 |
■レジュメのみの販売, 講義テープの貸出しはいたしません。
■会場での録音・撮影、パソコン・携帯電話の使用はご遠慮願います。 |
| ◆ 主催者情報 |
| 主催者 |
株式会社 商事法務 |
| 事業概要 |
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| 住所 |
〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町3-9-10 |
| 電話番号 |
03-5614-5650 |
| ◆ 受講料 |
| 受講費(税込) |
39,900 |
| 受講費支払い方法 |
銀行振込(企業様ページに登録済み) |
| お申込期限 |
2009年2月3日(火) |
| お支払い方法について |
受付完了後、折り返し請求書・受講票、振込用紙をご郵送します。
請求書をご確認の上、受講費をお支払いください。
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| ◆ 関連セミナー |
| カテゴリー |
法務・リスク管理 |
| 関連キーワード |
法務
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城山 康文
石田 英遠
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