| ◆ ステータス |
| 締め切り |
| ◆ 開催日時 |
| 2010-04-22(木) 13:30~16:30 締め切り |
| ◆ 概要 |
100年に一度の経済危機は脱し、現在は回復期にあるともいわれていますが、他方ではソブリンリスクの顕在化によって二番底の危険があるともいわれ、経営環境は依然不透明な状況です。
東証による独立役員の指定制度が導入され、さらに金融庁による役員報酬の個別開示・議決結果の公表・株式持合い状況の公表等の義務づけの方向性が示されているほか、IFRSの導入対応もあり、経営を取り巻く環境は厳しいものがあります。本年総会では、企業がこのような状況下においてどのような方針を示すかが注目されています。
また、今後の景気見通し、成長戦略、業績予想、株価問題、為替問題、新興国等への進出、雇用問題、事業再編、年金の積み立て不足問題、ガバナンス等について、株主から厳しい質問がなされることが予想されます。これらの質問に対する回答についても十分な検討が必要です。 |
| ◆ 講師 |
菊地 伸 弁護士(森・濱田松本法律事務所) |
鳥飼 重和 弁護士(鳥飼総合法律事務所)
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| ◆ 会場 |
株式会社商事法務3階会議室 東京都中央区日本橋茅場町3-9-10
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| ◆ タイムスケジュール |
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| ◆ 詳細 |
1 今年の株主総会への対応
(1)不透明にして厳しい経営環境の下における株主総会
(2)各種株主の動向
(3)株主総会における焦点
(4)総会運営における注意点
2 質疑応答
(1)業績関連の質疑応答
(2)計算書類に関する質疑応答
(3)監査役に関する質疑応答
(4)議案に関する質疑応答
(5)トピックスに関する質疑応答 |
| ◆ 定員 |
| 40 |
| ◆ 対象・参加条件 |
| なし |
| ◆ お申込期限 |
| 2010年4月19日(月) |
| ◆ 注意事項 |
*サブテキストとして「平成22年株主総会徹底対策」を配付(無料贈呈いたします)
*同一の受講申込書にて1社2人以上申込の場合,2人目から2,100円引きといたします。
*レジュメのみの販売, 講義テープの貸出しはいたしません。
*会場での録音・撮影,パソコン・携帯電話の使用はご遠慮願います。 |
| ◆ 主催者情報 |
| 主催者 |
株式会社 商事法務 |
| 事業概要 |
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| 住所 |
〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町3-9-10 |
| 電話番号 |
03-5614-5650 |
| ◆ 受講料 |
| 受講費(税込) |
31,500 |
| 受講費支払い方法 |
銀行振込(企業様ページに登録済み) |
| お申込期限 |
2010年4月19日(月) |
| お支払い方法について |
受付完了後、折り返し請求書・受講票、振込用紙をご郵送します。
請求書をご確認の上、受講費をお支払いください。
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| ◆ 関連セミナー |
| カテゴリー |
法務・リスク管理 |
| 関連キーワード |
株主総会
質疑応答
菊地伸
鳥飼重和
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